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わかんないですは目を覚まさせるようです


67 :わかんないですは目を覚まさせるようです(広島県):2008/09/11(木) 02:17:59.56 ID:ns+h8jfk0

(*‘ω‘ *)「やっぱり裏2ちゃんねるは存在したっぽ!!過去ログで
      裏2ちゃんねるを司る裏4大AAが発見されたっぽ!!」

( ><)「……そうなんですか。よくわかんないです……」

幼馴染のちんぽっぽちゃんがまたわけのわからないことを言い出した。
彼女は前から少しおかしかったが、それはあくまで個性とみれるくらいに
可愛いらしかった。今では完全に電波一歩手前だ。

原因はわかっている。あれは3ヶ月前に本屋によった時だ。


       ***3ヶ月前***

(*‘ω‘ *)「今日は『世界の蜜柑第116号【デア○スティーニ】』の発売日っぽ。
      だから帰りにに本屋によってほしいっぽ」

( ><)「僕もチャンピョンREDを買おうと思ったからちょうどいいんです。
      一緒にいくんです」

そして僕たちは駅前の大型書店に行った。どちらの本も近所の本屋では
売ってないくらいにマイナーだからだし、ちょっとしたデート気分でもあった。
別に恋人同士ってわけでもないが少なくとも友達以上の関係ではあると思う。
ただ、なかなかそれ以上の関係にはなれなかった。



68 :わかんないですは目を覚まさせるようです(広島県):2008/09/11(木) 02:18:44.91 ID:ns+h8jfk0

( ><)「着いたんです。じゃあ僕は漫画コーナーに行くんでまた後でそっちに行くんです」

(*‘ω‘ *)「わかったっぽ。」

そして僕はさっさとお目的の本を見つけて急いで彼女の元に行った。
少しでも彼女を待たせたくなかったからだ。僕は、こういうところに気がまわる男だと自負している。
その効果が出た事はあまりないけれど……
だが近くまで行って彼女の様子が少しおかしいのに気づいた。手にはすでに彼女のお目当ての
雑誌があったが、視線がある一点に集中していた。僕もその視線を追ってみた。

( ><)「『月刊クー』?変わった雑誌なんです」

その本は表紙の中心に女性の目と思しきものがあって、そのまわりをピラミッドや隕石の
イラストがあしらわれていた。いわゆるオカルト系の雑誌であろうか。一度似た類のものを
友達に薦められて読んでみたが、内容はとても常人には理解できないようなものばかりであった。
なんで彼女はこんな雑誌を眺めているんだろうか。



69 :わかんないですは目を覚まさせるようです(広島県):2008/09/11(木) 02:21:24.20 ID:ns+h8jfk0

(*‘ω‘ *)「なんだかこれ、面白そうだっぽ。ちょっと買ってみるっぽ」

( ;><)「え!!買うんですか?やめたほうがいいと思うんです!!」

(*‘ω‘ *)[なーに、女は度胸。なんでも試してみるもんだっぽ」

僕は嫌な予感がした。昔から何かに影響されやすい彼女の事だ。
もしかしたら変な傾向に目覚めるのではないのだろうか……
そして僕の予想は見事に的中した。

(*‘ω‘ *)「すごいっぽ!!ひろ○きは実は古代火星人の末裔だったっぽ!!」

(*‘ω‘ *)「大ニュースだっぽ!!実はVIPPERの7割は地球外生命体だったっぽ!!」

(*‘ω‘ *)「今日VIPから天啓を受けたっぽ!!私は選ばれし四天王の1人だったっぽ!!」

最初は笑って済ますことができるレベルだったが、日を追うごとに彼女の電波の受信度が
あがっていった。そしてそれに比例するように彼女のまわりからどんどん人は離れていった。
それでも彼女は気にしなかった。次第に自分の考えを理解できない人を見下すようになっていった。
今では相手にするのは僕と、僕と彼女の共通の友人だけだった。



70 :わかんないですは目を覚まさせるようです(広島県):2008/09/11(木) 02:23:32.06 ID:ns+h8jfk0

一度彼女に、遠まわしにその本はでたらめだと言ったことがある。あくまで彼女の逆鱗に触れずに
ソフトに言ったつもりだ。だが帰ってきた答えは散々だった。

(*‘ω‘ *)「それは無知の知だっぽ!!わかんないですはまるでわかってないっぽ!!」

( ;><)「わ、わかんないんでs…ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!」

すごい剣幕で彼女は怒り、そこから延々と『クー』に書いてあることを彼女の独自の解釈をいれた
講義を聞く破目になった。終わりの頃には僕の脳は完全にシャットダウンしていた。
後から冷静になって『無知の知』の使い方を間違っている事に気づいたが、
それを指摘する気にはなれなかった。

