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o川*゚ー゚)oちゃんのテレビのようです

 
はじめてブーン系小説を読む方はこちらへどうぞ




ノハ ゚⊿゚)「それじゃあなあ!」

l从・∀・ノ!リ人「またあしたなのじゃー!」

お日さまがてっぺんから少し西へかたむいたころ、ヒートちゃんと妹者ちゃんはなかよくおうちに帰っていました。
二人はVIP小学校の3年生です。
5時間目のお習字のじゅぎょうで、じょうずに字が書けたので、とてもうれしそうです。

o川*゚ -゚)o「…………」

その二人から少しはなれて、キュートちゃんが歩いていました。
少しはげた赤いランドセルのかたひもをにぎって、お口をいちもんじにむすんでいます。

キュートちゃんは、あしもとに転がっていた石ころを、えいっとけとばしました。

ちゃぽん。

石ころはそばを流れる小川に落ちてしまいました。
   _,、_
o川*゚ -゚)o「…………」

キュートちゃんは、ますますお口を固くむすんで、ずんずんと歩いて行きました。

小川のまわりには、真緑の草がはえていました。
背が高いのや、背が低いの。黄色い花のさいているやつなど、いろんな草でした。
小川は太陽の光をキラキラ映して、こまかな白にかがやいていました。


キュートちゃんがおうちにつきました。
茶色いかべに、赤っぽいレンガがまばらについた、まあたらしいおうちです。
小さな小さなお庭があって、そこにはよくわからない草がたくさんはえていました。

しかし、お庭にはたくさんプランターが置いてあって、その中にはきれいなお花がたくさんさいていました。
キュートちゃんは、黒い門を通って、ピンクのうさぎさんのケースに包まれたかぎを出しました。
それから、かぎをかぎあなに入れてひねりました。

かちり。

どうやらとびらが開いたようです。キュートちゃんはおうちに入りました。


o川*゚ -゚)o「…………」

キュートちゃんがおうちに入ると、中は電気がついていないのでうす暗く、だれもいないので静かでした。
キュートちゃんのお父さんとお母さんは、毎日朝早くからお仕事に行き、夜おそくに帰ってきます。
だから、キュートちゃんは昼間、ひとりぼっちなのでした。
お父さんとお母さんは、「だれかのために働けるのはとても幸せなことだよ」とキュートちゃんにいつも言います。
お父さんとお母さんは一生けん命一生けん命仕事をするので、キュートちゃんはこれまで4回も転校をしました。
このおうちも10日くらい前にひっこしてきたばかりです。


o川*゚ -゚)o「…………」

キュートちゃんは、ランドセルを投げ、テレビの前にすわり、テレビをつけました。



20090531054442fcf.jpg


 
(゚、゚トソン「カラスへの餌付けが近隣住民に及ぼす害を……」

よくわからないニュース。

ξ ;⊿;)ξ「私たち、もう無理なのよ!」

よくわからないドラマのさい放送。

( ^ω^)「なんというデリシャス」

よくわからないお料理番組。

(,,゚Д゚)「……誠に申し訳ありませんでした」

よくわからない記者会見。

(´・ω・`)「Fuck my ass」

よくわからない英会話。

*(‘‘)*「にゃんこ」

よくわからないアニメ。

ミセ*゚ー゚)リ「ミセリです☆」

よくわからないバラエティ。


o川*゚ -゚)o?

キュートちゃんにはよくわかりませんでした。

o川*;ー;)o

キュートちゃんは悲しくなりました。

o川*゚ー゚)oジュルリ

キュートちゃんはおなかがすきました。

o川*'ー`)ozzz...

キュートちゃんは眠くなりました。
  _,、_
o川*゚ -゚)o

キュートちゃんは頭がこんがらがりました。

o川*゚ー゚)o

キュートちゃんは微笑みました。

o川*;∀;)o

キュートちゃんはおおわらいしました。






その日も、キュートちゃんは夜遅くまで一人でテレビを見ていました。






ノハ ゚⊿゚)「よーし、今日はうちで遊ぶぞぉー! きょう走だあ!」

l从>∀<ノ!リ人「きゃー! ずるいのじゃー!」

ヒートちゃんと妹者ちゃんは、今日もなかよくいっしょに帰っていました。
ふたりはおさななじみで、ふたりのおうちはすぐそばにあります。
だから、ふたりはよくどちらかのおうちに行って、楽しく楽しく遊ぶのです。

