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( ゚∋゚)ブーン系小説短編集のようです( ゚∋゚)


はじめてブーン系小説を読む方はこちらへどうぞ

作者注※ ( ゚∋゚)地の文が多めですが、お気軽にどうぞ。
       ( ゚∋゚)青少年への影響を考えると、閲覧注意にした方がいいかもしれませんよ





1_20100102102433.jpg



( ^ω^)「魔王様!」

( ФωФ)「どうした」

( ^ω^)「ご命令通り、魔界から四天王を呼び寄せましたお!」

( ФωФ)「うむ、ご苦労だった。これで勇者対策はばっちりだな」



  ――魔王と四天王のようです



( ^ω^)「でも一人しか来てません」

(;ФωФ)「うそーん」


(;ФωФ)「どうして四天王なのに一人しか来てないんだ?」

( ^ω^)「魔王様が報酬をケチるからだと……」

( ФωФ)「馬鹿な。一人うまい棒千本なんだぞ? 総額いくらしたと思ってるんだ」

( ^ω^)「四万円でしょう」

(;ФωФ)「すご、お前超能力者だったのか」

( ФωФ)「まあ一人でもいいよ。紹介してくれ」

( ^ω^)「この方ですお」

( ∵)

(;ФωФ)「ひえ~弱そ~」

( ^ω^)「見かけで判断しちゃ駄目ですお」


(;ФωФ)「お前、名前は」

( ∵)ビコーズ

(;ФωФ)「台詞も声もちっさ。ていうか全体的にちっさ」

( ^ω^)「四天王ですお? そりゃあ小さいでしょう」

( ФωФ)「そりゃあ小さいのか……」

( ^ω^)「そりゃあ小さいですお……。彼は何か特殊能力があるかもしれませんね」

( ФωФ)「なるほど。こう見えてかなり強力な能力を持っているのかも」

( ∵)

(;ФωФ)「持ってなさそ~」


( ^ω^)「ビコーズさん。何か出来ますか?」

( ∵)

( ^ω^)「やってくれるそうです」

( ФωФ)「おお、持ってたのか。ていうか今どうやって会話したんだ?」

( ∵)

((( ∵)))

( ФωФ)^ω^)「お?」

((( ∵)))

(  ) ∵ポーン

(;ФωФ);^ω^)「おおう!?」


(  ) ∵

(  )∵=3

( ∵)ガチャーン

( ^ω^)「凄い能力ですお!」

( ФωФ)「確かに凄い。それで、これは何の意味があるんだ?」

( ∵)

(;ФωФ)「意味なさそ~」

( ^ω^)「四天王ですお? そりゃあ意味は無いですよ」

( ФωФ)「そりゃあ意味は無いのか……」

( ^ω^)「そりゃあ意味は無いですお……」


( ФωФ)「しかし、こいつ一人では勇者を倒すことなんて出来ないな」

( ^ω^)「そうですね」

( ФωФ)「何とか他の三人は連れてこれないのか?」

( ^ω^)「うーんそれは何とも……」

( ФωФ)「うまい棒二千本ならどうかな?」

( ^ω^)「果たして本数に問題があったのか凄く疑問ですが」

(  ) ∵ポーン

(;ФωФ)「何かいきなり能力発動させたぞ。やる気満々ということか?」

( ^ω^)「四天王ですお? そりゃあ人一倍やる気ありますよ」

( ФωФ)「四天王って言葉の意味がよくわからなくなってきた」


( ФωФ)「そもそもこいつは四天王なのか?」

(#^ω^)「それは失礼ですお魔王さま!」

(;ФωФ)「す、すまん……」

( ^ω^)「城門の前でうろうろしてるのを見つけて、四天王に違いないと思って連れて来たんですから」

(;ФωФ)「それ四天王じゃないよたぶん! 今確信を得た!」

(;^ω^)「そ、そんな馬鹿な……。ビコーズさん、貴方は四天王ですよね?」

( ∵)

( ^ω^)

( ∵)ZZzz...

( ^ω^)「……四天王だそうです」

(#ФωФ)「寝てんじゃん!」


( ФωФ)「起きろビコーズ! お前は一体何者だ!」

( ∵)つ†

( ^ω^)「ん? 何か出しましたお」

( ФωФ)「それ、勇者の剣……」

( ∵)つ†

( ^ω^)「もしかして……」

( ФωФ)「……勇者?」



この日、世界に平和が訪れた。


  ――魔王と四天王のようです 完






¬('、`*川「私は天才スナイパー」

¬('、`*川「狙った獲物は、外した者以外外した事が無いのよ」



  ――狙撃手と書いてスナイパーと読むそうです



¬('、`*川「……あら?」





 @@@@@@
@  ( ゚д゚ )   @
 @@@@@@

 ↑スコープの視界




¬('、`;川「へ、変ね……標的がこちらを見ている気がするわ」

¬('、`*川(落ち着け……落ち着くのよスナイパーペニサス)

¬('、`*川「私は今まで、失敗した依頼以外失敗したこと無いじゃない!」




 @@@@@@
@  ( ゚д゚ )   @
 @@@@@@



¬('、`;川「うう……でもやっぱりこっち見てる気がする……」

¬('、`*川(どうして? まさかこちらの情報が向こう側に……!?)

