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('A`)はゲームを作るようです

 
はじめてブーン系小説を読む方はこちらへどうぞ

当時のノリを再現するために、 青色小文字 で他の方のレスが入っています




ξ ゚⊿゚)ξ「ねーデレ、見て見て!」

ζ(゚ー゚*ζ「何ー? お姉ちゃん」

ξ ゚⊿゚)ξつ【欝でもいっしょ ('∀`)】

ζ(゚ー゚*ζ「あっ! これ知ってる! 買ったの?」

ξ ゚⊿゚)ξ「そうよ!話題作よ!」

ζ(゚ー゚*ζ「学校でも流行ってるんだー」

ξ ゚⊿゚)ξ「早速やるから私の部屋に来なさい」

ζ(゚ー゚*ζ「わかったー」

ξ ゚⊿゚)ξ「PS2起動!」

ζ(゚ー゚*ζ「わくわく」

ジョンッ!

ξ ゚⊿゚)ξ「問題なく起動したわ」

ζ(゚ー゚*ζ「やったー!」

ξ ゚⊿゚)ξ「あなたきっと、毎日が楽しいでしょうね」


【ヽ('A`)ノ    】
【push any key】


ξ ゚⊿゚)ξ「暗号ね………いきなり難問だわ………」

ζ(゚ー゚*ζ「多分これ英語だよ」

ξ ゚⊿゚)ξ「英語ですって? 私、エリンギの次に英語が嫌いなんだけど」

ζ(゚ー゚*ζ「何かのボタンを押せばいいんだよ」

ξ ゚⊿゚)ξ「OK!」

ζ(゚ー゚*ζ「そんな急に英語使わなくても………」




20090123165039.jpg



ξ ゚⊿゚)ξ「じゃあ、△を押すわ! いい?」

ζ(゚ー゚*ζ「いいよ」

ξ ゚⊿゚)ξ「えいっ!」


【ヽ('A`)ノ】

【 ( A` ノ】

【  A  ノ】


ξ ゚⊿゚)ξ「ゆっくりFade-outしてったわね」

ζ(゚ー゚*ζ「今 Fade-outの発音、すごく良かったけど」


【キャラを選んで下さい】


ξ ゚⊿゚)ξ「キャラ?」

ζ(゚ー゚*ζ「キャラクターの略だよ」

ξ ゚⊿゚)ξ「あぁ、Character の略ね、てっきり男性器かと思ったわ」

ζ(゚ー゚*ζ(それはマラだよ………)

