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あるアパートのお話 その3


はじめてブーン系小説を読む方はこちらへどうぞ







20071027152348.jpg



 昨夜から、雨が降り続いている。
それは激しくもなく、ゆるやかでもなく
ただ、しとしと、と時が流れるような静かさで。

川 ゚ -゚)「きょうも洗濯物が干せないな」

 ここのところ、洗濯日和が続いていた。
カーテンを引けば、青い空がどこまでも広がっており
絵筆で滲ませたような雲が、浮かんでいた日々。

 朝になれば太陽が、顔を出してくれるかと思っていたのだが
どうやらその考えは甘かった。
雨は夜から絶え間なく降りそそぎ、空はにぶい鉛色をしている。

川 ゚ -゚)「仕方ない……、部屋干しするか」

 洗濯機から取り出したシーツはまるまっている。
私は丁寧に皺を取りのぞき、部屋に張り巡らせてある紐へ
シーツやシャツ、下着とズボンをつるすことにした。

川 ゚ -゚)「ファブリーズしておこう」

 部屋干しは取り込みが楽なのだが、如何せん湿気臭くなってしまう。
天日干しのいいにおいは、ダニの死骸だときいたことがあるけれども。
洗濯物にファブリーズを吹きかけて、私は朝食の用意をする。


 ぽたり、ぽたりぽたた……。

川 ゚ -゚)「ぬ……?」

 油揚げと豆腐の味噌汁に水滴が落ちてきた。
私は鮭の切り身をほぐすのをやめて、何事かと天井を見上げる。

川 ゚ -゚)「雨漏りか、参ったな」

 電球からすこし逸れたところに、小さなしみが出来ているのである。
そこからぽたり、ぽたり、と一定の間隔で水滴が落ちていた。
ひとまず朝食ごと卓袱台を壁際によせて、コップを置くと
私は食事を済ませることにした。

 ニュース番組がCMに切り替わると、そこには内藤さんが映しだされた。

( ^ω^)「タイトルも心機一転! ますます目がはなせないNE!」

川 ゚ -゚)「ほほう、放送枠とタイトルが変わったのか。
     花金の24時から、“勃起で止まらず、すぐ射精”……よし覚えた」

 大胆かつ魅力的なタイトルである。
さすが動物の世界。産めよ増やせよ、がモットーなのも納得出来る。
人間の世界ではPTAのおばさまたちが、五月蝿く騒ぎたてるだろう。

川 ゚ -゚)「人間で神経衰弱なんて、奇抜なアイデアだと思わんかね」

 私は胡瓜の浅漬けをぱりぽり食べながら、呟いたのだった。


川 ゚ -゚)「さて、雨漏りの修理をしなくてはいけないな」

 食事中に見つけたときよりも、随分おおきく広がってしまった。
拳大のおおきさだったのに、いまではもうフライパンぐらいになっている。
床にコップと茶碗が並んでおり、様々なメロディーを奏でていた。

 ぽちゃ、ぴっちゃん、ぽたたたた……。

川 ゚ -゚)「風流だな、一句思いついた。
     タミフルで 空を飛べると 思ったよ」

(#´_ゝ`)「不謹慎ッ!」

 腰に手をあてて、まじまじ天井を眺めていると
とつぜん背後から怒鳴り声がきこえた。
振り向けば、お隣に住む兄弟猫の片割れがいた。

川 ゚ -゚)「兄者じゃないか、君が不謹慎などと口にするとは珍しい」

( ´_ゝ`)「タミフルネタは自重すべきです」

川 ゚ -゚)「以前、さんざんネタにしていたのは兄者だろう」


 わざわざ風邪をひいて、望んでタミフルを処方してもらった兄者は
嬉々揚々として服用したあと、アパートの二階である自室から飛び降りた。

( *´_ゝ`)「そーらをじゆうにっ、とーびーたーいなあっ! はい、チンコプター!」

 フル勃起したイチモツを、ぐるんぐるんとまわしながら。

(´<_` )「あー……」

川 ゚ -゚)「あー……」

( ^ω^)「おー……」

 私たちは止めもせず、まっさかさまに落下する兄者を見送った。
その結果、大家さんが手塩に育てている花壇に撃沈し、大目玉を食らったのである。

(*)‘ω‘ (*)「っぽー! 温厚が売りの管理人ちゃんも大激怒っぽ!!」

( *´_ゝ`)「あっ、やめ、ごめなさ、ヒンッもっとやってぇええん!!」

(´<_` )川 ゚ -゚)( ^ω^)「是非もっとやって下さい(お)」


 ̄ ̄ ̄ヽ/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
川 ゚ -゚)