¬('、`*川(……でもとにかく今は、この任務を成功させることだけ考えなければ……)

¬('、`*川(落ち着け……落ち着け私……!)





( ゚д゚)¬('、`*川「こういう時は手の平に人という字を……」

( ゚д゚)¬('、`*川「……」


( ゚д゚)¬('、`*川


( ゚д゚ )¬('、`*川




  ――狙撃手と書いてスナイパーと読むそうです 完





カラ~ンコロ~ン!

(`・ω・´)「おめでとうございます! 一等当選です!」

('∀`)「やったー」

(`・ω・´)「拾った福引きで一等を当てるなんていやーお客さん図々しい!」

('A`)「お前の言葉トゲがあるな……」

(`・ω・´)「一等商品はこちらになります!」



  ――独身男と福引き女のようです



川д川「どうも」

('A`)「ど、どうも……」


連れて帰りました。


('A`)「お名前は?」

川д川「貞子と言います」

('A`)「商品だよね……」

川д川「ええ」

('A`)「フィギュア的な?」

川д川「1/1的な」

(*'A`)「すげえなあ最近のフィギュアは。触ってもいい?」

川д川「だめ」

('A`)「むう……最近のフィギュアは触れないのか」


('A`)つ「ってフィギュアって!」


ノリ突っ込み入りました。


('A`)「人間だよね?」

川д川「フィギュア的な?」

('A`)「うん……いや違う。生きてる人間だよね?」

川д川「それは私に対する挑戦ですか?」

('A`)「どの辺を挑戦と受け取ったの……」

川д川「それはまあ……フィギュア的に?」

('A`)「1/1的な?」

川д川「1/1的な」



('A`)「困ったなあ……」

川д川「ですよね。その顔で生まれたならきっと困ってると思いました」

('A`)「いや顔じゃな……失礼だな君」

川д川「女にモテ……人間のオスでは無い集団に対し何かしらの問題を抱えているのでは?」

('A`)「どういうオブラートな包み方だよ……いっそはっきり言ってくれよ……」

川д川「モテねえんだろハゲ」

('A`)「やっぱオブラートに包んで欲しい……あと俺禿げては無いからな」


川д川「モテる秘けつを教えてあげましょうか?」

(*'A`)「本当に? いやあ役に立つなあ」

川д川「フィギュアですから」

('A`)「フィギュアは特に関係無いと思うけど……それで秘けつというのは?」

川д川「まず腕の良い整形外科を探すんです」

('A`)「ふむふむ……いや駄目だろ。まず最初でそれかよ」

川д川「それが駄目ならもう駄目です」

('A`)「死にたくなってきた……」


川д川「埋蔵金でも掘り当てたらモテますよ」

('A`)「たぶんモテるだろうけど、宝くじよりも難しいだろ」

川д川「私が探し当ててみせましょう」

('A`)「そんなこと出来るの?」

川д川「フィギュアですから」

('A`)「もうこの際突っ込まないよ」

川д川「とりあえず、資金として最低五千万は必要です。五千万下さい」

('A`)「持ってるわけないじゃん……五千円だったら……あ、五千円も無かった」

川д川「じゃあ無理です」

('A`)「色々とハードルが高いな……」


川д川「女友達とかいないんですか?」

('A`)「いるように見える?」

川д川「頑張ったら見えなくも無いです」

('A`)「うん……まあいないんだけど」

川д川「そうですか……もしいるなら片っ端から告白すれば何とかなると思ったんですが」

('A`)「友達が減るだけだろ……あ、いや待てよ。一人いた」

川д川「ではその人に告白しましょう」

('A`)「わかったよ。付き合ってくれ」

川д川「え?」

('A`)「俺の女友達、お前しかいないもん」


川д川「本気で言ってるんですか?」

(*'A`)「え? いや……まあ、お前可愛いし……」

川д川「無理に決まってるじゃないですか」

('A`)「今週中に死ぬわ俺……」

川д川「死なないで下さいよ。あ、じゃあ私の友達紹介しましょうか?」

(*'A`)「その子可愛いの?」

川д川「フィギュア界ではアイドル的存在ですよ」

('A`)「人間界ではどうなの?」

川д川「そりゃあゴミクズですよ」