ξ ゚⊿゚)ξ「あ、今デレえっちなこと考えたー」

ζ(゚ー゚*ζ


【「欝でもいっしょ」には可愛いキャラがたくさんいます♪ お気に入りのマ、キャラを選んでね♪】


ξ ゚⊿゚)ξ「へーそういうゲームなのね」

ζ(゚ー゚*ζ「この可愛いキャラが人気なんだよ!」



(´・ω・`)
【☆ショボン☆ 自由気ままに街を歩くことが大好きな黒ネコ!
最初は警戒されるけど♪、一度懐いたら、凄く甘えん坊になるよ★】

(*゚∀゚)
【◆つー◆ ながーい尻尾がトレードマークの赤い猫ちゃん!
暴れん坊だけど、本当はとっても淋しがり屋だよ♪☆】

ノハ ゚⊿゚)
【●ヒート● げーんきいっぱいの犬の女の子! とっても走るのが速いよ♪
世界で1番速い犬になるため特訓中! 頑張り屋さんだよ♪】



ζ(゚ー゚*ζ「ねぇねぇ、誰にする!? つーちゃん? ヒーちゃん? それともショ………」



('A`)
【ドックン:内気な無職の37歳。今年で親が定年退職】



ξ ゚⊿゚)ξ「これね」

ζ(゚ー゚*ζ「ボーン!!」




・ドwwwwwクwwwwwオwwwwwwwwww

・ドクオだけ動物じゃねぇwwwwwwwww





ζ(゚ー゚;ζ「ちょ、ちょっと待って! ドックンだけは有り得ないでしょ!?」

ξ ゚⊿゚)ξ「何言ってるのよ、どう考えてもドックンじゃない」

ζ(゚ー゚;ζ「内気な無職って、あってはならない設定だよ!」

ξ ゚⊿゚)ξ「既に私の脳内の王座にドックンが居座りついたわ」

ζ(゚ー゚*ζ「私の脳内でドックンは既に血祭りだよ」

ξ ゚⊿゚)ξ「何、ちなみにデレはどれがいいの?」

ζ(゚ー゚*ζ「私? 私はヒートちゃんがいいなぁ」

ξ ゚⊿゚)ξ「犬ってのはね、尻尾振ってりゃ人間は喜ぶと思っている、意地汚い生き物なのよ」

ζ(゚ー゚*ζ「………そうなんだ」

ξ ゚⊿゚)ξ「そう、汚らわしい糞生物よ、あんたも気をつけなきゃ駄目よ」

ζ(゚ー゚;ζ「でも! 汚らわしい点では ('A`)←これも負けてないよっ!」

ξ ゚⊿゚)ξ「逆にそそるじゃない、HARDモードって感じが!」

ζ(゚ー゚*ζ「HARDを通り越した絶望的難易度だよ」

ξ ゚⊿゚)ξ「『絶望的な状況というものはない、人が状況に対して絶望的になるだけだ~クレア・ブース・ルース~』」

ζ(゚ー゚:ζ「うわっ! 格言でごまかした!」

ξ ゚⊿゚)ξ「とにかくドックンよ! ○、○、○!!」


【('∀`)俺? フヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒ】


ζ(゚ー゚*ζ「うわぁ~………今画面を割るか、私の目を潰すかで凄く迷ってるよ」

ξ ゚⊿゚)ξ「買ったのは私よ!」

ζ(゚ー゚*ζ「いやそうだけど………」

ξ ゚⊿゚)ξ「買ったのは私よ!」

ζ(゚ー゚*ζ「それは分かったけど、ドックンは………」

ξ ゚⊿゚)ξ「買ったのは私よ!」

ζ(゚ー゚;ζ「分かったよ! ドックンでいいよ!」

ξ ゚⊿゚)ξ「いいじゃない、ドックンも懐いたら、凄く可愛くなるかもしれないし」

ζ(゚ー゚*ζ「37歳無職の未来なんて、生きるか死ぬかだけだよ」




・クソワロタwww

・デレ黒っ





【('A`),,,】


ξ ゚⊿゚)ξ「あっ! 急に和室の部屋に場面が切り替わったわ!」

ζ(゚ー゚*ζ「ここがいっしょに暮らす部屋みたいだねっ」


【('∀`)俺の名前はドックン! 夢はパイロット!】


ζ(゚ー゚*ζ「えーと………」

ξ ゚⊿゚)ξ「夢を追い続ける男の人ってカッコイイわね」

ζ(゚ー゚*ζ「例外もあるけどね………」


【('∀`)「い、い、いやぁ~久し振りに選ばれたでござる~、フヒヒヒヒ
     それがしをお選びになった可愛いおなご………」】


ξ ゚⊿゚)ξ


【('A`)「は………………」】


ξ ゚⊿゚)ξ「?」


【('A`)「ハァーーー………………」】


ξ ゚⊿゚)ξ「………何よ、アンタ、何か文句でもあるの?」


【('A`)「文句も何も………」】

【('A`)「お前の胸マジベランチボンボン………」】


ξ ゚⊿゚)ξ「うぼあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!」


ドッガーングワリバリバリバリ!!

