スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

川 ゚ -゚) クーはまだ見ぬ先を見るようです


はじめてブーン系小説を読む方はこちらへどうぞ




青い空、白い雲。
その風景をぼんやり眺めている一人の少女がいた。

川 ゚ -゚)「……」

髪留めの赤い鈴が微かに鳴る。
少女は空を眺めながら、まだ見たことのない遠くの世界に想いを馳せる。
少女は別に今の生活に不満があるわけではない。
ただ人一倍の知的好奇心を持っていた。

('A`)「またこんなところにいたのか、風邪引くからそろそろ戻るぞ」

川 ゚ -゚)「…分かった」

('A`)「それで、調子はどんな感じだ?記憶は戻ったのか?」

川 ゚ -゚)「…いや」

('A`)「そうか」

川 ゚ -゚)「私が記憶を失う前は、どういうやつだったんだ?」

('A`)「…すまん、まだ話したくないんだ」

この話をすると彼は急に黙る。
いつだってそうだ。
だが不思議と腹が立たない、むしろ同情したくなる。
この話のときの彼はいつも苦しそう表情をするから。



20070608202849.jpg




('A`;)「おい!しっかりしろ!!」


これは今の私の最古の記憶。
気づけば私は床に倒れていたみたいだった。
私の周りには彼の傍に2人ほど佇んでいた。

(´・ω・`)「目が覚めたみたいだね、気分はどうだい?」

( ^ω^)「おっおっおっ!よかったお!!」

('A`;)「ホント、いきなりぶっ倒れたときはマジビビッたぜ。大丈夫か、クー?」

彼らは私を心配してくれてるようだった。
どうやら顔見知りっぽいので先ほどからの疑問を口にする。

川 ゚ -゚)「あなたたちは誰だ?」

(´・ω・`)( ^ω^)('A`)「「「へ?」」」


川 ゚ -゚)「ここはどこで…私は誰だ?」


(;´・ω・`)「…」
(;^ω^)「…」
('A`;)「…」


3人は戸惑いながらも自己紹介と私の名前を教えてくれた。
私の名前はクーというらしい。

(´・ω・`)「で、ここはどこだか分からないんだったよね?」

3人の中の1人、ショボンの質問に首を縦に振る。

(´・ω・`)「ここは超能力の研究をしているところさ」

( ^ω^)「超能力を世の中に役立てるための機関だお」

次に、ショボンの隣にいたブーンが語りだす。

( ^ω^)「テレパシーとかサイコメトリーとかで僕ら警察に協力してもらうのが
       この研究所での主な目的なんだお」

('A`)「そして、危険な超能力者を規制する為という目的もある」

3人の中の最後の1人、ドクオが語りだす。

('A`)「人に害を与えうる力もあるからな。危険と判断された奴は薬物投与で力を使えなくしてるんだ」

川 ゚ -゚)「大体把握した。だが超能力なんてもの、にわかには信じられんな」

(´・ω・`)「実際少ないが超能力者は確かにいるんだよ…それに君も超能力者だ」

川;゚ -゚)「っ!!私はどんな超能力を使っていたのだ?!」

('A`)「…予知だよ」

川 ゚ -゚)「把握。…あまり危険そうな能力じゃなくて安心したよ」

('A`)「…」


(´・ω・`)「さて、僕とブーンは署に戻るよ。書かなければならない書類もあるからね」

( ^ω^)「とりあえずクーはゆっくり休んで記憶を取り戻すと良いお。
      何か捜査に進展があったらまた協力してもらうお」

('A`)「じゃあな」

川 ゚ -゚)「またな」

そうしてブーンとショボンは立ち去る。
残ったのは私とドクオのみだった。

川 ゚ -゚)「…なんでドクオはここにいるんだ?2人と一緒に帰らないのか?」

('A`)「バーロー、俺は2人と違って警察官じゃねえよ。俺はここの研究員だ」

川 ゚ -゚)「そうだったのか」

('A`)「そうだったんだよ。ところで何か聞きたいことはあるか?」

川 ゚ -゚)「そうだな…記憶を失う前の私を知りたいんだが」

('A`;)「だが断る」

川 ゚ -゚)「断るな。何か理由があるのか?」

('A`;)「・・・話したい気分じゃないからだよ。
     まあ今日はもうお前は休んどけ。
     俺は主任へ報告にいってくるから」

川 ゚ -゚)「……逃げたな」




…そんな過去を回想しながら今日も空を見る。
この空が私の知らないところに続いてると思うとなんだか楽しい。


('A`)「おい、早く戻るぞ」

川 ゚ -゚)「いつも私の過去の話をするときは逃げてるのに、
      私が1人でブラついてるときは引っ張るんだな」

('A`;)「ぶほぁwwwwwいや逃げてないし、てか引っ張ってもいないし
     いやちょっと待て俺逃げちゃダメだ逃げちゃだm」

川;゚ -゚)「落ち着いてくれ」