o川*゚ -゚)o「…………」

そのふたりからだいぶはなれて、キュートちゃんが歩いていました。
キュートちゃんは目をまんまるに見ひらいて、ランドセルのかたひもを強くギュッとにぎっていました。

o川*゚ -゚)o「…………」

キュートちゃんは、小川にむかって石ころを投げました。なんこもなんこも投げました。
石ころは、ふわりと飛んで、

ぼちゃっ。

と、小川の中に落ちました。なんこもなんこも落ちました。いっこは、小川に住む金魚に当たりました。

小川はとてもきれいとは言えないような小川でした。
けれども、春にはカモが子供を引きつれておさんぽをしているし、
夏のおまつりの後には金魚がいっぱい増えます。

たまにシラサギやハクセキレイも飛んできます。ザリガニもとれます。
きれいではないけれど、のどかな小川です。

o川*゚ -゚)o「…………」

キュートちゃんは、茶色いおうちの黒い門をとおり、ピンクのうさぎさんからかぎを出し、
かぎあなにいれてひねります。

かちり。

かちり。

かちり。

何回かひねってから、とびらをあけました。
やっぱり、おうちの中には、誰もいませんでした。
それから、キュートちゃんはれいぞうこを開けて、おやつを出しました。
今日のおやつは、夜にお母さんが作っておいてくれた、黄色いプリンです。
プリンの隣には、お父さんが作っておいてくれた、ナポリタンが置いてありました。

キュートちゃんは、ナポリタンもとり出し、テーブルの上にのせました。
そして、テレビのスイッチをおしました。


(゚、゚トソン「フェレットインフルエンザが全国で猛威を……」

難しいニュース。

ξ*゚⊿゚)ξ「べ、別にあんたなんか……、……好きッ!!」

どきどきするドラマのさい放送。

( ^ω^)「すさまじいテイスティー」

おいしそうなお料理番組。

(,,゚Д゚)「……抑圧されたストレスがお酒で溢れてしまい、」

なんだか哀れな記者会見。

(´・ω・`)「I would like you to fuck my ass.」

ひわいな英会話。

*(‘‘)*「……バイバイ、あたしのにゃんこ」

切ないアニメ。

ミセ*゚ー゚)リ「もうー、もっといじめてくださいよぉ~」

愉快なバラエティ。


o川;゚ー゚)o

キュートちゃんは焦って、怖くなりました。

川*ぅー;)o」

キュートちゃんは感動して、泣いてしまいました。

o川*゚~゚)o

キュートちゃんはおなかがすいて、プリンを一口食べました。

o川*-ー-)o

キュートちゃんは考えて、かわいそうだと思いました。

o川*////)o

キュートちゃんはドキドキして、チャンネルをかえました。

o川*^ー^)o

キュートちゃんは温かくて、やさしい気持ちになりました。

o川*゚∀゚)o

キュートちゃんは面白くて、笑いました。



ノハ ゚⊿゚)「マリオカートするぞぉー!」

l从・∀・ノ!リ人「えー、二人じゃあつまんないのじゃ!」

ヒートちゃんと妹者ちゃんは、遊ぶやくそくをしています。

o川*゚ -゚)o「…………」

l从・∀・ノ!リ人「…………あ、」

ノハ ゚⊿゚)「おぉーい! キュートちゃぁーん!」

o川;゚ -゚)oそ

ノハ ゚⊿゚)「今日さ、マリオカートやるんだけど、うちこない!?」

l从・∀・*ノ!リ人「いっしょに遊ぶのじゃー!!」

o川;゚ -゚)oフルフル

ノハ '⊿`)「だめなのかあ……」

l从・∀・ノ!リ人「……ざんねんなのじゃ」

o川;' -`)o

l从・∀・ノ!リ人「あやまらなくていいのじゃ! そのかわり、明日はいっしょに遊ぶのじゃ!」

o川*゚ -゚)oコクリ

ノハ ゚⊿゚)ノシ「じゃあ、またなー!」

o川*゚ -゚)ノシ

l从・∀・ノ!リ人ノシ「さらばなのじゃー!」

キュートちゃんは、おうちに帰ると、テレビをつけました。


(゚、゚トソン「元気なチュパカブラの赤ちゃんが生まれました」

遠くの動物園で、めずらしい生き物が生まれたというニュース。

ξ ゚⊿゚)ξ「……私の、私の皮膚を使ってください!」

こい人が火事でおおやけどを負ってしまい、ひふをいしょくするというドラマのさい放送。

( ^ω^)「存在しえないシャングリラッ!」

ぶたのプロブレマティカ風にこみのおいしさにアナウンサーがおどろいたお料理番組。

(,,゚Д゚)「結婚します」

4さい年上の人とけっこんをひょうめいした記者会見。

(´・ω・`)「My heart is broken.」

どこかしょんぼりしている英会話。

*(‘‘)*「おかあさん……、おなかすいたっ!」

おかあさんとけんかして、家出した少女がなんでもねがいをかなえてくれるねことであって成長するアニメ。

ミセ*゚ー゚)リ「お昼と間違えて~、お古買っちゃいましたっ☆」

女げい人が、おもしろおかしくおしゃべりをするバラエティ。


o川*゚ー゚)o

キュートちゃんは、たくさんたくさん笑いました。
キュートちゃんは、たくさんたくさんなきました。
キュートちゃんは、たくさんたくさんドキドキしました。
キュートちゃんは、たくさんたくさんびっくりしました。

