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('A`)ドクオは仕事もせずにブーン系小説を書いているようです


はじめてブーン系小説を読む方はこちらへどうぞ




('A`)「あー、暇だー、客こねー」

セルフGSの夜勤なんてそんなもんだ。
仕事なんざ店内の掃除と洗車用のタオルの洗濯。そんなの一気にやったら2時間で終わる。
後はたまに来る客のレジ打ちを8時間。

('A`)「こんな事なら、自動精算の店選べばよかったよ」

今時、珍しい店内後精算のセルフGS。
バイトが見つからなくて焦っていたとはいえ、もっとよく考えるべきだった。
自動精算ならモニター見てるだけで後は何したって
問題なしだって話を聞いたのはここでバイトを始めた後だった。

('A`)「一時間に2~3人の客のために、DSもできねーんじゃ何すりゃいいのさ」

レジ脇の椅子に腰掛けて、ぼーっとするが時間はなかなか進まない。

/ ,' 3「ドクオ君、暇かい? 」

あまりにも暇そうにしていた俺に話しかけてきたのは同僚の荒巻さん。
なんでも、GS勤務を続けて50年のベテランだそうだ。

定年退職した後、ボケ防止のために夜勤のアルバイトをはじめたそうだ。
今年で68になるのに元気だねぇ。

('A`)「暇で死にそうっす! 」

そんな、荒巻さんの言葉に俺は即答した。

('A`)「こんなに暇なのにマンガもダメ、ゲームもダメ。どうしたらいいんですか? 」

/ ,' 3「まぁ、若い子には耐えられないかもしれないねぇ……
    そうだ、小説くらいなら許可されてるから読んだらどうだい? 」

('A`)「あいにく、今は持ってないんですよ」

/ ,' 3「なら、次回から持ってくるといい」

そういって荒巻さんは持参した小説を読み始めた。

('A`)「…………鬱になりそうだ」

俺は暇つぶしに配布用のチラシを折り始めた。

/ ,' 3「ああ、今月分はまだあるからまだ折らなくてもいいよ」

('A`)「……では、俺は何をすればよろしいのでしょう? 」

/ ,' 3「暇を満喫するのは贅沢の極みだよ。それでお金がもらえるのは更に贅沢だと思わんかね? 」

('A`)「……そうっすか」

それっきり無言の時が流れた。


('A`)「……平和っすねー」

目の前を走る街道には時折タクシーやトラックが通り過ぎるだけで、給油をする気配など微塵も無い。

('A`#)「…………こんな星、滅びてしまえ」

いかん、あまりに暇なせいで危険な発言をしちまった。

/ ,' 3「ドクオ君、そんなに暇かい? なら、そのパソコンを使っていいよ」

見るに見かねたのか荒巻さんは、顧客情報管理用のパソコンを指差した。

('A`)「まじっすか?! 」

/ ,' 3「ああ。私はあいにくパソコンの使い方が分からないからいじらないんだが、
    その、今はやってる情報流出だったかな?
    それに気をつけてくれれば、使ってもかまわないことになっているからね。
    インターネットも出来るようになってる」