('∀`;)「ほ、ほら、でも新海魚ってさぁ、釣りあげると浮袋膨らをじゃうじゃん!? 」

川;゚ -゚)「話がつながってないし、誤字ってレベルじゃないぞ。
      落ち着かないと口では言えない、あんなことやこんなことをするぞ」

別に言えないわけじゃないが、言わない方が、本人が勝手に想像してくれるので都合が良いだけなのだが。
案の定、彼はさらに興奮しだした・・・よって有言実行、皆もご存知フルボッコだ。
そうして数分後。

川 ゚ -゚)「落ち着いたか?」

('A`)「ああ何とかな、ところでさっきも言ったんだが、
    深海魚ってさ釣り上げると浮袋膨らむだろ?どうしてだと思う?」

川 ゚ -゚)「水圧の関係だろ?」

('A`)「その通りだ。自分の世界にいたら死ななかった。
    だが、外の世界に引っ張り出されたから死んでしまうんだ」

川 ゚ -゚)「それがどうしたんだ?」

('A`)「…お前を見てるとな、その深海魚を見てるようでどうも危なく感じるんだ。
    お前が昔から知的好奇心旺盛だったからな。
    だからよく空を眺めては、まだ見ぬ遠くの世界に憧れていた。
    それが己の身を滅ぼすことになるって知りもせずにな」

川;゚ -゚)「それが…昔の私と言うわけか」

彼は普段どおりの様子で私の過去を話した。
しかし、私は彼が恐ろしかった。
彼が努めて普段どおりを装ってるが、静かに怒っているのがよく分かったから。

川;゚ -゚)「しかし何故、急に私の過去を話す気になったのだ?」

('A`)「主任に言われたんだよ。
    クーを取り巻く事態は切迫している。
    だから全てを話し、今後クーに予知能力を使うかどうか選択させろ、とな」

('A`)「予知ってどういうメカニズムで行ってるか知ってるか?
    大気や生物、無機物などこの世の全ての物を無意識下で把握し予測しているんだよ。
    この世の全てを把握してるんなら的外れな予測はない・・・
    想定外な事象はその予測に入り込む隙がないからな」

川 ゚ -゚)「まるでスーパーコンピューターや気象衛星だな」

('A`)「まったくだな。
    だが、人間でそんなことするといずれ脳がやられる。
    今回の記憶喪失なんてまだマシな方だ・・・下手すると廃人、最悪あの世逝きだ
    これ以上の予知能力の使用はお前の身の安全を保障できな・・・いや、身の危険を保障する。
    だが、それでもお前が、その知的好奇心を満たすために使いたいと言うなら強制はしない」

川;゚ -゚)「君は…どうした方が良いと思う?」


('A`)「まだ見ぬ先を知るくらいなら…生を大切さを知れ、と思ってる」


私は考える。
これ以上ないというほど考え抜いて1つの結論を出す。




川; - )「私は」
( ^ω^)「性は大切だおね」



('A`;)「ちょwwwwwwwおまwwwwwww真面目な話してるのに
     いきなり現れて誤字ってんじゃねwwwwwww」

川;゚ -゚)「あれ?ショボンも来たのか。どうしたんだ?」

(´・ω・`)「いやね、一応捜査に進展があったんで、
      荒巻さんにクーの居場所を聞いてここにきたんだが」

( ^ω^)「性は大切だおね」

(´・ω・`)「なんだか取り込み中みたいだね。後にするよ」

('A`)「ああ、すまんな」

( ^ω^)「性は大切だおね」

('A`)「お前もいい加減どこk( ^ω^)「性は大切だおね」

(#'A`)「…ショボン!!ブーンがおちんちんGAMEを所望してるぞ!!!」

(´・ω・`)「なんというksms。
      久々にワクワクしてしまった。
      ブーンは僕の嫁」

(;^ω^)「ちょwwwwwwwwww目を輝かせながらこっちにくるなおうわなにをするやめr」


(´・ω・`)「さて、定番だけど や ら な い か 」


⊂二二(゚ω゚;)二⊃「くぁwせdrftgyふじこlp;@!!!!!!111」」

ブーンとショボンはリアル鬼ごっこを始めた。

川;゚ -゚)「いいのか、あれで」

('A`)「いいんだ、あれで」

私たちは2人が去った方角を見ながら呟く。

('A`)「さて、話の続きだ。お前はどうするんだ?」



私がどう出るか知りたいのだろう。
でもごめんドクオ、と先に謝ってから私の意志を伝える。



(#'A`)「…そうかよ」



しばらくするとショボンが残念そうな顔で戻ってきた。

(´・ω・`)「逃げなくたっていいのに・・・おや?話は終わったかな?」

('A`)「…ああ」

(´・ω・`)「ならこちらの話をしよう。
      場所と日時は分からないが近々大規模なマーケットが開かれるとの情報を掴んだ。
      そこでクーにはいつ、どこでそれが行われるのか予知してほしい」