キュートちゃんは、とてもとても夜おそくまでテレビを見ました。
キュートちゃんは、とてもとても楽しかったです。



ノハ '⊿`)「……キュート、学校こなかったなあ」

l从;∀;ノ!リ人「うそつきなのじゃ! キュートはうそつきなのじゃ!」

ノハ '⊿`)「やくそくしたのになあ……」

l从;∀;ノ!リ人「もういいのじゃ! こないならこっちから行ってやるのじゃ!

ノハ '⊿`)「でも、キュートの家ってどこだ?」

l从;∀とノ!リ人「先生にきくのじゃ! ほら、はやく行くのじゃ!」

ノハ;゚⊿゚)「ちょ、ちょっと待ってよ!」



o川* ー )o

(゚、゚トソン「VIP中央線が送電線の断線で運行見合せだそうですよ、キュー。
     ご存知ですか?」

o川* ー )oフルフル

ξ*゚⊿゚)ξ「あなたかわいいわね! 私もあなたみたいな子供がほしいなあ……」

o川* ー )oニコニコ

( ^ω^)「おっおっ、次は長ねぎを小口切りにするお! キューちゃん大丈夫かお?」

o川* ー )oコクリ

(,,゚Д゚)「人生とはいろいろあるもんだ。俺も社会的に死を目の当たりにしたが、今は幸せの絶頂だぞ」

o川* ー )oマジマジ

(´・ω・`)「I love you, Cute. Look at the beautiful moon, Cute.」

o川* ー )oモジモジ

*(‘‘)*「キューちゃんはやくぅー! にゃんこにおいて行かれちゃうよ!」

o川* ー )oアセアセ

ミセ*゚ー゚)リ「その瞬間! 私の頭の中の消しゴムならぬ、私の頭の上の黒板消し!
       ……誰にでもこういうことあるよねー?」

o川* ー )oクスクス


テレビが溢れた。


最初は赤、青、緑の小さな点だった。
点が点灯し点灯し点灯した。
点灯した点は集合体を作った。

赤を作った青を作った緑を作った。白を呼んだ茶色を呼んだ黒を呼んだ。ピンクを引き起こした。
点は抗い難い引力に導かれるように集まり、他の点を飲み込み、時には新たな色を作り、点から波になった。

波はテレビから押し寄せ、キュートに肉薄する。
押し寄せた波は、その残滓をキュートの周囲に預け、テレビへと帰っていく。
残滓は他の色の残滓と混ざり、波を形成しながらテレビへと帰っていく。

波が帰る間にも、次の波が押し寄せる。常に色とりどりが鏤められている。
波同士も、他者を喰い、自身を喰い、色は成長を止めない。
いつしか、波は斑の海となってキュートを浮かべた。

色の海。
蛍光色のピンク、黄色、緑の海。
海中には、様々な情報が漂っていた。
それは、本来はテレビで放映されていた情報で、一度点として微分され海として積分された結果だった。

海中にはありとあらゆる情報が漂っている。
ニュース、ドラマ、お料理番組、記者会見、英会話、アニメ、バラエティ。
海は何点かを中心に、再度集結を始めた。

海を構成する色を集めて、海を漂う情報を集めて。
集められた色は徐々に盛り上がり、山となった。塔になった。塔の先に球体がついた。


そして、「情報」が現れたのだ。



ノハ ゚⊿゚)「おーい、キュートぉぉー!!」

l从・∀・ノ!リ人「さけばなくて良いのじゃ。インターホンをおすのじゃ」

ピンポーン

ノハ ゚⊿゚)「…………出ないな」

l从・∀・ノ!リ人「キュートちゃん! プリント持ってきたのじゃ! ついでに遊ぶのじゃ!」

ノハ ゚⊿゚)「キュートぉぉ! 先生も心ぱいしてたぞぉぉ!」

l从・∀・ノ!リ人「……返事がないのじゃ」


キュートォォ...... キュートチャン......

o川* ー )o・・・・・・!