( ´_ゝ`)「ワタクシの記憶にござーいあせん」

川 ゚ -゚)「……古いネタを」

( ´_ゝ`)「ワタクシはいつでも流行最前せnわせdrftgyアーッ!!」

 とつぜん奇声を発したかと思えば、
兄者の後ろからすうっと背の高い弟者が現れた。
手には何やら奇妙なものを持っている。

(´<_`; )「すまんクーさん、脱出に手間取っていた……怪我は?」

川 ゚ -゚)「私は大丈夫だが、兄者から抜いたそれは何だ?」

(´<_` )「ああ、これは天邪鬼と言って梅雨になると降ってくるんだ」

 そう答えながら、弟者は窓の外を見上げた。
私もつられて空を見上げる。不機嫌な雲がぜんたいを覆っている。

 弟者の話によれば、降ってきた天邪鬼に憑かれると
性格や言動が、本来とはまったくの正反対になるそうだ。
いわゆる、ツンデレのデレが無いバージョンらしい。

 引き剥がすには、強い衝撃を与えれば驚いて飛び出すので
兄者が叫んだのも、弟者が背後から遠慮のない拳でも浴びせたのだろう。

川 ゚ -゚)「なるほど……兄者はそれに憑かれていたのか」

(´<_` )「兄者は起きぬけに窓から煙草をすうから、きっとそのときだろう」

 この時期、迂闊に雨に降られるやつは少ないんだがな。
弟者は苦い顔をして、玄関でごろんと寝転がっている兄者を眺めて呟いた。

( ´_ゝ`)「う、うぅん……らめ、らめぇボクおとこのこだよぉ……」

川 ゚ -゚)「ついていた方が、なんとなく男前だった気がするが」

(´<_` )「普段はぼけーっとしているからな……
       顔つきまで変わるのはよっぽど単純な奴ぐらいだ」

 なるほど、性格だけではなく顔つきまで正反対になるのか。
私は神妙に頷き、弟者の手中でゴルァゴルァと暴れる天邪鬼を見つめた。

ミ,,゚Д゚彡「離さんかいゴルァ! 天邪鬼なめんなゴルァ!」

(´<_` )「ふぅ、今年は関西弁仕様か……去年は東北弁だったなぁ」

 扱いに慣れているのか、弟者はちいさな溜息をつくと
ポケットから取り出した小壜(こびん)に天邪鬼を放り込んだ。
すっぽりと閉じ込められた天邪鬼は、短い手足をばたばたさせている。

