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( ・∀・)の病院生活のようです

※性的な意味で閲覧注意
※鬼畜注意
526 :460:2008/08/17(日) 23:16:09.62 ID:w6QIaiYf0

VIP総合病院、表向きは最先端の医学が集い、なおかつ親を様々理由で失った子供の病気の治療などを
行っている有数の有名病院だが……。

( ゚∋゚)「モララー君入りたまえ」

院長室、そこには限られた者だけしか入る事のできない場所。
そして、僕はその限られた者の一人……。

( ・∀・)「院長先生ご用件はなんでしょうか……いえ、愚問でしたね」

( ゚∋゚)「君の反応を見る限り良好のようだね、実は折り入って頼みがある」

( ・∀・)「院長先生が私に頼みとは、してどのような?」

( ゚∋゚)「今度の宴、私も久しぶりに参加してみようと思ってな」

そう言うと院長先生は、真っ赤に染まった電動ノコギリを持ち上げる。
所々真っ赤な錆びがついておるが、異臭はただよってこない。

( ・∀・)「それはまた……さぞかしそれを見ればいい声で鳴くでしょうね」

( ゚∋゚)「逃げられない恐怖も味あわせてやりたいのでな、この首輪と手枷を付けてやってくれ」

( ・∀・)「把握しました……院長先生も意外と悪趣味な所があるんですね」

( ゚∋゚)「ははは、君には負けるよ……次期院長先生殿」



527 :460:2008/08/17(日) 23:17:01.90 ID:w6QIaiYf0

僕は恐縮し、苦笑いを始める。
呼吸を落ち着かせると、僕は院長先生から渡された首輪と手枷を持って、僕の担当している患者の許へと向かった。
ああ、想像するだけでもわくわくしてしまう……あの子を僕の手で滅茶苦茶にできるなんて。
そう思うだけで僕は勃起していた。

患者の部屋、そこには一人の少女が窓から外の景色を眺めていた。
時刻は消灯の1時間前、僕は逸る気持ちを抑えながら、笑顔を作り患者と接する。

( ・∀・)「外が恋しいかい?」

(*゚∀゚)「うん、早く外で皆と遊びたい」

この子はとある病気で、他の子供のように走りまわる事ができない。
病気の事については僕は詳しくは知らない、むしろ知る気にもならない。
患者に情が沸いてしまっては、折角のパーティーも台無しになってしまう。

( ・∀・)「実はね、君の前に手術を予定していた人がいるんだけど、少し事情があって
      君を先に手術する事がきまったんだ、今すぐ向かう事になるけど、手術をすれば退院が早くなるよ」

(*゚∀゚)「本当先生!?」

僕は、自分に抱きついてきたいたいけな少女を抱き上げ、部屋を出る。
夜の通路は、人どおりが少なく、消灯時間も近いため患者もろくに出歩いていない。
それでもたまに看護婦や、他の医者と出くわす事があるが、軽く会釈をするだけで済んでしまう。

(*゚∀゚)「先生!あたしね、大きくなったら先生みたいなお医者さんになりたい!」

( ・∀・)「ははは、君ならきっと良いお医者さんになれるよ」

僕は彼女の背中を擦りながら、地下へと降りる階段を下ってゆく。



530 :460:2008/08/17(日) 23:17:42.90 ID:w6QIaiYf0

階段を降りるごとに明かりはうす暗くなり、同時に嫌な寒気も襲い始める。
しかし、地下には医者達の休憩所があるため、所々から笑い声が漏れている。

僕は彼等に気づかれないように、休憩室の裏側を通り、立ち入り禁止のマークが書かれているドアのカギを開け中へと入った。

(;゚∀゚)「せ、先生……どこに向かってるの?」

( ・∀・)「機密の手術室だよ……」

僕は震える彼女の頬をさすると、彼女のかわいらしい両腕に手枷を無理やりはめた。

(;゚∀゚)「ひっ!なにこれ……」

( ・∀・)「脅えることはないよ……」

今度は首輪を取り出し、彼女の首にそれを無理やりつける。
途中、抵抗にあい、頬を引っ掻かれたが少し痛みが走ったぐらいだった。

( ・∀・)「さあ、ついて来るんだ」

僕は首輪についている紐を引っ張り、歩けない彼女を引きずる様に歩き続けた。
彼女は首輪を外そうともがくが、手枷が邪魔になりなすがままだった。
そんな彼女を見て、僕の吐息は徐々に荒くなってゆく。もうすぐだ……もうすぐだ……そう自分に言い聞かせないと、僕はいまにも彼女を……



