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(*゚ー゚)しぃは('A`)が好きなようです


はじめてブーン系小説を読む方はこちらへどうぞ

注※下ネタ的な意味で閲覧注意
当時のノリを再現するために、 青色小文字 で他の方のレスが入っています




(*゚ー゚) (あーあ……早くドックンに会いたいよぅ……)

(*゚ー゚) (最近部活とかが忙しくて一緒に帰れてないもん)

(*゚ -゚) (寂しい……ドックンが恋しい……)

(*゚ー゚) (会ってぇ……ベタベタしてぇ……ドックン癒してあげたい……)

(*゚ー゚) (ドックンに尽くしてあげたいなぁ)


──次の日、登校中。


(*゚ー゚) (今日はドックンに会えるかなぁー)

(*゚ー゚) (……あ、ドックンだ!!)

(*゚ー゚)ノシ「おーい、ドックンー!!」

たったった

('A`)「あ、しぃs──」

(*゚ー゚) 「おはよ♪今日もいい天気だねー!」

('A`)「あー、あー、違うだろ。
    いっつも言ってるじゃん……」

(*゚ー゚) 「え、あ、うん……。今日もしなくちゃ駄目なの?」

('A`)「 当 た り 前 。 何のためにしぃと付き合ってると思ってんだよ」

(*゚ー゚) 「う、うん……そうだよね」

('A`)「全く……それじゃ、頼むぜ」

(*゚ー゚) 「うん……頑張る」











(*゚ー゚) 「おい、犬。ご主人様にあいさつしな」



20081210012531.jpg




・そうきたかww

・しいのイメージがww

・これは予想外www

・なん……だと…?





('A`)「わ、わん……!ご主人様、お早う御座います」

(*゚ー゚) 「あ?犬がそんなあいさつをするか?」

(*゚ー゚) 「舐めな、私の靴」

('A`)「く、靴……」

(*゚ー゚) 「ふーん、嫌なんだ?」

(*'A`)「い、いえ!舐めます!舐めさせてください!」

(*゚ー゚) 「犬」

(*'A`)「わ、わん!」

(*'A`) ペロ……ペロ……

(*゚ー゚) 「もっと丁寧に舐めな。昨日水溜りに足突っ込んで、濡れちゃったからさ」

(*'A`)「ふぁい……ご主人様……」ペロペロ……

(*゚ー゚) 「美味しいか?私の靴は」

(*'A`)「ふぁぃ……ふぉってもふぉいしいです……」ペロ…チュパ…

(*゚ー゚) 「よし、もういい」

(*'A`)「はい……ありがとうございます……」

(*゚ー゚) 「顔、上げてごらん」

('A`)「は、はい……」

(*゚ー゚) 「私の顔をよーく見て……」

(*'A`)「え、あ、は、い……」


(*゚ー゚) ペッ

(*'A`)「あっ……」

(*゚ー゚) 「ほら、顔面ツバのご褒美だw しっかり味わいなよw」

(*'A`)「あああああありがとうございます……」

(*゚ー゚) 「ぷっ……ツバかけられて嬉しいの?」

('A`)「はい……!ご主人様のツバが大好きです……!」

(*゚ー゚) 「あはははwwwww変態www変態じゃんwwww」

(*'A`)「ああああ……」

(*゚ー゚) 「そのツバを拭くのに、手は使っちゃ駄目。
     全部舌で舐めとりなさい」

(*'A`)「はい……ご主人様……」

(*゚ー゚) 「それじゃ、また後で。
     授業中、私のことをずっと考えておきなさい」

(*'A`)「はい!」




・これは…

・うむ・・・良い

・なんだこの鬼才

・すごいものを見てしまったようだ

・僕もしぃの犬になりたいです><





──授業中。


(*゚-゚) (はぁー……)

(*゚-゚) (ドックンに酷いことしちゃった……)

(*゚-゚) (靴舐めさせたり……顔にツバはいちゃったり……)

(*゚-゚) (でも……ドックン嬉しそうだったし……)

(*゚-゚) (でもでもぉ……やっぱりかわいそうだよぉ……)

(*゚-゚) (ずっとクールな彼が気になってて……)