【ウボアアァァ(゚A::;::】

【(゚::;:: エゲリロラリラルゴレピガ-------------】

【(:;:: ガ---------------------------】


ζ(゚ー゚*ζ「PS2が………」

ξ ゚⊿゚)ξ「全然意味分からなかったけど、とりあえずぶっ飛ばしといたわ」

ζ(゚ー゚*ζ「確かに何かムカついたね………じゃあキャラ変えよっか?」

ξ ゚⊿゚)ξ「何よドックン! 全然内気じゃ無いじゃない!」

ζ(゚ー゚;ζ「そこはどうでもいいよ!」


ξ ゚⊿゚)ξ「設定では内気な無職だったのに、こんなの詐欺よ!」

ζ(゚ー゚*ζ「いやお姉ちゃん………」

ξ ゚⊿゚)ξ「でも高慢な無職ってのも良いかもしれないわね………新ジャンルを開拓したわ………」

ζ(゚ー゚*ζ「じゃあ次はヒートちゃんにしよっか?」

ξ ゚⊿゚)ξ「新ジャンル「高慢な無職」(1)………っと」

ζ(゚ー゚*ζ「駄スレ立てんなカス………っと」

ξ ゚⊿゚)ξ「さて! ドックンの可愛さに気付いたところで、再び起動よっ!」

ζ(゚ー゚;ζ「ドックンに可愛さ成分は含まれてないよ!」

ξ ゚⊿゚)ξ「あるじゃない、目尻とか」

ζ(゚ー゚;ζ「目尻!?」

ζ(゚ー゚*ζ「というか、PS2点くの? クワの実みたいな形になってるけど」

ξ ゚⊿゚)ξ「大丈夫よ、はぁあああああ!!」

ミュンッ!

ξ ゚⊿゚)ξ「ほらね」

ζ(゚ー゚*ζ「ウナギを引き伸ばした様な音したけど」


【(メ'Aメ)「痛てー………急に電源切るんじゃねーよ」】


ζ(゚ー゚*ζ「電源切るどころの騒ぎじゃなかったけどね」

ξ ゚⊿゚)ξ「で、何、あんた巨乳が好きなわけ?」


【('∀`)「まぁね」】


ξ ゚⊿゚)ξ「ふ~ん………」

ξ ゚⊿゚)ξ「ちょっとデレ! そこじゃドックンから見えないわ!
       もっとこっち寄ってきなさい!」

ζ(゚ー゚*ζ「一生のお願い、やめて」

ξ ゚⊿゚)ξ「何言ってんのよ、可愛いわよ」


【('A`)「みゅみゅ~っ」】


ζ(゚ー゚;ζ「何その鳴き声! 今更可愛さアピール!? そこはもう諦めようよ!」

ξ ゚⊿゚)ξ「いいから来なさい! ホラ!」

ζ(゚ー゚;ζ「ちょっとお姉ちゃ………」


【('A`)】


ζ(゚ー゚*ζ


【('∀`)】


ζ("ー"*ζ グチャアッ!