( ><)「はぁ……いい加減に目を覚まして欲しいんです。僕が相手をしなかったら
      ちんぽっぽちゃんは完全にクラスから孤立しちゃうし、最近は僕も周りから
      白い目で見られるようになってきてるんです。でもどうしたらいいかわかんないです」

僕は屋上で一人思い悩んでいた。昔からなにか考えるときは見晴らしのいいところで
するようにしている。ここから見る景色は僕の憂鬱を少しは軽減してくれると思うからだ。

( <●><●>)「だったら彼女の相手をしなければいいんです。答えはわかってます」

( ;><)「うわ!!急に出てこないで欲しいんです!!びっくりするんです」

僕の背後から、友達のわかってます君が現れたので腰を抜かしそうになった。
彼は気配を消すのが得意らしく、こうやってよく音も無く忍び寄っては驚かしてくる。



71 :わかんないですは目を覚まさせるようです(広島県):2008/09/11(木) 02:26:09.97 ID:ns+h8jfk0

( <●><●>)「私もいい加減彼女の相手をするのは疲れてきました。いくら幼馴染とは言っても
        ものには限度というものがあります」

( ;><)「そんな!!そうしたら彼女はますます孤立しちゃうんです!!もう少し
      つきあってあげて欲しいんです!!」

( <●><●>)「何故そこまで彼女の肩を持つんですか?あなたは被害者じゃないですか」

( ><)「そ、それは……」

彼女のことを好きだから、とは言えなかった。いくら幼馴染とはいってもやはり気恥ずかしい。

( <●><●>)「いえ、全て言わなくてもわかってます。あなたが彼女に
        たいしてどんな感情を持ってるかなんてことは……」

( ;><)「え!!」

( <●><●>)「はっきいってまわりから見たらばればれなんです。気づいてないのはあなたと
        彼女くらいなものです。実におめでたいんです」

そうだったのか……そう思ったら急に恥ずかしくなってきた。もしかしたらあのこともこのことも
全部……うわぁぁぁぁぁあああ!!



72 :わかんないですは目を覚まさせるようです(広島県):2008/09/11(木) 02:28:47.86 ID:ns+h8jfk0

( <●><●>)「もしあなたが彼女のことを思っているのなら、いますぐ彼女を現実に
        引きずり戻すべきだということはわかってます」

( ><)「わかってます君……」

( <●><●>)「さあ、早く行くんです!!」

( ><)「……!!わかったんです!!ありがとうなんです!!」

僕は彼女を探しに校内へ戻った。


( <●><●>)「……これでいいんです。もし僕の想いを打ち明ければ漫画で見飽きた
        三角関係になるのはわかってます」

( <●><●>)「僕は今の関係を壊したくないんです。彼は僕と違って純粋だからきっと
        彼女とは上手くやれるんです」

( <●><●>)「僕にできることはもたもたしてる彼の背中を押す事だけなのはわかってます。
        これでいいんです……これで」



73 :わかんないですは目を覚まさせるようです(広島県):2008/09/11(木) 02:30:54.02 ID:ns+h8jfk0

彼女は一体どこにいるんだ?図書室、校庭、体育館とまわってみたが見つからない。
もしかしたらまだ教室にいるかもしれないと思い、僕は全速力で教室に向かった。

彼女はいた。誰も残っていない教室で、自分の机でノートに何か書いている。

( ><)「ちんぽっぽちゃん……」

(*‘ω‘ *)「あ、わかんないです。ちょうどよかったっぽ。これ見てほしいっぽ」

彼女が僕に見せたものは何かよくわからない魔方陣のようなものだった。

( ><)「ちんぽっぽちゃん……」

(*‘ω‘ *)「今月の『クー』に載ってた付録だっぽ。これは幸運を呼び寄せるやつで
      これは恋愛に効くやつだっぽ。よかったらわかんないですにもあげるっぽ」

彼女は無邪気に笑いながら僕にノートを手渡した。僕はそれを無言でびりびりに破いた。



74 :わかんないですは目を覚まさせるようです(広島県):2008/09/11(木) 02:33:50.13 ID:ns+h8jfk0

(*‘ω‘ *)「なにするっぽ!!それは破いたら呪われるんだっぽ!!」

( ><)「ちんぽっぽちゃん!!!」

僕は大声で叫んだ。彼女は一瞬ビクっとした後、僕の方をちらりと見た。

(*‘ω‘ *)「どうしたんだっぽ……いつもと様子がちがうっぽ……」

( ><)「目を覚ましてほしいんです。あの本に書いてあることは全部インチキなんです」

(*‘ω‘ *)「何を言うっぽ!!いくらわかんないですでも許さないっぽ!!」

彼女は顔を真っ赤にしながら僕を睨んでくる。でも僕もここで下がるわけにはいかない。
僕は少し深呼吸して彼女の目を見た。



75 :わかんないですは目を覚まさせるようです(広島県):2008/09/11(木) 02:37:48.52 ID:ns+h8jfk0

( ><)「冗談で言うくらいならまだ許せるんです。それを本気で信じても……まあ、
      ぎりぎり許容範囲なんです。でもそれを他人に押し付けてそれを
      理解できない人を見下すのは不愉快なんです。はっきり言って迷惑なんです」