(*゚-゚) (告白して……条件あるって言われて……)

(*゚-゚) (いきなり『僕のご主人様になってください』だもんなぁ……)

(*゚-゚) (最初はなれなかったけど……最近じゃ自分も慣れちゃってるし……)

(*゚-゚)(私……これでもいいって思ってるのかなぁ……)



──昼休み


(*゚ー゚) 「そうだ!今日はドックンと一緒にご飯食べよう!」

(*゚ー゚) 「私の手作り弁当……本当は自分のだけど……プレゼントしちゃお!」

(*゚ー゚) 「きっと、ドックン喜ぶぞー!」

(*゚ー゚) 「そうと決まったら、ドックンのクラスに直行ー!!」


(*゚ー゚) 「ドーックン!一緒にご飯食べよー!」

('A`)「はい、ごしゅじ──」

(*゚ー゚) 「あああ、ストップ、ストップ!ちょっとしゃべらないで!」


( ・∀・)「だぁーー!しぃちゃーん!何でドクオなんかと付き合ってんだよぉ!」

<ヽ`∀´> 「ニダニダッ!こんな暗くて、笑顔一つ作れなくて、二次元にしか興味なさそうな男!」

( ・∀・)「そいつ、絶対ケモノだぜ!いつかしぃちゃん襲うかも!」

<ヽ`∀´> 「そいつの本性は野獣ニダ!犯されるニダー!!」

(*゚ー゚) 「あはは……(どちらかと言えば、犯してるのは私かな……)」

(*゚ー゚) 「よし、屋上行こう!あそこ涼しいし、誰もいないよー!」

('A`)「……」

(*゚ー゚) 「ほ、ほら!私の手作り弁当もあるんだ!」

('A`)「……ふーん」

(*゚ー゚) 「え、あ、ごめん……やっぱり、迷惑だったかな……?」

('A`)「……別に、なんとも思ってないし」

(*゚ー゚) 「……」グズ...

('A`)「っていうか、クラス戻っていい?次の時間の予習しなくちゃいけないし」

(*うー゚) 「……え……」グジュ

('A`)「俺、昼飯もう早弁してるし。お腹いっぱいだしさ」

(*うー゚) (私、一生懸命作ったのに……)

('A`)「正直、好き嫌い多いから、たぶん食べらんねーよ」

(* - ) (そんな言い方……)