('A`)「あっ! それは大丈夫です。ちょっと掲示板に書き込むだけですから」

俺は早速パソコンを立ち上げると、いつも覗いている某・匿名巨大掲示板を開いた。

('A`)「あとはスレタイ検索で……よ……う……で……すっと」

すぐに目的のスレが見つかった。



【( ^ω^)ブーン系小説練習&イラスト総合案内所のようです】




20080424003353.jpg




それから俺のバイト生活はガラッと変わった。

('A`)「うーん、行き詰ったな……ちょっと総合で批評もらうか」

メモ帳を利用してブーン小系説を書き、創作意欲が湧かないときは、総合やまとめサイトを覗きブーン系小説を読む。

('A`)「趣味を楽しみながら、仕事するって楽でいいわ」

かれこれ、このバイトを始めて2年。これだからGS夜勤はやめられんと思うほどになっていた。



そこに一人の女性がやってきた。

从 ゚∀从「おう、お疲れ」

タメ年で社員のハインリッヒ高岡さんである。

('A`)「あら? ハインさん、まだ帰ってなかったの? 」

从 ゚∀从「車検の見積書作ってたら遅くなっちった。ドクオー、俺のツナギ洗っといて」

('A`)「あいよー、後でやっとくわ」

返事もそこそこに俺は、書きかけ長編のプロローグを投下し始めていた。
 
从 ゚∀从「まーた、某・匿名巨大掲示板か? おめーも暇だな」

('A`)「荒巻さんがトイレ掃除してるから今はレジ番。客が来なくて暇なのは俺のせいじゃない。
    それより、こないだ貸した『ばななましまろ』返せよ」

ちなみにハインさんと俺はヲタ仲間でもある。

从 ゚∀从「やだ。まだ読んでねーもん」

('A`)「あっそ」

どうせそんなことだろうと思っていた俺は、カチカチとマウスを操り投下を続ける。

从 ゚∀从「ところで何書き込んだんだ? 見せてみ? 」

('A`;)「えっ! ちょ、まて! 」

ハインさんは俺の返事を待たずに画面を覗き込む。

从*゚∀从「ブーン系小説? なに、ドクオ小説なんか書いてんの? 」

へビー級ヲタなハインさんはすぐに食いついた。

('A`;)「ちょ、見んなよ! 」

从*゚∀从「なに、照れてんだよ。画面の向こうではたくさんの人が見てんだろ?
       俺一人増えたってかわらねーじゃん」
 
('A`;)「一人の知り合いに見られるのは、無数のVIPPERに見られる数億倍恥ずかしいわ! 」

とはいえ、投下を始めてしまった以上、メモ帳を閉じるわけにもいかず、
俺はハインさんが読むのも無視して投下を続ける。

从*゚∀从「なぁなぁ、これまだ未完成だろ? 完成したのとかねーの? 」

もともとマンガ・アニメ・ゲームだけでなくラノベ好きな人なので、好奇心に火がついたこの人を止めるのは不可能だ。

('A`;)「……ねーよ、これが処女作だ」

俺はハインさんの追撃を避けるために嘘を付いた。

('A`;)「それよりもうすぐ2時だぜ? 早く帰って寝れば? 明日、きついよ? 」

こういうときはさっさと帰すに限るとふんだ俺はそう話を振って帰るように促しつつ、
さるさんを喰らうの覚悟で投下スピードを上げる。

('A`;)(残り2レス、時間もよかったから支援も多い……いける! )

幸いさるさんが来る前に一気に投下を終えることが出来た俺は、『以上 批評頼む』と簡潔に書き込むとメモ帳を閉じる。

('A`;)(よし! )

俺は心の中でガッツポーズをしながら、安堵のため息を吐いた。

 
だが、運命の神は俺を見放したらしい。

从 ゚∀从「残念でした。俺、明日休み」

ニヤニヤしながら、ハインさんはそうのたまった。

Σ('A`;)(な、なんだってー! )

从 ゚∀从「で? そこまで必死になって隠す完成小説は? 」

Σ('A`;)(ばれてーら! )

从*゚∀从「言わないと、店長に『ドクオが仕事もしないでパソコン使ってエロ画像集めてる』って言っちゃうぜ? 」

Σ('A`;)(\(^o^)/ 人生オワタ! )

ここまで、言われて反撃できる奴がいるだろうか? いや、いまい。

('A`;)(なにか誤魔化す手はないか? )

あきらめたらそこで試合終了だって、某・白髪仏様も言ってたじゃないか。
そう思って頭をフル回転させていると些細な奇跡が起きた。

/ ,' 3「ドクオ君、こっちは終わったよ」

俺の願いが通じたのか、荒巻さんがトイレ掃除を終えて戻ってきた。

('A`)「あっ! じゃあ俺、作業ピットの掃除行って来るんでレジ番お願いしまーす」

ハインさんは既に帰り支度を終えてるから俺を待つことは無いはず=ハインさんの追撃から逃げられる。

 
だが、そうは問屋が卸さなかった。


/ ,' 3「ああ、その前に休憩の時間だよ。掃除はその後にしたらどうだね? 」

从 ゚∀从「丁度いいじゃん。事務室のパソコンで見せてもらおうか? 」

そういってハインさんは、ドリンクコーナーの自販機でコーヒーを買うとさっさと事務室に戻っていく。

/ ,' 3「ドクオ君、どうかしたのかい? 」

( A )「……なんでも無いっす、休憩行ってきます」

今はぬか喜びさせた荒巻さんが少しだけ憎かった。



从*゚∀从「ドクオ、早く、早く! 」

事務室に戻ると既にハインさんは、パソコンを起動して待っていた。

('A`)「……そんなことより、今期のアニメなんだけd……」

往生際悪く話を逸らそうとした俺だったが、言い終わらないうちにハインさんが口を開いた。

从*゚∀从「店長に『仕事もしないでパソコン使って虹炉利の陵辱画像集めてる』って言っちゃうぜ? 」

(;A;)「いえっさー、少々お待ちください」

俺はまとめサイトを開いた。
ちくしょう、目から流れるしょっぱい汁でディスプレイがかすんでやがる。

('A`#)「ほれ! これだよ」

まとめられている完結作品の中から、俺が初めてまとめサイトに載った作品を表示する。
そのまま、パソコンの前から離れようとすると肩を押さえつけられた。
 
('A`;)「なんだよ」

俺の言葉には耳も貸さず、ハインさんは近くの椅子を引き寄せると、俺の座ってる椅子の斜め後ろに配置し座る。

从*゚∀从「まぁまぁ、いいじゃん。一緒に見ようぜ」

ニヤニヤしながらそういって左手を俺の肩に回し、右手でマウスを握ると
俺の右肩にあごを乗せて読み始めた。

('A`;)(……これ、どんな羞恥プレイだよ)