少し言い過ぎたかもしれない。僕の心はちくちく痛んだ。だがこれくらい言わないと
わかってくれないだろう。


(*‘ω‘ *)「……なんでそんな事を言うっぽ。いつものわかんないですじゃないっぽ」

彼女は涙目ながらに訴えてくる。僕はもう一度深呼吸をして、高鳴ってる自分の
心臓を無理やり落ち着かせた。よし、今こそあの台詞を言うんだ。

( ><)「それは……」

(*‘ω‘ *)「それは?」

彼女が上目使いで僕の方を見てくる。やばい、どんどん緊張してくる。喉元まで出掛かっているのに
次の一句が出てこない。

(; ><)「えーっと、その……」

(*‘ω‘ *)「なんだっぽ!!はっきりするっぽ!!」



77 :わかんないですは目を覚まさせるようです(広島県):2008/09/11(木) 03:05:06.59 ID:ns+h8jfk0

( ><)「ちんぽっぽちゃんのことが好きだからなんです!!」

やった!!言えた!!

(*‘ω‘ *)「……え?」

彼女はきょとんとした。僕はそんな彼女の目を見ながら言葉を続ける。

( ><)「好きな人が変なものにはまって周りから孤立するのは嫌なんです!!
      僕はちんぽっぽちゃんに元に戻って欲しいんです!!ちょっと不思議な感じが
      するけど周りへの気配りを忘れない優しいちんぽっぽちゃんに戻って欲しいんです!!」

僕は今まで生きた中で最大限の勇気を振り絞った。心臓音がうるさい。
彼女はじっと僕の方を見ている。僕も彼女をじっと見る。
この無言の時間が永遠に続くように思えた。

(*‘ω‘ *)「だったら……」

先に口を開いたのは彼女の方だった。一体なんて返事が返ってくるのだろうか。
僕はプレッシャーで眩暈がしてきた。



78 :わかんないですは目を覚まさせるようです(広島県):2008/09/11(木) 03:06:57.16 ID:ns+h8jfk0

(*‘ω‘ *)「キスをしてほしいっぽ……」

返ってきたのは予想外の返事だった。キスというのはスズキ目・スズキ亜目・キス科
に分類される魚の総称で、日本ではシロギスを指すことが多い
……って、違うだろ。やばい、混乱してきた。

( ><)「キスっていうのは……その、男女間で交じわすあの行為の事なんですか」

念のため彼女に聞いてみた。もしかしたらあまりの緊張感に耐えれずに、僕の頭が
作り上げた幻聴の可能性であるかもしれないからだ。

(*‘ω‘ *)「そうだっぽ。そのキスだっぽ」

だが彼女の答えは僕が考えているものと同じものだった。とりあえず聞き間違いではない。
しかしなぜだろう。唐突過ぎはしないかだろうか?