('A`)「フィギュア界の感覚がよくわからん……」


('A`)「まあ友達はいいよ。俺は気長に彼女探すから」

川д川「見つからなかったらどうするんですか?」

('A`)「一生独身だろうなあ」

川д川「もし駄目だったら、フィギュアになりません?」

('A`)「フィギュアに?」

川д川「ええ。フィギュアになるなら、私と貴方は夫婦セットに出来ますし」

('A`)「……」

(*'A`)「なります」



数日後。

カラ~ンコロ~ン。

(`・ω・´)「おめでとうございます! 一等当選です!」

(’e’)「やったー」

(`・ω・´)「これが一等になります」

('A`)д川「どうも」

(;’e’)「……どうも」


  ――独身男と福引き女のようです 完





  CM


( ゚∋゚)新製品、クックルジュース!

川 ゚ -゚)ごくごく

( ゚∋゚)ボイン

( ゚∋゚)゚∋゚)飲むだけで、誰でもクックルになれるよ!


( ・∀・)最近肩が凝ってさー

( ゚∋゚)そんな貴方の為に、クックルジュース!

( ・∀・)ごくごく

( ゚∋゚)ボイン

( ゚∋゚)゚∋゚)クックルになれば肩こりなんてイチコロさ!


ミセ*゚ー゚)リ彼氏とわかれちゃって……

( ゚∋゚)そんな貴方にもお勧め出来る、クックルジュース!

ミセ*゚ー゚)リごくごく

( ゚∋゚)ぼいん

( ゚∋゚)゚∋゚)……………………。





(-_-)最近のゲームは面白く無いなあ……。

( ゚∋゚)なーんて思ってるそこの貴方!

(-_-)誰!?

( ゚∋゚)遂に登場! 次世代ハード機クックルステーション!

( ゚∋゚)電子レンジやテレビ、冷蔵庫、漬け物石代わりに使えるよ!

( ゚∋゚)おまけにゲームも遊べちゃう!

(-_-)買うしかないじゃんかあ

( ゚∋゚)ご予約はお早めに!





この冬。


   ドドン!


オーストリアを新患させた、最怖のホラーが。


   ドドドドドドン!


日本に上陸する……(きゃあああ!)。



【( ゚∋゚)゚∋゚)゚∋゚)゚∋゚)゚∋゚)゚∋゚)゚∋゚)クックルがいっぱい】

   一月十六日。全国でロードショー開始……。
   貴方は何匹見つけられるかな……?






( ゚∋゚)やっぱいちょっと地の文が多すぎたみたいですね。反省します。
( ゚∋゚)短編集も残すところあと2話となりました。


( ゚∋゚)クルックー






( ´∀`)(山田さんが殺された時部屋は密室だった……)

( ´∀`)(部屋は荒らされておらず、物盗りの犯行ではない……やはり)

( ´∀`)「犯人はこの中にいるモナー!」



  ――名探偵モナーのようです



ξ ゚⊿゚)ξ「本当なの、はじめちゃん!」

( ´∀`)「間違いないモナ。あと僕の名前はモナーだモナ」



( ´∀`)「美雪。まずは今の状況を整理してみるモナ」

ξ;゚⊿゚)ξ「うん、わかった。あと私の名前は美雪じゃなくてツンだからね」

( ´∀`)「ここは元々無人島で、僕たちは謎の人物Xによってここに招待された」

ξ ゚⊿゚)ξ「は……そうか。ここは太平洋のど真ん中だから他に人はいない」

( ´∀`)「このことからも、犯人は僕たちの中にいることを示しているモナ」

( ´∀`)「さらに田中さんが残したダイニングメッセージ」

ξ ゚⊿゚)ξ「”犯人は私たちの中にいるぞ。みんな、気をつけてくれ”ってやつね」

( ´∀`)「まさにその言葉通りだモナ」

ξ ゚⊿゚)ξ「ここまで詳細に書けるなら犯人の名前を書いて欲しかったわね」

( ´∀`)「そうモナね……」


( ´∀`)「さらに吉田さんと田岡さんと千田さんが殺された時、謎の声を聞いたモナ」

ξ ゚⊿゚)ξ「何を言ってたの?」

( ´∀`)「”うおおおおこれから人を殺してやるぞおおお”って言ってたモナ」

ξ ゚⊿゚)ξ「一体どういう意味かしら……」

( ´∀`)「それはこれから解き明かしていくモナ……」

( ´∀`)「とにかく……犯人はこの中にいる誰かなんだモナー!」








           ξ ゚⊿゚)ξ  (´∀` )










            ξ゚⊿゚)ξ  (´∀`)