・潰したwww




【('A`)「いやそこまでされたのは初めてだわ」】


ζ("ー"*ζ「なまじ目が見えたから虚を突かれた………」

ξ ゚⊿゚)ξ「自分で目を潰す妹……自分で目を潰す妹……自分で目を潰す………」

ξ ゚⊿゚)ξ「萌え!」

ζ("ー"*ζ

ξ ゚⊿゚)ξ「で、ドックン! デレの胸はどうだったわけ?」


【('A`)「かなり良かったよシャツの上からでもわかるくらい、張りとツヤがあって綺麗だし。
    ただもう少し大きさが欲しかったな………うーん、76点!」】


ζ("ー";ζ「えー………喜んでいいのか分からない………
        それよりも私が目を潰したことについて、もっと触れて……」

ξ ゚⊿゚)ξ「うーん、デレで78点となると………
       デレを越える巨乳なんて………………!」


【('A`)「どこ行くんだ?」】


ξ ゚⊿゚)ξ「ちょっと電話してくるわ!」

ζ("ー"*ζ「一大事だよー」


ξ ゚⊿゚)ξ】「もしもしクー?」

『あぁ、私だ』

ξ ゚⊿゚)ξ】「今から私の家に来れる?」

『大丈夫だ、今散歩してて、ちょうどお前の家の近くだしな』

ξ゚⊿゚)ξ】「あらそうなの、じゃあ玄関で待ってるわ、BYE」


~9時間後~

川 ゚ -゚)「やあ」

ξ ゚⊿゚)ξ「精神科はこの家を出て真っすぐよ」

川 ゚ -゚)「はははすまない、ちょっと散歩が長引いてな」

ξ ゚⊿゚)ξ「今分かったわ、あなた馬鹿ね」

川 ゚ -゚)「まぁ、そう怒るな、買ってきたぞお前の好きな………」

ξ*゚⊿゚)ξ「チーズケーキ!?」

川 ゚ -゚)「もずく」

ξ ゚⊿゚)ξ「ぶっとばすわよ」




・むしろお前はシュールwww

・いろいろおかしいwwwwwww





川 ゚ -゚)「どうどう」

ξ#゚⊿゚)ξ「どうどうじゃないわよ! あたしは妖怪馬女か!」

川 ゚ -゚)「ちょっと何言ってるかわかんないです」

ξ ゚⊿゚)ξ「明日から車に気をつけなさい」

川;゚ -゚)「轢く気なの!?」

ξ ゚⊿゚)ξ「それより、あなたにゲームを攻略して欲しいのよ」

川 ゚ -゚)「ほう、ま、立ち話もなんだ、部屋に案内してくれ」

ξ ゚⊿゚)ξ「何様」

川 ゚ -゚)「クー様」


ξ ゚⊿゚)ξ「デレを9時間も待たせちゃったわ………あんたのせいよ糞鼠」

川 ゚ -゚)「チュー」

ガチャリ

ξ ゚⊿゚)ξ「あら、電気がついてないわ」

川 ゚ -゚)「貧乏だなお前の家」

ξ ゚⊿゚)ξ「たんぽぽの綿毛耳に入れるわよ
       デレーごめんねー、待たせちゃっ………」

ζ("ー"*ζ「ザーボン! 糞ッ! ザーボンッ! このッ! ザーボンめッ!」

川 ゚ -゚)「帰ります」

ξ;゚⊿゚)ξ「待って!」

川 ゚ -゚)「ザーボンの姉に用はありません」

ζ("ー゚*ζ「あ、お姉ちゃんにクーさん、いつからそこザーボン?」

ξ;゚⊿゚)ξ「何その不自然な語尾!?」




・デレ終わっとる




ζ("ー゚*ζ「というか随分遅かったザーボン」

ξ ゚⊿゚)ξ「この糞鼠が散歩してたせいよ」

川 ゚ -゚)「そうなんでチュ」

ξ ゚⊿゚)ξ「それよりもデレ、ドックンはどうなってるの?」

ζ("ー゚*ζ「ザーボン?」

ξ;゚⊿゚)ξ「何そのパードゥン? みたいな言い方!?」

川 ゚ -゚)「チューチュー?」

ζ(゚ー゚*ζ「ドックンなら声が気持ち悪くて、私がテレビ消したところまでしか」

ξ ゚⊿゚)ξ「耳は潰さなかったのね。
       ドックンにザーボンがどーのって言われたわけ?」

ζ(゚ー゚*ζ「いや、それは関係ないよ」

ξ;゚⊿゚)ξ「関係ないの!? じゃあ何があったのよ!?」

ζ(゚ー゚*ζ「持病だよ」

ξ;゚⊿゚)ξ「持病!?」




