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( ´∀`)無題( ・∀・)

※性的な意味で閲覧注意

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/10(日) 00:24:33.74 ID:laViICkF0

それは雨の降る日曜日の事だった。
午前は晴れていたのだが、午後になり雲行きが怪しくなり
ついにはバケツをひっくり返したような雨が降り注いだ。
その影響で部活動は中止になり、野外で活動をしていた者たちが校舎へと飛び込んできた。

(;´-`)「どうしよう、傘持ってくるの忘れちゃった」

( ・∀・)「天気予報だと雨は降らない筈だったしなぁ…一応折りたたみ持って来て助かったよ」

(;´ー`)「ね、ねぇモララー君、もしよかったらさ…」

( ・∀・)「ん?どうしたんだいモナー」

(*´∀`)「ちょっと傘に入れてほしいかなって思ってたりして」

( ・∀・)「近所のガキ共やおばさんに変な目で見られてもいいのかい?」

(*´-`)「雨でびしょ濡れになるよりはましだと思うんだけど…」



80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/10(日) 00:25:14.25 ID:laViICkF0

溜息をつくモナーを見かねたのかモララーは、彼女の言う事を承知し
小さな折り畳み傘の中、二人は寄り添うようにして校舎を後にした。

(*´∀`)「そう言えば男の人と一緒に歩くのって小学校の通学以来かな」

( ・∀・)「あー、よくブーンとドクオが喧嘩して学校いくの遅れちゃったね」

(*´ー`)「そうだね~、あの二人今は何をしてるのかな?」

( ・∀・)「んー、ブーンは僕達とは違う高校に行っちゃったしなぁ…ドクオは引籠ってるらしいよ」

(;´ー`)「ドクオ君…しばらく見ないうちにそんな事に」

( ・∀・)「まあ、モナーの気にする事じゃないと思うよ、あいつはあいつだし」

(;´∀`)「そ、そうだね…でも外には出てほしいなぁ」

( ・∀・)「昔から君は皆に優しかったね、ドクオに君の言葉を聞かせてあげたいよ」

(*´∀`)「そうしてくれると嬉しいな」



81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/10(日) 00:26:24.44 ID:laViICkF0

モナーが喜びの声を上げ、モララーの肩に少し寄り添う。
一瞬モララーの肩がビクリと反応をするが、すぐに何事もなかったように二人は歩きだす。

(,,゚д゚)「うひゃーお二人さんあついねぇ~」

(;´ー`)「もう、からかわないでよギコ君」

(,,゚д゚)「俺はありのままの光景を喋っただけだぜー」

( ・∀・)「近所のガキじゃなくて同級生が釣れるとは」

(,,゚д゚)「結婚式にはよんでくれよー」

( ・∀・)「うっせばーか」

突然現れたギコは、そう言うと走り出しすぐに見えなくなってしまった。
雨は徐々に強まり、折り畳み傘程度の大きさでは雨は防げず、二人の服は結局びしょびしょになってしまった。

(;・∀・)「も、もう少しで僕の家につくから、そこで一度タオルで服を拭いた方がいいね」

(;´ー`)「う、うん…ごめんね迷惑かけちゃって」

(;・∀・)「ははは、気にしないでいいよ」



82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/10(日) 00:27:09.13 ID:laViICkF0

二人は早足でモララーの家の玄関にたどりつく。モララーは鍵を取り出し玄関を開けた。
彼の家の玄関には、靴箱の上に花瓶が置いてあり、鏡が立てかけてあった。
そして、綺麗に磨かれた黒い皮靴が数足置いてあった。

(*´∀`)「そう言えば、モララー君のお父さん法律関係の仕事してるんでしょ?」

( ・∀・)「ん、ああ…親父は行政書士の仕事をしてるよ、お袋は社会保険労務士だけどね」

(*´ー`)「すごいなぁ、エリート一家って感じがする」

( ・∀・)「ははは、そんな事はないさ…とりあえず上がってよタオル持ってくるからさ」

モララーに彼の家の居間へ通されると、そこには巨大なプラズマTVや綺麗なソファー、新型のクーラーと
ただ一つの掃除機で有名なダ×ソンの掃除機が置いてあった。
部屋も掃除が行き届いてるらしく、埃が落ちている気配すら感じられない。

(;´ー`)「うわ…最新鋭の機器が一杯だね…家とは大違い」

( ・∀・)「仕事関係でお客さんをここに通す事があるからね、常に最新鋭のものを
     置かないといけないらしいんだ」

(;´ー`)「た、大変なんだね」

( ・∀・)「まあ、両親のやることなんか僕には関係ないけどね」



83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/10(日) 00:28:30.23 ID:laViICkF0

そう言うとモララーは、モナーにタオルを渡し居間を出て行った。
モナーは、渡されたタオルでびしょびしょになったワイシャツを拭う。
濡れて透けた服からは、ブラジャーが見えていた。