川 ゚ -゚)「心得た」





/ ,' 3「で、クーはどんな答えを出したんだい?」

('A`)「あー…あのバカ、『私が知的好奇心旺盛なら、その欲求に従うさ』と言いやがりました」

/ ,' 3「…私は、全てを話してクーの意志を予知を使わない方向に導け、
    って言ったはずだが?」

('A`)「スンマセン」

/ ,' 3「後1回でも予知を使ったら彼女がどうなるか分かってるだろう?
    9割以上の確立で彼女はダメになる。
    君が適任だから任せたのに、どうしてその答えを聞いたときに
    止めることができなかったんだい?」

('A`)「主任、あいつは昔からああいうバカでした。バカだから止めても聞かないでしょう。
    記憶を失ったら人格も変わるって話もありますが…あいつはとことんクーでしたよ」

/ ,' 3「…」






(´・ω・`)「さてクー、準備は良いかい?」

川 ゚ -゚)「ああ、大丈夫だ」

今、ドクオは席を外している。
ここにいるのはブーン、ショボン、そして私のみだ。
予知の大まかなやり方は前にドクオに聞いたので大丈夫。

川 ゚ -゚)(まずはいつも見てる空を頭の中に描く。そして地上を大まかに描く)

それらの風景を繰り返し真剣に想像すれば見えてくるらしい、いつだったかドクオが教えてくれた。

川 ゚ -゚)(空…地…空……地……そ・・ら・・・・・・・・あ・・・・?)

不意に、ぼんやりとだがどこか知らない場所の映像が見えた。
それと同時に激しい頭痛に襲われた。

川;゚ -゚)「う…ぐ ぁ……ああああああああああああ!!!!」

頭が痛い、割れそうだ。
急に心細くなり周りを見渡す、が、視覚も聴覚もよく分からない映像に捕らわれていて現実を把握できない。
周囲を見渡して2人を探してみたが見つからない。
頭痛が引かず、思考力が削り取られていく。

もう、この映像のことも、私の周りにいた人も、私自身のことさえよく分からなくなっていた。
ただ、1つだけ・・・私がこれからどうなるか、という点だけは漠然とだが理解できた。
これだけ頭が痛むんだ、おそらく私には、これから先に続く道が・・・


―――そんなとき、何かが静かに音を立てた。


川 ; -;)「あ・・・え・・?」

振り返るとまた音が鳴った。
どこから?
周りを見渡すと、また鳴った。
そうして私はその音の発生源を突き止めた。

それは私がつけていた髪留めの赤い鈴からだった。
鈴に触れるとまたそれに合わせるように音が鳴る。



『クーちゃんはぼんやりしすぎて危ないからこれやるよ』



声が聞こえた。
それは目の前の映像からではなく、頭の中から響いてくるものだった。



『この鈴付きの髪留めがあれば熊だって襲わないだろ?』

『分かった分かった・・・そんなものじゃなく俺がちゃんと守ってやるからドックンって言うのはやめろ』



ああ、なるほど。
これは私の昔の記憶なのか。


川 ; ー;)「ありがとう・・・ドックン」


そう呟くと同時に映像は消え、そして私の意識もそこで途切れた。







―――数日後。

( ^ω^)「オイスー」
(´・ω・`)「やあ」

('A`)「オイスー」

(´・ω・`)「おかげ様で主要組織は潰せたよ。これは今回と今までのお礼だよ」

('A`;)「何だその巨大なブツは?」

( ^ω^)「スーパープリンだお。ブーンの一押しだお」

('A`;)「大きすぎだろ…常識的に考えて」

(´・ω・`)「なに、それだけクーとドクオには世話になったってことだよ。
      それにクーはもう超能力捜査官として協力できないからね。
      だから送別品としてこれを持ってきたんだよ」

('A`;)「クーの胃袋は宇宙じゃねーんだぞ?」

( ^ω^)「そのときはドックンが食えばいいんだお」

(#'A`)「ドックンっていうな!!」

(´・ω・`)「そしてドクオにはこの飲むヨーグルトを」

('A`;)「すっげー落差激しいな」

( ^ω^)「プリンも食べるんだから良いと思うんだお」

('A`;)「食わねーよ」

( ^ω^)「口ではそんなこといっても、本心はドックンもスーパープリン食べたいんだお?」

(#'A`)「ドックンいうなっていったのにな…ショボン!!
     ブーンがおちんちんGAMEを所望してるぞ!!!」

(;^ω^)「またかおwwwwwwwwwwwwww」

(´・ω・`)「まあ待てブーン、前回と同じ轍は踏まんよ。
      君はどうやら攻められるのが苦手みたいだから今回は僕が受けよう。
      さあブーン、僕に『イギだいっ!!』と言わせてみr」