・ちょwデレw

・これはwwwww





川 ゚ -゚)「なんでもいいが、このクワの実は何だ」

ξ ゚⊿゚)ξ「それPS2よ、ちょっと壊れちゃったけど」

川 ゚ -゚)「クワの実型のゲーム機を人類はPS2とは呼ばない」

ζ(゚ー゚*ζ「でも点くよ」

ボブッ

川 ゚ -゚)「PS2はボブなんて言わない」

ξ ゚⊿゚)ξ「いいからやりなさい」

川 ゚ -゚)「やれやれ………ん、鬱でもいっしょか、やってみたかったんだよな」

ξ ゚⊿゚)ξ「ほら良かったじゃない、セーブデータ1、ドックン………よし」

川*゚ -゚)「どんな可愛いキャラが…………」

ζ(゚ー゚*ζ ゴクリ


【('A`)「はーい」】


川;゚ -゚)「うわぁああああああああああっ!!」

ζ("ー"*ζ グチャァッ!

ξ ゚⊿゚)ξ「連れてきたわよ、巨乳」


【('A`)「え? マジ、どれどれ………」】


川 ゚※゚)「オエエエエェェェェェェ!!!!!」

ξ ゚⊿゚)ξ「どう!?」


【('∀`)「ほっふぅ、プ………フヒヒ……フヒフヒ………」】


ξ ゚⊿゚)ξ「これなら良いでしょ!?」


【('∀`)「えwいや………w」】


川 ゚ -゚)「ゲロゲロ………ちょっと待てツン、全く状況が掴めないんだが今何………」


【('∀`)「でかいだけワロッシュwwwwwwwwwwwwwww」】


川 ゚ -゚)




・ドクオてめぇwwwwwwwwww

・すげぇwww
 尊敬するぜドックンwww





川 ゚ -゚)「ぺすっ!」

バリィン!!


ζ("ー"*ζ「やっ、やったッ!」

ξ;゚⊿゚)ξ「うおぉぉぉいっ!! TVカチ割ってんじゃねーよっ!」

川 ゚ -゚)「私興奮すると手出る人じゃないですかー?」

ξ;゚⊿゚)ξ「知らないわよっ!! ちょっとこれ、どうしてくれんのよ!!」

ζ("ー"*ζ「死ねっ! 死ねっ!」

ξ;゚⊿゚)ξ「お前もPS2踏んでんじゃねーよっ!! 形ウンコみたいになってんじゃねーか!!」

川 ゚ -゚)「もずく爆弾ドーン!!」

ζ("ー"*ζ「世界三大珍味パンドーン!!」

ξ;゚⊿゚)ξ「お前らふざけんな!! なんかもう、色々な意味でヤバいじゃねーか!!」




・もうこいつらだめだwwwwwwwwww

・大暴れwwwwww





川 ゚ -゚)「石油じゃ! 石油を撒け!」

ζ("ー"*ζ「明日も明後日もエブリデイ!!」

ξ;゚⊿゚)ξ「えぇいっお前ら! 黙れっ! 潮吹きスプラッシュ!!」

川 " -")「うわっ!」

ζ("ー"*ζ「目がっ!」

ξ ゚⊿゚)ξ「思い知ったか!」


ピンポーン

ξ ゚⊿゚)ξ「あら、こんな時間に誰かしら?」


ピンポーン

ξ ゚⊿゚)ξ「はいはーい今開けますからねー」


ガチャ

('A`)「………………」

ξ*゚⊿゚)ξ「………えっ!?」

('A`)「よう」

ξ*゚⊿゚)ξ「………あ、あなたは!」

('A`)「会いに来てやったぜ………?」



――――――――――

―――――――

―――




('∀`)「………と、ここから恋愛に発展するギャルゲーを……………」

( ^ω^)「却下」



おわり




・打ち切りktkr

・タイトルはこういうことだったのかw

・いろいろひどすぎワロタwwwwwwwwww

・打ちW切りWW乙WWW






この小説は2008年10月16日ニュース速報(VIP)板に投稿されたものです
作者はID:KE740D6OO 氏



ご意見等あれば米欄にお願いします


[ 2010/01/08 22:08 ] ナギ戦記 | TB(0) | CM(0)

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