('A`)「大体さ、しぃ、料理苦手そうじゃん、家庭的じゃないっていうか」

(* - ) 「……そんないい方……」

('A`)「あ?」










(*゚ー゚) 「おい、この汚れた糞豚。誰に向かって口聞いてんだよ」

(*'A`)「ぶ、ぶひぃ!!すいませんんんんん!!!」

(*゚ー゚) 「おい、喜んでんじゃねーよ。気持ち悪いんだよ」

(*'A`)「は、はい……!本当に申し訳ありません……」

(*゚ー゚) 「チッ……ちょっとお仕置きが必要だな……屋上行くよ」

(*'A`)「お、お仕置き……」

(*゚ー゚) 「ふん……お前の喜びを超える痛みを味あわせてやる」

(*'A`)「は……はい!!」



──屋上。


(*'A`)「ご主人様……僕はどうすれば……」

(*゚ー゚) 「脱げ」

(*'A`)「えっ……」

(*゚ー゚) 「脱げっつーんだよ。早くしろ豚」

(*'A`)「はい……!」

ぬぎぬぎ


(*゚ー゚) 「下もだよ。下も。全部だ」

(*'A`)「え、あ……!ありがとうございます!!」

(*゚ー゚) 「テメーの汚い陰茎も、いよいよ公開だなぁwwww
     早く見せな、その短小包茎」

(*'A`)「あ、あ……」

(*゚ー゚) 「あはwwwあはははwwwww 本当に短小包茎なんだなwwwww」

(*'A`)「す、すいません……!」

(*゚ー゚) 「本当だよ。そんな汚いもの私に見せるなんてさ。
     もっと謝ってくんない?」

(*'A`)「本当に、本当にすませえええん!!」

(*゚ー゚) 「土・下・座♪」

(*'A`)「は、はひいいいいい!」ベタッ

(*゚ー゚) 「ほら、頭踏んづけてやるよ」ガスッ

(;'A`)「あぐっ……」

(*゚ー゚) 「全裸でぇー……土下座してぇー……女の子に頭踏まれてぇー……」

(*゚ー゚) 「それでも空を向いてるこのおちんちん、何なの?wwwww」

(;'A`)「ごめんなさい……ごめんなさい……」

(*゚ー゚) 「ほらぁ、もっと謝んないと痛いよー」グリグリ

(*'A`)「ああああごめんなさい、ごめんなさいぃぃぃ!」

(*゚ー゚) 「私は変態です、って言える?」グリグリ

(*'A`)「私っ……はっ……変態ですぅ……」

(*゚ー゚) 「女の子に苛められると、とっても幸せなんだよね?」

(*'A`)「はい、はい……!とっても幸せです……」

(*゚ー゚) 「おちんちんビクビクしてるよ?踏まれて気持ちいいの?」

(*'A`)「はいっ……!ご主人様に踏まれて……感じています……っ!」

(*゚ー゚) 「じゃ、これも気持ちいいのかな?」パシィィンッ!

(;'A`)「あぅぁああ!」

(*゚ー゚) 「お・し・り。気持ちいいのー?」パシィッ、パシィッ!!

(*'A`)「んぁあ、ぁああ!きも…ち……いいですぅぁぁ!」

(*゚ー゚) 「変態、変態。絶対服従の奴隷かな?ドMの奴隷豚だよね?」バシィィッ

(*;A;)「あああああああ!!そうです、僕はご主人様の奴隷ですうう!!」




・それにしてもこのしぃ、ノリノリである

・なんだかMに目覚めそうな気分

・これは期待を遥かに上回る・・・

・羨ましい……

・しぃ様あああああああああああああああああああああああああああああああああああ





(*゚ー゚) 「あ、何か飽きちゃった」

ぴた

(;'A`)「え、あ……」

(*゚ー゚) 「お腹減ったからご飯食べるね」

(;'A`)「え、あ……あぁ……」

(*゚ー゚) 「いただきまーすっ♪」

(;A;)「うわあああ……あ、あ……」

(*゚ー゚) 「何こっち見てんの?ご飯はあげないよ」

(;'A`)「ご主人様ぁ……お願いします……」

(*゚ー゚) 「だから何ってば。ちゃんと言わないとわかんないよ」

(;'A`)「僕を……もっと苛めてください……」

(*゚ー゚) 「僕の?どこかな?」

(;'A`)「僕の……汚い短小包茎ちんこをいじめてください!!」







(*゚ー゚) 「やーだっ♪」


(*゚ー゚) 「私ご飯食べてるし、そんな汚いの触りたくないし」

(;'A`)「お願いします……お願いしますぅ!」

(*゚ー゚) 「うーん……そんなにお願いされるとなぁ……」

(*'A`)「え、あ……!」

(*゚ー゚) 「うん!いいこと思いついた!」



(*゚ー゚) 「運動場側のフェンスあるじゃん?そのフェンスに向かって、腰振り続けなよ!
      一応穴っちゃー穴だし、気持ちいいんじゃない?」

(;'A`)「そ、そんな……」

(*゚ー゚) 「嫌ならいーよ。私の視界から消えて♪」

(;'A`)「やります……」

(*゚ー゚) 「 や り ま す ?」

(*'A`)「あ、あ、……やらせてください……!お願いします……!」

(*^ー^) 「いい子だねっ!後でご褒美あげるね!」

(*'A`)「は、はい!!ありがとうございます!」

(*'A`)「はぁ……はぁ…はぁ……」カクカク

(*゚ー゚) 「あはwwあはwwwwwあはははwwww
     ねぇ、気持ちいいの?フェンス?気持ちいいの?
     触れてもないじゃん。君、ただ空中で腰振ってるだけだよ?」