  ――名探偵モナーのようです 完






      この番組は


   ( ゚∋゚)クックル製薬


    の提供でお送りしています





ぜったい‐ぜつめい【絶体絶命】
どうにも逃れようのない、差し迫った状態や立場にあること。「―の苦境に追い込まれる」


2_20100102102433.jpg






「ちわーす集金でーす」

(*゚∀゚)「はいはーい」
  _
( ゚∀゚)「ここに判子お願いしまーす」

(*゚∀゚)「拇印でいいですか?」



  ――(*゚∀゚)つーはエロ集金屋と戦うようです


  _
( ゚∀゚)「おっぱいで」

(*゚∀゚)「え」
  _
( ゚∀゚)「おっぱいでお願いします」


(*;゚∀゚)「いやいやありえないから。おっぱいでサインとか」
  _
( ゚∀゚)「ボイン(拇印)だけにおっぱいでお願いします」

(*;゚∀゚)「何ちょっとうまいこと言ってんの……」
  _
( ゚∀゚)「それほどでも」

(*゚∀゚)「もう拇印でいいよな」
  _
( ゚∀゚)「おっぱいがいいです」

(*#゚∀゚)「拇印だっつってんだろ!」
  _
( ゚∀゚)「いや、ボインっていう程無いですよ」

(*#゚∀゚)「オレの胸の話じゃねえ!」

  _
( ゚∀゚)「お願いしますよ。おっぱいじゃないと困るんですよ」

(*゚∀゚)「どうして」
  _
( ゚∀゚)「いや特に理由という理由は無いんですが……」

(*#゚∀゚)「どう考えてもお前の趣味だろうが!」
  _
(#゚∀゚)「失敬な! 私はただおっぱいが好きなだけです!」

(*゚∀゚)「……うん、今そういう旨を言ったんだけど……」
  _
( ゚∀゚)「仕方ないなあ……わかりましたよ」

(*゚∀゚)「さっさと朱肉出せって」
  _
( ゚∀゚)「じゃあこれに右の乳首をこすりつけて下さい」

(*#゚∀゚)「全然わかってねえじゃねえか! 何を理解したんだよ!」


(*#゚∀゚)「そして何故右の乳首なんだ!」
  _
( ゚∀゚)「いや特に理由という理由は無いんですが……」

(*#゚∀゚)「お前は何となしに人生生きてるな!」
  _
( ゚∀゚)「わかりましたよ全く……近頃はクレーマーが多くて困る」

(*゚∀゚)「そりゃクレームも言うわ」
  _
( ゚∀゚)「じゃあここに左の乳首を……」

(*#゚∀゚)「だから何を理解したんだよ! 右と左に何の違いがあるんだ!」
  _
(#゚∀゚)「私は両乳とも好きだ!」

(*#゚∀゚)「そんなこと聞いてねえ!」

  _
(;゚∀゚)「一体どうしたらいいと言うんですか!」

(*;゚∀゚)「だから拇印ですますっつってんだろ!」
  _
( ゚∀゚)「さっきも言ったけどボインって程ありませんよ! むしろションボリだ!」

(*#゚∀゚)「だからオレの胸の話じゃねええ!」
  _
( ゚∀゚)「そう言えば、貴方と私、顔似てますよね」

(*゚∀゚)「言われてみればそうだな……」
  _
( ゚∀゚)「実は私、小さい頃生き別れた妹がいるんです」

(*゚∀゚)「実はオレも、小さい頃生き別れた兄が……」

  _
( ゚∀゚)

(*゚∀゚)



(*;゚∀゚)「嫌だ……オレは信じないぞ……」
  _
( ゚∀゚)「さあ兄に体の発育具合を見せておくれ!」

(*;゚∀゚)「見境い無しかよ! 家族の胸なんて見てどうするんだよ!」
  _
( ゚∀゚)「言われてみれば、母親の裸体を見てしまった時の残念さを感じそうだな……」

(*゚∀゚)「今微かにショックを受けた」
  _
( ゚∀゚)「まあそれはいいや。とりあえず集金」

(*゚∀゚)「はいはい。いくら?」
  _
( ゚∀゚)「二百万円です」

(*;゚∀゚)「たけええええええええ!」


  ――(*゚∀゚)つーはエロ集金屋と戦うようです 完






( ゚∋゚)これで全て完結しました
( ゚∋゚)新年早々、ちょっと重い話だったと思います
( ゚∋゚)途中で文才スレとか言われそうで怖かったです
ゴクゴク
( ゚∋゚)旦

( ゚∋゚)明けましておめでとうございました
( ゚∋゚)では良いお年をー





この小説は2008年1月2日ニュース速報(VIP)板に投稿されたものです
作者はID:Eu4sa6cm0 氏



ご意見等あれば米欄にお願いします


[ 2010/01/02 10:25 ] ナギ戦記 | TB(0) | CM(0)

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