ガソリンとオイルの臭いに混じって女性独特のいい匂いがする。
俺は逃げ出したい衝動に駆られながらも、金縛りにあったように動けなくなった。

从 ゚∀从「…………」

そんな俺の心情を知ってか知らずか、ハインさんは無言で画面の文字を読みはじめる。




事務室には時折カチカチとクリックされる音だけが響いていた。

 

15分程過ぎたころ、それほど長くない俺の処女作は無事に最後のレスにたどり着いた。

从 ゚∀从「……ふー」

しばらくして読み終えたのかハインさんが小さく息を吐いた。

俺は無言のまま右手をマウスに伸ばしウィンドウを閉じる。

('A`;)「……」

俺はこの後ニヤニヤしながらからかわれるのに動揺しないよう、ポーカーフェイスで迎え撃つことにした。

从*゚∀从「へー、さっき書いてたのがバトル物っぽかったから、
      そういうの書いてるのかと思ったら……恋愛物だったんだ。そりゃ、恥ずかしいわな」

Σ('A`;)「ぐっ! 」

だが、ハインさんの言葉に俺のポーカーフェイスはあっさり崩れた。

从*゚∀从「ドクオ、耳まで赤いぜ? 」

('A`;)「おい、いつまで顎乗っけてんだよ」

俺は動揺していることを隠すようにようにぶっきらぼうに言い放つ。

从*゚∀从「なに照れてんだ? お前の小説でもこんなシーンあったじゃん」

('A`;)「べ、別に、照れてねーよ。重いからどけろって言ってんの! 」

むりやり力ずくで首に回された左手をどけようとするが動かない。

('A`;)(……くそ! 普段からバッテリーやら、オイル缶やら運んでるからパワーあんな)

俺が左手と格闘してる間に、顎だけはどけたハインさんが口を開いた。

从 ∀从「ドクオこっち向いてみ? 」

('A`#)「なんだよ! 」

どうせ、赤くなった顔見て爆笑するつもりなんだろうと思い、
半ば切れ気味にハインさんの方に向き直る。

从 ゚ー从「これ、いい話じゃん。俺は嫌いじゃないぜ。こういう純愛」

そこには、普段とは違う女性らしい笑顔で微笑むハインさんがいた。

('A`;)「……へっ? 」

从 ゚ー从「なんか、久々にドキドキした」

普段はどちらかというと男前なハインさんが、なんとなく女の子らしい表情でそういった。

('A`;)「……なに言ってんの? 」

あまりの態度の違いに、俺は恥ずかしさとは違う感情で顔が赤くなるのを感じる。

 
('A`;)(……俺、なにハインさん相手に緊張してんだ)

自分の感情が分からなくなってきた。

('A`;)「おいおい、なに乙女チックな事、言ってんだよ。似合わねーぜ? 」

俺は誤魔化すように笑った。



从 -从「……」

('A`;)(……あれ? )

俺は、ハインさんの事だから「だよなー! 」って笑ってくれると思ってた。
だが、目の前にいたのは俯いて肩を震わせている一人の女性だった。

从 -从「……俺が女の子みたいなこと言ったら……似合わないか? 」

('A`;)「……えっ? 」

从 -从「……そりゃー、俺はガサツで色気ないし、アニヲタで車バカだけど……それでも一応、俺も女だからな。
      恋だってするし……好きな人に女って見てもらえなかったら……それなりに傷つくんだぜ? 」