(*'A`)「気持ちいいです……ご主人様のおかげで……気持ちいいですっ……!」

(*゚ー゚) 「運動場に人いる?」

(*'A`)「え、あ、はい……バスケで遊んでる人が数名います……」

(*゚ー゚) 「バスケかぁー。それじゃ見られないね」

(*゚ー゚) 「今から私、ちょっと電話するから。しっかり腰振っておくんだよ?」

(*'A`)「は、はい……!」


(*゚ー゚)] 「ぴ、ぽ、ぱっと……」

(*゚ー゚)] 「~~♪」





(*゚ー゚)] 「あ、クーちゃん?ちょっと窓から顔出して、屋上見てくれる?」

(;'A`)「ッッ!!?」




・なんというドS・・これは間違いなく俺のツボ

・しい様wwww

・Mに目覚めそう

・おい・・・素晴らしすぎるぞ・・・

・Mのツボを確実についてきやがるッッ





(*゚ー゚) 「ぽちっと……。ちょっと、何腰止めてんの?」

(;'A`)「いや、あの……」

(*゚ー゚) 「続けなさいよ。フェンスとのセックスw」

(;'A`)「は、はい・・・・・・」カクカク

(*゚ー゚) 「たぶん、今頃クーちゃん顔出してるよねww」

(*'A`)「はっ・・・・・・はっ・・・・・・」

(*゚ー゚) 「下から見たら、ちんこが出たり入ったりしてるのだけしか見えないんだよねww」

(*'A`)「はぁ・・・・・・ふぁは・・・…」

(*゚ー゚) 「気持ちね、気持ちいいよね。
     君はドMなんだもんね」

(*'A`)「は、はぁ、はぁ、はぁ……!」カクカク

(*゚ー゚) 「女の子に苛められると、ふーっと頭が真っ白になって。
     何にも考えられなくなって、気持ちよくなるんだよね?」

(*'A`)「ごしゅじんさぁまぁ……」カクカク

(*゚ー゚) 「うん、うん。私は君の事見てるよ?
     君のその変態な姿、ずーっと見てるよ?」

(*'A`)「あ、あうぁぁ……ごひゅじんさまぁ……」カクカクカクカク

(*゚ー゚) 「クーちゃんもきっと見てる。君の汚いおちんちん。
     私はもっと感じてる。
     君のその感じてる顔、甘い吐息、カウパー液のにおい、とろけてる声」

(*'A`)「あ、あ、あ、……」

(*゚ー゚) 「感じてるね。気持ちいいね。何にも考えられないね」

(*'A`)「ふぁい……はぁはぁはぁ……」カクカクカクカク

(*゚ー゚) 「もーっと気持ちよくなっていいよ……」ふーっ

(*'A`)「ひゃううぁぁあぁ……」ビクッ

(*゚ー゚) 「ん?そんなに私の息が気持ちよかった?
     もう一回、今度は耳元にしてあげるね」

ふーっ。

(*'A`)「ぁ、ぁああああ………」ビクン、ビクンッ

(*゚ー゚) 「ねぇ、君のおちんちん、ビクンビクンしてるよ?」

(*'A`)「ごめんなふぁ……ごめんああい……」ビクビク

(*゚ー゚) 「もう何言ってるか分かんないや」

(*'A`)「あ、あ、あ……ッ!」ビクッ

(*゚ー゚) 「止まって」

(;'A`)「う、あ、え、あああああああ」ビクッビクッッ

(*゚ー゚) 「勝手にイクのは許さない。腰を止めて」

(*'A`)「う、あ、ああぁぁぁぁぁぁぁあ……」ビクンッ!!!!

どぴゅ……。


(*゚ー゚) 「……」

(*'A`)「あ、は、ふはぁぁああ……」ドクンッドクンッ

(*゚ー゚) 「……」

(;'A`)「あ、その……ご主人様……」

(;'A`)「も、申し訳ございません……許してください……」

(*゚ー゚) 「……」

(;'A`)「ご主人様……?」

(*゚ー゚) 「何勝手にイッてんの?」ギュ

(;'A`)「はふッッ!」

(*゚ー゚) 「止めてって言ったじゃん」シコシコ

(;'A`)「や、め……出したばかりだから……」

(*゚ー゚) 「何が駄目な訳?あんたは私の奴隷でしょ?」シコシコ

(;'A`)「あぅあ……あぁ……敏感すぎるからっ……」

(*゚ー゚) 「犬は黙ってわんわん言ってなさい」

(;'A`)「わ、わん……」

(*゚ー゚) 「あ、君が『わん』って言ったとき、ちょっと大きくなったよ。
     やっぱり変態なんだね」

('A`)「わん……」

(*゚ー゚) 「ほら、どんどん大きくなってる。気持ちよくなってる」シコシコ

(*'A`)「わん……わんっ!」




・わんわん

・わんわん…!