533 :460:2008/08/17(日) 23:18:53.27 ID:w6QIaiYf0

一番奥の部屋、そこは僕達一部の関係者にこう呼ばれている。『宴の場』と……。
そして、ぼくはその宴の場のドアを開き中へと彼女と共に入った。

(;゚∀゚)「な、なにするきだよ!この首の奴と手の奴を外せよ!」

( ・∀・)「何を言うんだい、今から君を手術するんだよ……そのためにそれは必要なんだ」

僕は彼女を持ち上げ、診察台の上に彼女を乗せる。
そのさいに手枷の間に固定用の棒を置き、彼女の動きをほぼ封じた。

(#゚∀゚)「これのどこが手術なんだよ!おい!」

( ゚∋゚)「さあ……始めようか、モララー先生」

( ・∀・)「はい院長先生」

僕は近くに置いてあったビデオカメラを手に取り、診察台の上で暴れている彼女を撮り始める。

( ゚∋゚)「さてと、まずはこの服が邪魔だな」

メスを取り出した院長先生は、患者の皮膚を切るかのように彼女の衣服を切ってゆく。
上半身を覆う服を切り終えると、院長先生はそれを強引に引っ張り引き裂いた。

( ・∀・)「ははは、かわいいおっぱいですねぇ」

僕は逆手にカメラを持ち直し、彼女のかわいらしい未発達の胸を弄り始める。

(;゚∀゚)「な、なんかくすぐったい……変なとこ触るなよ」

幼い子は性知識が未熟である。だからこそ苛めがいがある。



534 :460:2008/08/17(日) 23:19:32.90 ID:w6QIaiYf0

( ゚∋゚)「さて、次は下の方を」

今度はメスを使わずに、彼女の履いているズボンを一気にずり下ろし、カメラのレンズに彼女の陰部が露になる。

( ・∀・)「かわいらしい筋ですね、小さすぎて僕のは入りそうにないですよ」

( ゚∋゚)「君らしくもない言葉だ……カメラを変わるから遠慮なくやってしまってはどうかな?」

( ・∀・)「よろしいので?」

院長先生は何も言わずにただ頷いた。
僕は院長先生にカメラを渡すと、ズボンのベルトを外し、ズボンをゆっくりと下ろした。
興奮の影響か、僕のマエサンはトランクスを突き破りそうなぐらい、そそり立っていた。

(;゚∀゚)「な、なにするの先生!」

( ・∀・)「今から君のお腹の中に薬を入れてあげるんだ、でも注射器が太いからすごく痛いよ……我慢してね?」

僕はトランクスを下ろし、そそり立ったマエサンを彼女の未熟な膣に押しつけた。
こんなものを挿入すれば彼女は壊れてしまうかもしれないが、どうなろうと僕の知った事ではない。

( ・∀・)「それじゃあ、お注射しようね……ツーちゃん!」

僕は一度腰を後ろにひき、思いっきり彼女の中へと打ち込んだ。
ゴリッッという、マエサンごしに伝わる音を聞き、僕はしばし優越感に浸る。
この音と、僕のマエサンを締め付けるこの感触、それが僕にとってなによりの幸せ。



536 :460:2008/08/17(日) 23:20:20.83 ID:w6QIaiYf0

瞑っていた瞳を見開き、僕は彼女の顔を見た。
打ち込んださいに聞こえた、「ひぎぃ」という声の後、彼女がどんな表情をしていたのかは分からないが、今とさほど変わらないと思う。
口からぶくぶくと白い泡を吹き出し、白眼を向いている彼女が別の表情をしていたなど想像ができないからだ。

( ゚∋゚)「容赦なし……流石ですねモララー先生」

( ・∀・)「いえいえ、こんなのまだ序の口ですよ」

僕は、奥へ奥へとマエサンを無理やり侵入させてゆく。
ゴリゴリという音と共に、膣からは血がとぽとぽと垂れはじめ、同時に彼女のほっそりとしたお腹が膨らんでゆく。

( ・∀・)「おんやぁ?行き止まりかな……」

コツンというような音をマエサンごしに感じ、僕は膣からマエサンを引き抜く動作に移る。
正直な所半分も入っていないが、未熟な膣には僕のマエサンは太く長すぎたようだ。

一度膣から僕はマエサンを引き抜く、開ききった彼女の膣から中を覗き込んだ。
同時に院長先生がビデオカメラごしに彼女の膣を覗き込む。

( ゚∋゚)「ほぅ……血が出ているが綺麗な色をしている」

( ・∀・)「ええ、病気の心配はないですね……」

( ゚∋゚)「ふふ、君が医学の事を語るとはな」

( ・∀・)「一応は医者ですから……国家試験に合格するぐらいの頭は持っていますよ」



537 :460:2008/08/17(日) 23:20:59.47 ID:w6QIaiYf0

僕は、白眼を向きぴくぴくと体の一部を震わせているツーちゃんの頬を舐める。
気絶しているのかしていないのか分からないが、僕は舌の位置を徐々にさげ彼女の未発達の胸をしゃぶる。
口の中で小さな乳首をこねくりまわし、そして突起を甘噛みする。