('A`;)「な、なに言ってんの? 」

俺の言葉にハインさんが顔を上げる。

 
从 ;-从「わかんねーのかよ! バカ! 死ね! 」

俺をにらみつけて叫ぶハインさんは、口を真一文字に結び、涙を流していた。

('A`;)「……」

从 ;-从「……もういい、帰る」

絶句している俺に呆れたのか、ハインさんは立ち上がると事務室の入り口に向かう。

('A`;)「ちょ、待て! 」

俺は反射的に立ち上がると、ハインさんの手を掴んだ。

从 ;-从「……なんだよ。離せよ」

('A`;)「その、えっと、それって言葉どおりに解釈していいのか? 」

俺はしどろもどろになりながら聞いてみた。

从 ;-从「言葉どおりってなんだよ? はっきり言えよ」

('A`;)「えっと、その、ハインさんの好きな人って……あの、その、もしかして」

从 ;-从「……そうだよ……悪いかよ、俺がドクオに恋しちゃ」

その瞬間、空気が凍りついたような気がした。

 
从 ;-从「……でも、ドクオは俺のこと女としてみてねーんだろ?
       じゃあ、話はそれまでだ……離せよ、帰るんだから」

ハインさんは俺の手を振り解こうとしたが、俺は離さない。
ここは男らしく、言うべきだ。

そう意を決してハインさんを見つめる。

('A`#)「だ、誰もそんなこと言ってねーだろ! あれはただの照れ隠しだ! 」

从 ;-从「……」

ハインさんは少し驚いた顔で見つめ返す。ちょっと、声がでかかったかもしれない。

でも、そんな事は関係ない。ハインさんがちゃんと言ってくれたんだ。
俺もその気持ちに応えなきゃいけない。



('A`#)「お、俺だってハインが好きだ! これからもおめーとヲタ話して一緒に笑っていたい! 」

このとき初めて『ハイン』って呼び捨てにした気がする。

从 ゚-从「……」

('A`;)「……黙ってないで、なんか言えよ」

いつの間にか涙を拭ったハインが俺をじーっと見つめてた。


そして、開口一番に

从 ゚∀从「……気持ちは嬉しいけどさぁ、ヲタ話して笑っていたいってのはどうかと思うぜ? 」

ニヤニヤしながらそんなことを言った。

('A`;)「ほっとけ! 素直な気持ちだよ! 」

俺はヤケ気味に叫ぶ。

从 ゚ー从「まぁ、雰囲気的にはどうかと思うが、ドクオらしくていいと思う」

('A`)「悪かったな」

从 ゚∀从「いじけんなよ。その前にやることがあんじゃねーの? 」

('A`)「 ? 」

何のことか分からず首を傾げる。


从 ‐∀从「……んっ」

そんな俺に「空気で察しろ」と言わんばかりにハインは目を閉じる。

('A`)「……そういう事ね」

从*‐∀从「気持ちが通じ合ったらそれ以外に何があんだよ、ヲタ的に考えて。
       ……それより、早くしろよ。結構、恥ずかしいんだよ。これ」

('A`)「わかったよ」

そっけなく返事をしてハインを抱き寄せる。
そして、目の前に迫ったハインの顔に徐々に顔を近づけ……







俺はハインとキスをした。





 
从 ゚∀从「おい、ドクオ」

夢から醒めるように口を離すとハインがニヤニヤしながら口を開いた。

('A`)「なんだよ」

从 ゚∀从「キスくらいで勃起すんな」

('A`;)「……スマン、エロゲ的には、このまま職場でセクロスフラグだって思ったら、
    つい……って、なんで気づいた! 」

从*゚∀从「体が密着してるから、バレ晴れユカイ♪ 」

あまりの情けなさと恥ずかしさで顔が熱くなってきた。

('A`;)「……フユカイじゃなくてか? 」

俺は出来るだけ平静を装い、皮肉で返してやった。

从*゚∀从「うんにゃ、気まずそうに赤くなってるドクオが可愛いから愉快であってる」

だがハインは笑顔でそんなカウンターを打ってきやがった。
ちくしょう、コイツ完全に俺で遊んでやがる。

从*゚∀从「だから、言ってるそばから更に硬くなってるって。そんなにヤリてーのかよ? 」

 
('A`#)「あたりめーだ! 好きな女が彼女になったんだ、ヤリてーに決まってんだろ! 」

もはやカッコつけても仕方ないと腹をくくった俺は自分を解き放った。
大体、俺達の間で気取った会話なんか成立するはずも無い。

从;゚∀从「誰もそこまではっちゃけろとは言ってないんだが……そういえば、ドクオ明日休み? 」

('A`)「ん? ああ、休みだが」

俺の漢気あふれる主張に若干引きながらもハインは「そっか」と頷き、
「……さっきも言ったけど」と前置きをすると、俺の首に腕を絡ませて耳打ちするように呟く。


从//∀从「俺、明日は休みだから……だから、仕事終わったらウチに来いよ」

口調はいつもと一緒だけど、どこか甘い声が俺の耳にこそばゆく響く。


从//∀从「好きなだけヤッていいからさ」

真っ赤な顔してそういうとハインは俺から離れた。

从//∀从「でも、ゴムは買って来いよ」

誤魔化すようにそういったハインは……









从 ゚∀从「まぁ、あと6時間ムラムラして過ごすんだな。仕事中にオナんなよ」

最後に余計な一言をつけて、いつものようにニヤニヤと笑う。

('A`#)「するかっ! 」

この時、俺は悟った。
この先ずっと、こんな風にコイツの笑顔に振り回されるんだろうなと。




         ~ Fin ~






この小説は2007年11月27日ニュース速報(VIP)板に投稿されたものです
作者はID:HsWb6OY/0 氏



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[ 2010/01/02 18:46 ] ナギ戦記 | TB(0) | CM(0)

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