( ><)「……なんでなんですか?返事も聞いてないのに、普通は逆だと思うんです」

僕には彼女の真意がわからない。何故そんな事をいうのか。理由も無くキスなんてできない。
僕にはそれくらいの分別はあるつもりだ。



79 :わかんないですは目を覚まさせるようです(広島県):2008/09/11(木) 03:09:13.53 ID:ns+h8jfk0

(*‘ω‘ *)「それは……」

彼女は頬を赤らめ少しうつむき、少し間をあけた後にまた僕の目を見た。

(*‘ω‘ *)「……昔からお姫様の呪いを解くには王子様のキスって相場が決まってるっぽ」

そう言いおえた後彼女はまたうつむいた。とても恥ずかしそうだ。
だが、恥ずかしいのはこっちも同じだ。まさかそんなロマンチックな台詞が出てくるとは。

( ;><)「えっと、それは僕と付き合ってくれるってことでいいんですか」

(*‘ω‘ *)「まだわからないっぽ。キスしてくれたら教えてあげるっぽ」

普通は付き合ってからするんじゃないだろうか。これでは順序があべこべだ。
僕の心の中で理性と本能がおたがい牽制しあってる。一体どうすればいいんだ……



80 :わかんないですは目を覚まさせるようです(広島県):2008/09/11(木) 03:10:49.14 ID:ns+h8jfk0

(*‘ω‘ *)「はっきりして欲しいっぽ。やっぱり私のことなんて好きじゃないっぽ?」

彼女は何かを訴えるような目で僕を見てくる。そして、その顔を見た瞬間
わずかながら本能のほうが勝った。

( ><)「わかったんです。するんです……」

僕がそう言い終えると彼女は黙って目を瞑り、あごをやや上げて少しだけ唇をつきだした。
完全にキスのポーズだ。僕はさっき出しつくしたと思われた勇気を
また総動員しなければならなくなった。さあ、覚悟を決めろ!!行くんだ。
僕は彼女の背に合わせて少し膝を曲げ、彼女の顔をみやり彼女と同じように目を瞑った。
そして僕の唇を彼女の唇に近づけていく。



81 :わかんないですは目を覚まさせるようです(広島県):2008/09/11(木) 03:13:37.79 ID:ns+h8jfk0

最初に感じたのはマシュマロのような感覚。その数瞬後にこれは彼女の唇の感触だと理解した。
心臓はどんどん動悸が激しくなっていく。だが頭の中はやけに冷静だ。
キスの味はレモンではないんだなとか、まわりに見られていないだろうかとか、
どうでもいいことだけが巡ってくる。
そして彼女は僕から少し顔を離した。数十分は経っていると思っていたが、時計を見ると
わずか数秒しか経っていない。僕の唇にはまださっきの余韻が残っていた。

(*‘ω‘ *)「……目が覚めたっぽ。これからは馬鹿な事はやめるっぽ」

彼女は優しく微笑み、何か憑き物が落ちたような顔になってる。

( ><)「よかったんです!!いつものちんぽっぽちゃんに戻ったんで……え?」

彼女は僕の前に顔を近づけてきて僕の口を塞いだ。そして消え入るような声で囁いた。

(*‘ω‘ *)「さっきの返事は……OKだっぽ。」

ふと目を床の方に向けるとさっき破いた魔方陣が散らばっていた。
そのなかで彼女が言っていた、恋愛に効くというものだけが原型をとどめていた。
案外、あの本もまんざらインチキってわけでもないんだないんだな。
僕はとびそうな意識の中でそう思った。



82 :わかんないですは目を覚まさせるようです(広島県):2008/09/11(木) 03:15:23.36 ID:ns+h8jfk0

(*‘ω‘ *)「今日は『世界の蜜柑第118号【デア○スティーニ】』の発売日っぽ。
      だから帰りにに本屋によってほしいっぽ」

( ><)「僕もヤングガソガソを買おうと思ったからちょうどいいんです。
      一緒にいくんです」

あれから2ヶ月が経った。彼女は今までの行いを友人達に謝りその友人達も
快く許してくれた。今ではすっかり元通りの関係だ。
そして、僕らは……まだキス以上のことはしていないがそれでもいい感じだ。
小さい頃から彼女とは同じ時を過ごしたが僕は彼女のことを
全然知らなかったようだ。これが付き合いだしてわかるというものか。
そう言えばわかんないです君は僕らに色々気を使ってか、一緒に行動する事は
少なくなった。今度また三人で遊びに行く計画を立てるかな。



83 :わかんないですは目を覚まさせるようです(広島県):2008/09/11(木) 03:16:11.58 ID:ns+h8jfk0

( ><)「着いたんです。じゃあ僕は漫画コーナーに行くんでまた後でそっちに行くんです」

(*‘ω‘ *)「わかったっぽ。」

そして僕はさっさとお目的の本を見つけて急いで彼女の元に行った。
少しでも彼女を待たせたくなかったからだ。
だが近くまで行って彼女の様子が少しおかしいのに気づいた。手にはすでに彼女のお目当ての
雑誌があったが、視線がある一点に集中していた。僕もその視線を追ってみた。


( ><)「『月間実話ナッコゥ』?変わった雑誌なんです」

……まてよ、この展開どこかで見たことがあるぞ。

(*‘ω‘ *)「なんだかこれ、面白そうだっぽ。ちょっと買ってみるっぽ」

( ;><)「え!!買うんですか?やめたほうがいいと思うんです!!」

(*‘ω‘ *)[なーに、女は度胸。なんでも試してみるもんだっぽ」


そしてこの後彼女は見事にヤ○ザの生態と裏社会の構造にはまり、本物のヤ○ザと
ひと悶着するんだけでそれはまた別のお話……







84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(広島県):2008/09/11(木) 03:17:09.83 ID:ns+h8jfk0

終わりです

お題は
無知の知
( ;><)わ、わかんないんでs…ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!
です

支援ありがとうございました

よかったら批評お願いします



[ 2008/09/12 09:13 ] 総合短編 | TB(0) | CM(0)

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