喘ぎ声が聞こえないが、体はびくびくと震えている。
子供のくせに感じてるなんて、淫乱な子だ。
僕は彼女にお仕置きをしないといけないなと誓った。

お仕置きの方法は単純、彼女の中に僕の精をぶちまける事、これ以上のお仕置きなんてないだろ?

( ・∀・)「それじゃあ、モララー、マエサンいきまーす!」

掛声と共に、僕は再度彼女の膣に挿入した。
今度は彼女の口から獣の唸り声のような声が発せられた。

( ・∀・)「すごい締め付けだ、やはり子供の膣というものは素晴らしいですね」

院長先生にそう言いながら、僕は腰をゆっくりと動かし彼女のきつい締め付けを味わう。
しかし、彼女の締め付けは一級品を超えているため、あまり早く動かすともう出してしまいそうだ。
だから僕は、ゆっくりとピストン運動をし、彼女をねちねちと攻め続ける事にした。

( ・∀・)「はぁ……はぁ……凄いな、いままで相手にしてきた中で君が一番素晴らしいよ」

パクパクと金魚のように口を開いている彼女の口の中に僕は右手の人差指と中指を差し込み、彼女の舌を指の腹でなぞる。
噛まれるかもしれないと思ったが、彼女にはそんな事をする余力すら残っていないようだった。



539 :460:2008/08/17(日) 23:21:53.47 ID:w6QIaiYf0

指を彼女の口の中から取り出すと、唾液に濡れ糸を引いていた。
僕はその両指を自分の口に含み、彼女の唾液を味わう。
少し酸味が効いた味がした。どうやら少し胃液を吐いていたらしい。

( ・∀・)「さあ、そろそろお薬を出してあげるからね」

僕はとうとう我慢の限界に達し、彼女の中に僕の精液をぶちまけた。
そのまましばらく僕は彼女と繋がっていたが、カメラを持っている院長先生を気遣い早めに引き抜いた。
彼女の開ききった膣からは、血と混ざってピンク色がかかった液体を垂れ流していた。

( ・∀・)「院長先生どうぞ」

僕はカメラを受け取り、下半身まるだしの状態で、院長先生と彼女の性行為をビデオに収め続けた。

久々の参加という事でそうとう張り切っているのか、僕より何倍も激しいスピードでピストン運動を続けていた。
そして物の数分で彼女の中に精をぶちまける。

だが、すぐに院長先生は腰を振り彼女を攻め始める。
僕は院長先生と一緒に宴をするのは初めてだが、他にした事がある人の話を聞く限りでは、
院長先生は最初の1回だけは早いのだが、2回目以降が相当な絶論になるらしい。

僕は心の中で彼女の精神が崩壊するのに100円をかけた。
相手はいないが一応賭ける。むしろ、賭ける前から精神が崩壊を起こしているような気もするが、
人の精神というものは、脆いようで案外強い所がある。

どれくらい時間がたっただろうか、院長先生が2度目の射精を終え、彼のモノを引き抜いた。
僕は、カメラを持ち彼女の顔を覗き込む。



541 :460:2008/08/17(日) 23:22:38.63 ID:w6QIaiYf0

唾液と涙でぐしゃぐしゃになった彼女は、口からヒューヒューという音をたてながら呼吸をしていた。
瞳は虚ろで光を称えておらず、どことなくぼんやりとした表情をしている。

( ・∀・)「おめでとうよくがんばったね」

僕は室内に取り付けられている時計を見ながら彼女の頬を撫でる。
5分以内に反応がなければ、彼女は臓器を粗方摘出し、院長先生の持つ電動ノコギリで肉片となる。
もちろん、あーとかうーとかいう唸り声では駄目だ。それでは精神が崩壊している。

時計を見ながら僕は彼女の頬を優しく撫でていた。
しばらくすると彼女が咳をし、絞り出すように喋った。

(*;∀;)「せ……んせ……おちゅ……しゃ……我慢した……よ」

3分17秒、僕はどうやら100円を1枚他人のために使わなければならないようだ。
院長先生は少し残念そうな顔をしていたが、これはこれでよしという表情を浮かべていた。