・わんわん!

・わおーん

・おwwwwまwwwwwwwえwwwwwwwらwwwwwwwwww
 わんわん

・しまったこのスレを開くとMになってしまうのか
 皆気をつけろ!!
 わんわん





(*゚ー゚) 「あははは……もっとスピード上げようか?」シュッシュッシュ

(*'A`)「あ、う、あ……」

(*゚ー゚) 「女の子みたぁぃ……ホントは君、女なんじゃないの?」

(*'A`)「はっ……はっ……はぁ……」

(*゚ー゚) 「女の子なら────」


────ズボッ



(*'A`)「ッッッッ!!!」

(*゚ー゚) 「穴に指入れても、感じちゃうよね──?」

(*゚ー゚) 「ほーら、ほら」グリグリ

(*'A`)「あぐぁ……あああああああああ!!!」

(*゚ー゚) 「また勝手にイク気?二度目はないよ?」グリグリ

(*'A`)「ふぅー、はぁー……ぐぅぅん……あっ……」

(*゚ー゚) 「ちゃんと、おねだり、しようね?」

(*'A`)「イかせてくださいッッ!ご主人様あぁぁぁああッ!」



(*゚ー゚) 「……」





(*^ー^) 「イっちゃえ」

ズブゥゥゥゥ……


(*'A`)「ああああぁぁぁあぁぁぁぁ!!」ビクッビクッ

ドクンッ……ドクンッ……


(*゚ー゚) 「あ、イッたの……かな?」

(*'A`)「あー……はー……」ビクビク

(*゚ー゚) 「この液体、もしかして精液?
     二回目だと、随分と薄いんだね」

(*'A`)「はっ……ふぁー……」ビクン…ビクン…

(*゚ー゚) 「……」

(*'A`)「はっ、はっ……」ビクン、ビクン

(*゚ー゚) 「……?」

(*'A`)「はぁぁぁー……」ビクビク

(;*゚ー゚) 「ど、ドックン!?」

(*'A`)「ふはぁ~……」ビクビク

(;*゚ー゚) 「え、ちょっと!どうしちゃった!?
      や、やりすぎちゃったのかな!?」

(;*゚ー゚) 「ドックン!?ドックン!?大丈夫!?」

(*'A`)「ごひゅひんしゃまぁ……」ぽけー

(;*゚ー゚) 「ええええ!?大丈夫!?ちょっと正気に戻って!?」

(*'A`)「はぁー……」ぽけー

(;*゚ー゚)「どうしよう……おーがにずむって奴かな……」

(*'A`)「……」ぽー




・……ふぅ

・羨ましすぎる…

・究極の萌えをこのスレに見たッ!

・しぃKAWAEEEEEEEEEEEEEE!!!!

・しぃの賢者タイムキター





川;゚ -゚)「しぃ!大丈夫か!?」バタンッ


(;*゚ー゚) 「わぁ!?」

(*'A`)ぽけー

川 ゚ -゚)「大丈夫か!?襲われなかったか!?」

(*゚ー゚) 「え、あ、うん……」

川 ゚ -゚)「そんなところにいないでコッチに来い!」

(*゚ー゚) 「え、あ、はい」

てけてけ

川 ゚ -゚)「ドクオめ……!本当にしぃは何もされてないのか!?」

(;*゚ー゚) 「うーん……『お願いお願い』言われて、結局イっちゃった……かな?」

川#゚ -゚)「ドクオッ……!」

(*'A`)「ごひゅひんしゃまー……」ビクビク

川 ゚ -゚)「君からの電話で屋上を見たら……陰茎が出入りしていて……」

(*゚ー゚) (あ、あれか)

川 ゚ -゚)「慌ててきてみたら……!!」

(*゚ー゚) (……冷静に考えると、この状況やばいよねー)

川 ゚ -゚)「待ってろ!今すぐ先生を呼んでくる!」

(;*゚ー゚) 「え、あ!ちょっと待って!」




・クー様ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!