川 ゚ -゚)「弟者、それを一体どうするんだ?」

(´<_` )「ん、回収業者がいてな。
       梅雨明けになるまで保管して、時期がきたら空に戻すんだ」

川 ゚ -゚)「ほう……」

 回収業者、か。まるで粗大ゴミのような扱いだな。
一応生きている動物らしきものを、業者とやらにまわすのは気がひけた。


ミ,,゚Д゚彡「そこの不細工ゴルァ! いてかますぞゴルァ!」

( ´_ゝ`)「弟者ぶさいくwwwwwwwwwwwwwwwwww」

(´<_` )「なんだ、もう起きたのか。永久にねむってて良いんだぞ」

 床に突っ伏していた兄者が、いつのまにか起き上がっており
弟者へ指――爪、とよぶべきなのだろうか――をさして笑っている。

ミ,,゚Д゚彡「おっ、えっらい男前のにぃちゃんゴルァ!」

( ´_ゝ`)「だろだろwwww俺の方が弟者よりも格好いいだろwwwww」

ミ,,゚Д゚彡「もーほんま、あんさんみたいなキリッとした男前見たことあらへんわゴルァ!」

( ´_ゝ`)「よく言われるwwwwwwwwwww」


 兄者はいやに馴れ馴れしい天邪鬼と、小壜越しに会話を重ねている。
そんな光景を横目にして、私と弟者は顔を見合わせた。

川 ゚ -゚)「弟者、……天邪鬼自体は正反対のことを言うんだよな?」

(´<_`#)「ああ……、判っていても便乗する兄者に怒りが治まらない」

 弟者の背後で、長い尾が左右に大きくにゆれていた。
逆に兄者の尻から伸びた尾は、小刻みに御機嫌にゆれているのであった。


ミ,,゚Д゚彡「あんさんのお嫁さんになるコが羨ましいわゴルァ!」

( ´_ゝ`)「俺の嫁は108匹までいるぞwwwwwwww」

(´<_` )「先週フラれたくせに」

 ぽつり。
天井からもれる雨音みたいに、弟者が言葉を落とした。


川 ゚ -゚)「兄者も三次元に恋をするのか」 

(´<_` )「なんて告白したと思う?
       ニャン☆エロの柊かがみタソにそっくりで大好きニャー! って言ったんだよ」

川 ゚ -゚)「最早ツッコむのさえ面倒だな」

(´<_` )「荒巻さんに負けないぐらいのパンチで殴られて終わったが」 

川 ゚ -゚)「次世代のネズミハンターあらわる」

(#´_ゝ`)「ばかっ、あれはあのコの照れ隠しだったんだからな!」

(´<_` )「あれは猟人の眼だったぞ。
       なんなら、コレをつけさせてみたらどうだ」

 そう言って弟者は、小壜をコツコツと爪先でつついた。
中では未だに天邪鬼がゴルァゴルァと暴れている。

( *´_ゝ`)「嫌われていればいるほどに、好かれるし! って、あれ?」

(´<_` )「冗談だ。兄者のようなやつにコレを使わせるわけにはいかん」

川 ゚ -゚)「そういう使い方もあるのか……」

(´<_` )「むなしいだけ、なんだがな……
       悪用される危険性があるから、回収されてるんだ」

( ´_ゝ`)「むなしくてもいい。俺はあのコに愛されたい」

(´<_`#)「話を聞いてんのか、この年中発情やろう」

( ´_ゝ`)「大好きなコに愛されたいのは至極当然のことッ!」

(´<_`#)「天邪鬼で性格を変えてまで、愛されたいのは異常だっての!」

川 ゚ -゚)「…………」

 私は黙っていた。
嫌われている分、好きになってもらえるのならば。
たとえ玉葱頭に卑怯者だと罵られても、かまわない、と思ったからだ。

 窓の外でも、この部屋でも。
雨が降りつづいている音が、遠く、聞こえている。



「ちっとは嘘ぐらい吐いてくれよ、……なんで平気な顔してンなこと言うんだよ」

「すべて曝け出して付き合いたいと思うのは、可笑しいことか?」

「可笑しくねぇけど、そうじゃねぇこともあるんだっつの……
なあ、クー。
 どうして判らねぇんだよ? やさしい嘘ってのもあるだろ?」

「なにも無かったって言ってるじゃないか、ドクオは私のことが信じられないのか?」


 氷が浮かんだ麦茶のグラスばかりが、蒸し暑い部屋のなかで汗をかいていた。
私とドクオはテーブル越しに見つめ合い、どちらもそれに手をつけなかった。

('A`)「……なにも無かったですか、そうですかハイハイ。
   って言えるほど俺は大人じゃねぇ」

川 ゚ -゚)「どういうことだ?」

('A`)「俺は、疑ってんだよ。
    男友達と飲んでそいつの部屋に泊まって、何もなかったっつう話をな」

川 ゚ -゚)「何度も言うが、寝床を借りただけだ」

(#'A`)「だからそれが信じらんねぇって言ってンだろうが!!」

 ドクオが大声を発して、ふたつ並んだお揃いのグラスを投げ飛ばした。
それは私の頭上をかすめ、窓ガラスを突き破っていった。
私はずぶ濡れになった。眩しいぐらい外は晴れていたのに。



 ぱちゃ、ぽちゃ、ぽたぽたぽたたた……。
受け皿に、と置いていたコップたちは、雨水で溢れそうになっている。

( ´_ゝ`)「ふーんだっ、 弟者には判らないだろーよ! 淡い恋心なんてなあ!!」

(´<_`#)「後をつけたりゴミを漁ったり覗き見してるくせに、よくも淡い恋心なんて言えるな」

( ´,_ゝ`)「……ハッハーン、さては弟者。
       俺に彼女ができることが悔しいんだろう」

(´<_`#)「はあ? 話題すりかえてんじゃねぇよ」

( ´,_ゝ`)「図星っすかwwwwなんかサーセンwwwwwwwww」

(´<_`#)「ちょっと海へいこうぜ……五ヶ月振りに、キレちまったよ……」

 弟者が兄者の尻尾を掴んで、ずるずると引きずっていく。
残された私はどこか久しぶりな気持ちで、しかし平然な顔をして手を振った。


川 ゚ -゚)「さて、どうしたものか……」

ミ,,゚Д゚彡「どうしたもこうしたもあらへんわゴルァ!
      こっから早よ出せやゴルァ!!」

川 ゚ -゚)「ああ、君をどうこうする問題ではなくてな。
     雨漏りをどう処理するか悩んでいる」

 狭苦しい小壜の中で精一杯暴れる天邪鬼に言うと、
おもむろに固くふさがれていた蓋を、ぱかんっとひらいた。
その様子に天邪鬼はむしろ驚いた顔をし、きょときょとしている。