⊂二二(;^ω^)二⊃「不可能だお!!」

(´・ω・`)「…逃げなくたっていいじゃないか」



ブーンとショボンは帰った。
そしてドクオはクーのいる部屋に向かう。
あの日からクーは…

('A`)「クー、入るぞー」

川 ゚ -゚)「…」

('A`)「ったく、ブーンとショボンがお前に化け物プリンをくれたぞ」

川 ゚ -゚)「…」

('A`)「1人でこんなに食えるわけないのにな…聞いてるかクー?」

川 ゚ -゚)「…」

('A`)「…ぬるぽ」



  _   ∩ ガッ
川 ゚ -゚)彡
  ⊂彡 )'A`;)



('A`)「起きてるなら返事くらいしろよ。まったく、相変わらずぼんやりしてやがるな」

川 ゚ ー゚)「昔からぼんやりしてるのだから変えようがないよ、ドックン」

('A`;)「この年でドックン呼ばわりされるのはハズいからやめろって。
     ったく、お前が言うからブーンが真似するんだ」

川 ゚ ー゚)「ふふふ」

あの日からクーはドクオをたまに、ドックンと呼ぶ。
まだ欠けている記憶は多いが少しずつ記憶を取り戻していっているのだろう。

('A`)「しかし、またこうして話ができるなんて、まさしく奇跡だな」

川 ゚ -゚)「それはドクオのおかげだ」

('A`)「それは違うだろ?
    クーが予知能力を使って平気でいられたのはクーの生命力の賜物だ。
    まさしく人体の神秘って奴だ」

川 ゚ -゚)「私はそうは思わないがね・・・・・・荒巻さんにも聞いたし君も言ったじゃないか、奇跡と。
     奇跡を起こすことのできる人間が超能力者なんだろ?
     私の奇跡は予知能力だけだ。なら…」

('A`)「…他の人間が起こした奇跡だと思ってるわけか。でも何で俺がその奇跡を起こしたことになるんだ?」

川 ゚ -゚)「私が壊れそうになったとき、君の声が聞こえたんだよ。
     赤い鈴の付いた髪留めをくれたとき、君が言ったセリフがね」

('A`;)「ぶふぉうっ!!!」


川 ゚ -゚)「君が私を守ると誓った。
     そしておそらく死の道を辿ってた私は、今、生の道を辿っている。
     なら今私が生きているのは君が奇跡を起こして守ってくれたからじゃないのか?」

('A`)「…」

川 ゚ ー゚)「ありがとう、ドックン」

(*'A`)「ごほん…で、話は変わるが本当に予知能力を使えなくしても良いんだな?」

川 ゚ -゚)「ああ、先を見ることはできなくなるが、
     どうせ生きていれば必ずその先を見ることになるんだ。
     それにドクオに助けてもらった命を簡単に失いたくない」

('∀`)「…そうか」

私の答えに、彼は何故か笑ってた。




空を見上げる。
雲間から太陽が顔を出していて、暖かい空気に包まれる。


('∀`)「しかし俺の超能力をねえ…自分でもよく分からないがどんなのなんだろうな?」


ドクオはあまり信じていないようだな。
まあそんなものかもな。
私は答える。



川 ゚ ー゚)「それはおそらく――――」










川 ゚ -゚)クーはまだ見ぬ先を見るようです

fin






この小説は2007年5月13日ニュース速報(VIP)板に投稿されたものです
作者はID:dcmNY+oP0 氏
作者が共通のお題で各々小説を書くという形式のものです

お題は超能力


+お題
赤い鈴
('A`)「生の大切さを知れ」
記憶喪失
おちんちんGAME
ロード
イギだいっ!!
( ^ω^)「性は大切だおね」
スーパープリン
飲むヨーグルト
(セリフ)でも新海魚ってさぁ、釣りあげると浮袋膨らをじゃうじゃん!?




ご意見等あれば米欄にお願いします


[ 2009/12/30 20:30 ] ナギ戦記 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿


更新は止まっていますがコメントはご自由にどうぞ
修正・削除依頼等、何かしらの連絡はコメントもしくはメルフォよりお願いします
拍手だと高確率で長期間気づきません

スパム対策のため"http"と"@"を禁止ワードに設定しています
URLを書き込む際は"h"を抜いて投稿してください













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://gyokutonoyume.blog116.fc2.com/tb.php/3025-402ed2e4


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。