(*´ー`)「うーん、毛までびしょびしょになっちゃったなぁ…」

タオルで体を拭い、濡れて張り付いた毛を少し整える。

( ・∀・)「よし、着替えも終わったし家まで送るよ」

(;´∀`)「あ…ごめんねモララー君…迷惑かけちゃって」

(;・∀・)「い…いや、気にしなくていいよ」

(;´ー`)「あ、それとタオルありがとう」

モナーの手がモララーの手に触れた時、再度彼は全身をビクリと反応させ
後ずさりをする。

(;´∀`)「モ、モララー君?気分でも悪いの?」

(;・∀・)「い…いや、ちょっと目眩がして…もう治ったから大丈夫だよ」

(;´-`)「でも…無理はよくないし…」

(;・∀・)「いいんだよ別に!気にしないでくれよ!」



84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/10(日) 00:29:25.81 ID:laViICkF0

突然モララーが声を荒げ、そっぽを向いてしまった。
困ったモナーはどうすればいいか分からずおろおろしているばかりだった。

(;´-`)「モ、モララー君…なにか癪に障るような事をしたなら謝るから…」

(;・∀・)「き、君に謝られるような事はされてないよ…あれは本当にただの目眩だから」

(;´-`)「そう…でも、あまり無理はしないでね…」

(;・∀・)「わ、分かってるさ…だからそんなに心配しないでくよ」

モナーはこくりと頷き、玄関へと向かうモララーの後をゆっくりとついてくる。
二人は玄関にたどりつくまで終始無言で、なんとも言えない雰囲気が漂っていた。

( ・∀・)「じゃあ、君の家まで送るよ…」

(*´∀`)「うん…ありがとうモララー君」

彼女が靴を履こうとした時、彼女は突如バランスを崩し、隣にいたモララーに衝突した。

(;´-`)「だ、大丈夫モララー君!?私、ドジでごめんね」

モララーは動かない、それどころか彼は少し小刻みに震えていた。

(;´-`)「大丈夫モララー君?やっぱり無理はしない方がいいよ」

モナーが彼の肩に手を当てた、その時だった。



85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/10(日) 00:29:51.68 ID:laViICkF0

(;・∀・)「うわああああああ!」

突然彼は大きな声をあげ、モナーの腕を引っ張り彼の部屋へと彼女を連れ込んだ。

(;´-`)「モ、モララー君?」

(;・∀・)「はぁ…はぁ…僕はいままで我慢してきた…僕はいままでずっと我慢してきたんだ…」

(;´-`)「我慢?なにかあったのモララー君?悩み事があれば私でよければ相談に乗るよ」

(#・Д・)「違う!僕には悩みなんかない…いや違う、悩みはあるけど君には話せない事だ!」

(;´-`)「モ…ララー君?」

突然モララーはモナーの肩を掴み、彼女を自分のベッド上に押し倒した。
その瞬間モナーは、彼の悩みを理解した。

(;´-`)「いや!駄目よモララー君」

(;・∀・)「僕はね…消防の頃から君が好きだったのさ…でも君は全ての人に平等に接する…
     その態度が僕には気にくわないんだよ!僕は君を支配したいんだ…君を僕の者にしたいんだ…
     僕は君の特別な存在になりたかったんだよ…でも、もう手遅れだ…」

彼の腕がモナーの濡れたシャツに伸びる。


ここらで一息入れようぜ ワッフルル



90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/10(日) 00:44:15.77 ID:laViICkF0

(;´-`)「やめてモララー君!」

(;・∀・)「君が…君が僕に倒れこんでこなければ…それともわざとだったのか?」

(;´-`)「そんな都合のいい解釈なんてしないで私を離してよ!」

(#・∀・)「嫌だね!君は僕の物になればいいんだ!そして永遠に僕を愛すんだ!」

そう言って彼は、モナーの着ている濡れたシャツを強引に剥ぎ取る。
ボタンが音をたてどこかへ飛び、そのしたの白いブラジャーが露になる。

(*・∀・)「前々から思ってたけど、おっぱい結構あるよね」

(;´-`)「やめて!犯罪だよモララー君!」

( ・∀・)「犯罪か…それがどうしたの?たかが君一人強姦した程度で僕は死刑にでもなるのかい?」

(;´-`)「……モ、モララー君…貴方って人は…」

( ・∀・)「ほら!こんな邪魔なブラジャーも脱いじゃおうよ!」

ブラジャーのホックに手をかけ、彼はモナーのブラジャーを外す。
そして、彼女の胸と乳首が露になる。モララーは彼女の乳首をつまむとそれを口に含んだ。



91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/10(日) 00:46:49.57 ID:laViICkF0