僕は室内に取り付けられている電話を取り、この宴を知っている看護婦達を呼ぶ。
彼女達はかつて、若かった頃の院長先生とその仲間達に宴の生贄に選ばれ、5分以内に応答をしたもの。

なんの因果でここにいるのか、ああそうだ忘れていたよ。

( ・∀・)「院長先生、あれやらないと」

( ゚∋゚)「ああ、そうだね……年のせいかすっかり忘れていたよ」



552 :460:2008/08/17(日) 23:35:14.94 ID:w6QIaiYf0

再度電動ノコギリを取り出し、それを動かす院長先生
ノコギリは音を立てながら高速回転し、院長先生はその刃を徐々にツーの腹へと近づける。

(*;∀;)「せ……んせ、なに……するの?」

( ・∀・)「これはね一種の儀式なんだよ、君がこの事を一切外部に漏らさないと約束すればあれは止まるよ」

(*;∀;)「しま……す、しゃべ……り……ません」

( ゚∋゚)「いい子だ」

院長先生はノコギリを止め、彼女の頭を撫でる。

一度恐怖を芯まで植えつけられた彼女達はこの後、看護婦に連れられ専用の教育機関へ送られる。
勿論院長先生が経営している場所だ、そこには肉片になるのを免れた者達が、僕達の仲間になるために勉強をしている。
彼女も今からその一員だ。これだからやめられない……。

川 ゚ -゚)「失礼します」

部屋を開けて入ってきたのは、僕より3歳年下の看護婦二人、二人ともかつて院長先生がこの場所で宴として使った子供である。

从 ゚∀从「この子を連れていけばいいのですね?」

( ・∀・)「ああ、よろしく頼むよ、クーとハイン」

どことなく虚ろな瞳をした彼女達は、ツーの陰部を濡れタオルで拭き、持ってきたパジャマを着せる。
その手際の良さは目を見張る所がある。彼女達はプロ中のプロだ。



555 :460:2008/08/17(日) 23:36:58.55 ID:w6QIaiYf0

川 ゚ -゚)「それでは……」

二人はツーを抱き上げたまま部屋を後にする。
残された僕達は、彼女が置いて行った濡れタオルで陰部を拭くとズボンを履く。

( ・∀・)「ところで院長先生、あの子が肉片になっていたらなんの料理にしたんですか?」

( ゚∋゚)「家で飼っている犬の餌にでもしようと思ってたな」

( ・∀・)「犬に……ですか、ふふふ面白い事を思いつきましたよ」

僕は笑みを浮かべ、院長先生の方を振り向いた。

( ・∀・)「今度は大型犬に犯させるのってどうですかね?」

( ゚∋゚)「なかなか面白いアイデアだ……それで、誰をその宴に?」

( ・∀・)「ええ、昨日来たワタナベという女の子はどうでしょうか?」

( ゚∋゚)「ふふ、肉片にならなければいいがな」

( ・∀・)「いえいえ、肉片になっていく様も美しいものですよ、僕はそれがもう一つの楽しみでもありますから」



557 :460:2008/08/17(日) 23:37:34.14 ID:w6QIaiYf0

僕はお辞儀をして、院長先生と共に部屋を出た。
それから11年、僕は院長となり、宴のアイデアを浮かべながら業務をこなしていた。
その途中、院長室のドアが開き、ハインと懐かしい顔をした女性が入ってきた。

从 ゚∀从「さ、この人が院長先生よ」

女性は少しおどおどとしていたが、顔を上げ少し虚ろ気味な瞳で僕を見つめながら
はきはきと答えた。

(*゚∀゚)「ツーと申します、どうぞよろしくお願いします」

僕の唇が自然と釣り上った。







558 :460:2008/08/17(日) 23:38:05.48 ID:w6QIaiYf0

( ・∀・)の病院生活のようです

お題
犬と…
首輪と手枷
医者( ・∀・)患者(*゚∀゚)

のお題の影響でほぼ登場キャラ固定しちゃった。

なおマエサン(×) ユアサン(○)です。
どうか脳内で変更してくださいまし。
ごめんなさいごめんなさい('A`)

fin





これは訂正した方がいいんでしょうか……


[ 2008/08/18 19:07 ] 総合短編 | TB(0) | CM(2)

いいね。ぞくぞくする。

脳内変換してって言ってるから訂正はいいんじゃねw
[ 2008/08/18 19:26 ] [ 編集 ]

ユアサンでもないんだがって突っ込みも入ってたよなw
[ 2008/08/19 16:27 ] [ 編集 ]

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