ミ,,゚Д゚彡「おま、何してんゴルァ!?」

川 ゚ -゚)「小壜が落ちて、割れたりしたら大変だろう。
     私も、君も」

 小首をかしげて見せ、私はそこから出てくるように
小壜をおなじように傾け、手のひらを差し出した。

川 ゚ -゚)「折角降ってきたんだ、雨漏りを片付けたら
     お茶でも飲まないか。私が淹れたお茶は格別にうまいぞ」

ミ,,゚Д゚彡「……何を考えとるゴルァ?」

 たっぷり間を置いたあと、天邪鬼は明らかにわかる怪訝な声で言った。


川 ゚ -゚)「私がいま考えているのは、ガムテープで直るのかどうか、だが」

ミ,,゚Д゚彡「ぱちこくなゴルァ! やさしくしといて業者に売るんやろゴルァ!!」

川 ゚ -゚)「売る、だと? 弟者は回収と言っていたぞ?」

ミ,,゚Д゚彡「やからその回収業者に売るんやゴルァ!
      そんで、保管とか言うとるみたいやけどな、ホンマは……!」

 饒舌だった言葉が、ぱたりと途切れた。
今度は私が訝しげになるばかりである。
『天邪鬼自体は、正反対のこと言う』
これが、頭に引っかかっているからだ。

ミ,,゚Д゚彡「なんでもあらへんゴルァ! さっさと売ってまえやゴルァ!」

 私が黙っていると、天邪鬼は覇気を取り戻したのか
甲高い声で怒鳴り散らした。先程までの調子を、取り繕うかのように。

川 ゚ -゚)「……ともかく、私は君を売り払ったりはしない」

ミ,,゚Д゚彡「なんでやねんゴルァ! 頭沸いてんちゃうんかゴルァ!」

川 ゚ -゚)「なんで、と言われてもな。
     ただ、君のことが。天邪鬼のことが気に入った、それだけだ」



 自分とまるっきり性格が違う、素直とは程遠い天邪鬼。

 自分にないものを、誰かに求め、それを吸収し、成長していきたい。

 何か、教われるものがあると感じた。

 たとえ、手遅れだとしても。


ミ,,゚Д゚彡「フ、フン! どうせ梅雨終わったら帰るわゴルァ!」

 差し出したままの手のひらに、ふさふさとした天邪鬼が
渋々といった表情でゆっくりと降り立った。

川 ゚ -゚)「私はクー。君の名前は?」

 重さを微塵もかんじない手のひらを持ち上げ、
私はよくよく見ると愛らしい、天邪鬼と視線の高さを合わせた。
天邪鬼は、もそりと下を向いてから、右斜め上を見て答える。

ミ,,゚Д゚彡「いっぺんしか言わんで、フサギコや!」

川 ゚ -゚)「モサギコ?」

ミ,,゚Д゚彡「フ・サ・ギ・コやっちゅうねんゴルァ!」

川 ゚ -゚)「一度しか言わないんじゃなかったのか?」

ミ,,゚Д゚彡「ゴルァ!? ……座布団没収やゴルァ」

 そうか、それは参ったな。
私がちいさく笑うと、フサギコも仕様が無いから笑ってやってるんだ、
というような表情を浮かべ、右斜め上を向いたままそうっと笑った。 

 ぽちゃ、ぴっちゃん、ぽたたたた……。
さあ、雨漏りをどうにかして、おいしいお茶でも淹れようじゃないか。


 大地を潤す梅雨が過ぎ、お盆休みがそろそろ近づいてきた頃。
以前よりぽってりと肥えた内藤さんが、訪ねてきた。

( ^ω^)「クーさんお久しぶりだおー。
       ちょっと早いけど、お盆休みもらったんだお」

川 ゚ -゚)「内藤さん、儲かってまっか」

( ^ω^)「おっ? 心機一転したおかげで大繁盛だおー!」

川 ゚ -゚)「そこはぼちぼちでんなぁ、という切り替えし!」

(^ω^;=;^ω^)「おっ、おお!? 何なんだお、どうしたんだお!」

ミ,,゚Д゚彡「商売むいてへんのちゃうゴルァ?」

( ;^ω^)「お、ちょ、天邪鬼なんで居るんだおwwww」

川 ゚ ー゚)「友達になったんだ。よく見ると可愛い顔をしていると思わないか?」

 私はフサギコと目を見合わせ、それから内藤さんに視線を移した。
つられて内藤さんもフサギコを見たが、視界の端っこでは
赤い舌をぺろりとだして、内藤さんにあっかんべーをしているのであった。






この小説は2007年9月16日ニュース速報(VIP)板に投稿されたものです
作者はID:7MsxNjSo0 氏(初期ID)



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[ 2009/12/29 10:12 ] ナギ戦記 | TB(0) | CM(0)

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