(゚、゚トソン「どうしたのです? キュート」

o川* ー )o

ξ ゚⊿゚)ξ「……お友達が、呼んでる?」

o川* ー )o

( ^ω^)「ひどいお! 僕らはお友達じゃないのかお!」

(,,゚Д゚)「今、一緒に遊んでいる友達をほっぽりだして、別の友達と遊ぶのか?」

(´・ω・`)「We are the best friends!」

*(‘‘)*「あの子たちにとって、キューちゃんは『友だちの一人』でしかないんだよ?」

ミセ*゚ー゚)リ「私たちは絶対キューちゃんから離れないよ。引っ越ししても、ついていくよ」


ノハ ゚⊿゚)「あ、わかった!」

l从・∀・ノ!リ人「なにがわかったのじゃ?」

ノハ ゚⊿゚)「お休みといっても、お出かけだったんだ!」

l从・∀・ノ!リ人「だから家にいない、……なのじゃ?」

ノハ ゚⊿゚)「そうだよ!」

l从・∀・ノ!リ人「……たしかに、昼間なのにカーテンがしまってるのじゃ」

ノハ ゚⊿゚)「きのうの夜出かけて、帰ってきてないんだ!」

l从・∀・ノ!リ人「じゃあ、また明日プリント持って行くのじゃ」

ノハ ゚⊿゚)「うん! マリオカートはおあずけだ!」

l从・∀・ノ!リ人「じゃあ今日は桜なみ木まで行くのじゃ!」

ノハ ゚⊿゚)「行くぞぉぉ!」


o川* ー )o

(゚、゚トソン「ほら、もういなくなってしまいましたよ」

ξ ゚⊿゚)ξ「やっぱり、私たちと一緒にいる方が良いのよ!」

( ^ω^)「ずっと一緒にいるお!」

(,,゚Д゚)「もう、寂しくさせない」

(´・ω・`)「We love you! You love us!」

*(‘‘)*「ねえ、なにして遊ぶ?」

ミセ*゚ー゚)リ「何でもあるよ。何でもやってるよ」


(゚、゚トソン「ニュースを見ますか?」


ξ゚⊿゚)ξ「やっぱりドラマよね!」


( ^ω^)「お料理楽しいお!」


(,,゚Д゚)「社会情勢がわかるぞ」


(´・ω・`)「Learning English makes you happy!」


*(‘‘)*「アニメが良いよねー? ねー!」


ミセ*゚ー゚)リ「たくさん笑えるよ!面白いよ!」



続いてのニュースです。フェレットインフルエンねえ、ツンさん。ジョルジュと別れてく
れない? 私、あのそれでは豆腐を水切りしてください。キッチこの度の騒動ですが、大
変申し訳なく思っています。お酒ここでは、rとlの発音の差に気をつけてください。そ
れでは発おかあさんなんて大っきらいだ! いいじゃん、にゃんこくらそれでですねー、
私とりあえず読んでみたんですけど、案外ザに対するフーの対応がフェイズ7人との子供
ができたのよ。ジョルジュ、私とは生でシてくれるのよ!あんたはどうなペーパーに載せ
てレンジでチンが便利ですね。このお豆というのは怖いもので、私は何も覚えていないう
ちに近隣住民にご音してみましょう。エレクトゥ、エルェクトゥ、間違えると『私は今朝い、私がみ
すてたらこの子、死んじゃうのにおかあさん最おもしろくて、はいおもしろいですよ、読
んでみます? あはに引き上げられました。国内のフェレットの大多数が感染している模


                 o川* ー )o


様で人間へのの? ジョルジュ、最近彼女がさせてくれないっていっぱいたま腐を賽の目
切りにします。ざっくりざくざくっと。手の上迷惑をおかけしてしまったようです。本当
に申し訳ありませんでした。え? ああ、CMの話は選挙をしました』になってしまうの
で文の意味が伝わらなくなっ低……。ねえ、にゃんたん、ずっといっしょだよ。……あり
がとうにゃあ。ええっ! な、な、にゃんたんは、それでですね、子供向けだなんてバカ
にしたらいけませんよ。結構深いんですから。この感染も見られています。って、私いろ
んなことシてあげたのよ。ねえ、私とあなたとどっちがジョルジュにふさわしいかしら?
で切ると格好いいですねー。自粛ということになりました。ええ、違約金があります。て
しまいます。それではもう一度おさらいしましょう。がしゃべったあっ! かわいいっ!
ちょ、苦しいにゃあ! むしろ、大人こそ読むべきですよ。心が綺麗に洗われますから!






この小説は2009年5月1日ニュース速報(VIP)板に投稿されたものです
作者はID:F2xMY8qbO 氏



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[ 2010/01/09 20:56 ] ナギ戦記 | TB(0) | CM(0)

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