・3Pフラグが見えた

・陰茎が出入りwwwwww

・素直過ぎクソワラタwwwwwwwwwww





(*゚ー゚) 「その……この状況は……私がつくったというか……」

川 ゚ -゚)「君の魅力に、ドクオが興奮したんだろう?」

(*゚ー゚) 「いや、まぁ、あのね……。私が指示したというか……」

川 ゚ -゚)「……」




コレ?川 ゚ -゚)σ ('A`*)ポケー

       (*  )ウン




川 ゚ -゚)「君が……指示を?」

(*゚ー゚) 「う、うん……。ちょっとスイッチ入っちゃって……。
     お願い!!誰にも言わないで!!」

川 ゚ -゚)「……」

(*゚ー゚) 「こんなのみんなに知られたら……」

川 ゚ -゚)「……しぃ、このことは黙っておくよ」







川 ゚ -゚)「ただし、条件がある」


川*゚ -゚)「私にもあんな風になるように指示をしてくれ!!」

(;*゚ー゚) 「え、え、ええええ!!?」

川*゚ -゚)「しぃ、君には才能があるよ!君はきっと生粋のドSなんだ!」

(;*゚ー゚) 「い、いや、ちょっと待って!おかしいよ!」

川*゚ -゚)「大丈夫、私は両方いけるタチだ。何より、変態淫乱Mなんだ!」ぬぎぬぎ

(;*゚ー゚) 「ちょっと、何脱ぎ始めてるの!?」

川*゚ -゚)「しぃ……いや、しぃ様!ご主人様!女王様!お嬢様!
      私を……この変態淫乱奴隷を調教してください!」




・こwwwwwwwwwwwwwwwwれwwwwwwwwwwwwwwwwはwwwwwwwwwww

・これはひどいwwwwwwwwwwwww

・やりやがったwwwwwww

・お前もかwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

・クソワロスwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

・ひでぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

・クー様がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!





(;*゚ー゚) 「ねぇってば、私の話を聞いてよー!!」

川*゚ -゚)「命令を!この糞牝豚に命令をください!」




(#*゚ー゚) 「だから私の話を聞けって言ってんだろうがあああ!!!」

川*゚ -゚)「はひぃ!」ビクッ

(*゚ー゚) 「お前みたいな清楚っ面しているあまちゃんが一番甘いんだよッ!
     簡単に調教だ調教だ騒ぐんじゃないよ!
     勝手に一人でオナニーでもしときな!」

川*゚ -゚)「は、はい……!ご主人様ッ!」

(*゚ー゚) 「おっと、まだ下は触っちゃ駄目だよ。
     そうだね……30分は胸だけ触ってなさい」

川*゚ -゚)「む、胸だけ……」

(*゚ー゚) 「それも、私が許可を出すまで乳首に触れることは禁止。
      乳首の周りを弄ぶ様にそっと触って……。
      ふふ、気がおかしくなるまで待っててあげるから」

川*゚ -゚)「ご、ご主人様ぁぁ~~!」





おわり。



・最後の行が見えない
 見えない

・なん・・・

・えっ?

・はぁはぁ追いつい・・・
 え?

・あれ、目がかすんで最後の行が見えん

・馬鹿なぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!?

・なんという打ち切りwwww

・寒い中PCの前で下半身丸だしで待お前の文を待っている男が此処に居るんだぞ!!!

・こんなSな1は初めてだ




※あとがき

253 名前: ◆sHNGWXTAUA [sage] 投稿日: 2008/11/29(土) 23:38:34.55 ID:e8hYHQtc0
みなさん勘違いしていらっしゃいますが、僕はドMです。
自分の妄想を書かせていただいただけです。

今回はこれで終了します。
またの機会にお会いしましょう。

わん





この小説は2008年11月29日ニュース速報(VIP)板に投稿されたものです
作者は◆sHNGWXTAUA 氏



ご意見等あれば米欄にお願いします


[ 2010/01/08 20:29 ] ナギ戦記 | TB(0) | CM(0)

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