ピチャ…チュ…彼の部屋の中では卑猥な音が響き、モナーは彼の頭を追いやろうと
両手に力を入れるが、彼の頭はびくともしない。

( ・∀・)「あははは、マネージャーなんかより普通に運動をしていれば、僕の頭ぐらい簡単にどかせたのに」

(;´-`)「ど、どうして…私が好きならどうしてこんな事をするの…」

( ・∀・)「好きだから君を犯すんだよ…こうして君を僕の物にして、永遠に愛するのさ」

(;´-`)「おかしいよ…そんな考えおかしいよ!」

( ・∀・)「そうだね、僕は狂ってるかもしれない…でもいいんだ。もう手遅れなのは分かってる」

自分の胸を押さえるモナーの細い両腕を掴み、彼はモナーの両腕にガムテープを巻き、彼女の両腕を封鎖する。
背中に押しやられた彼女の両手は、どんなに力をいれてガムテープを引きちぎろうとしても引きちぎる事ができずにいた。

( ・∀・)「さあ、次はこのスカートを脱ごうね…濡れたままだと風邪ひいちゃうよ」

(lil´-`)「いやあ!」

スカートの裾に手をかけたモララーは、そのまま勢いよく彼女のパンツ事スカートを下にずり下ろした。
そして、同時にモナーの秘部露出する。

(*・∀・)「へぇ…ここはまだ子供っぽいね…かわいい筋が僕のユアサンを誘っているよ」



92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/10(日) 00:49:05.00 ID:laViICkF0

モララーは履いていたズボンをずりろし、トランクスもゆっくりと下ろす。
そして彼の逸物が露になった。その大きさを見てモナーは恐怖を感じた。
いままでオナニーすらした事がなく、性知識もほぼ皆無だったが。彼が出した逸物がこれから何をするのか
それだけは本能的に察する事ができた…。

(;゚´д`)「そ、それだけはやめて…お願い!お願いモララー君」

(*・∀・)「問 答 無 用(笑)」

モララーの逸物が容赦なくモナーの膣の中に挿入される。
モナーはそのあまりの痛みに一瞬意識が飛びそうになるが、モララーの激しいピストン運動の痛みで
飛びかけていた意識が戻る。

(*・∀・)「すごい締りだ…これがセックスなんだね…病みつきになりそうだよ」

(lil´д`)「いっ…や、やめ…だ…だめぇ」

しかし、モララーはピストン運動をやめるどころかむしろどんどんとその速度を上げていく。
その快楽とは無縁の行為に(正確にはモララーには快楽であるのだが)モナーは涙を流し続け
同時に喘ぎ声とは程遠い、悲鳴のような声を喉から絞り出していた。

(*・∀・)「あはははは!すごいよモナー!俗に言う名器ってやつだよ君のは!」

(lil´-`)「ひぐっ……うぅ、やだ…や…めて…よ…ぉ」

(*・∀・)「あっ…そろそろ出ちゃいそう…僕の優秀なDNAを受け取っておくれよ」

(lil´-`)「ひっ!?や、やめて!」



93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/10(日) 00:52:20.31 ID:laViICkF0

そう言うとモララーは、彼女の体に覆いかぶさるように圧し掛かり、彼女の中へ自分の精を解き放った。
そして、口をパクパクあけながら涙を流し続けるモナーの唇に口付けを交わす。

(*‐∀‐)「あー、幸せってこう言う事をいうのかなぁ…」

(*・∀・)「ねぇモナー、折角だし部活が終わって、君が家に帰る頃になるまでやり続けようよ」

そう、今日は雨が降ってきたため途中で部活は中止になったのだ。
普段なら午後6時に部活が終わるのだが、現在の時刻は午後3時ちょっと
まだ3時間も時間が余っている事になる。

(*・∀・)「さあ…モナー、僕ともう一度一つになろう」

重圧のように圧し掛かるモララー、彼はモナーの両足を持つと再度彼女の中に逸物を挿入し、
同時に激しいピストン運動を開始する。

(;・∀・)「はぁ…はぁ…くっ…」

肉と肉がぶつかり合う音が部屋全体に響き、モララーとモナーの荒い息使いが唯一口から発せられる
言葉のようなものだった。二人はもはや語る事もなく、一方はなすがままに受け続け、もう一方は貪欲に攻め続ける。

(;・∀・)「はぁ…精子を出したせいか…さっきよりも奥へ入り込むね…これなら根本まで挿入できるかな?」

一度逸物を引き抜いたモララーは、腰を後ろにひき勢いよく自分の逸物をモナーの内部へ突っ込んだ。
その痛みは半端ではなかったらしく、モナーが白目をむき、口から泡を噴き出す。



94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/10(日) 00:54:59.13 ID:laViICkF0

(*・∀・)「はぁ…すごい…気持ちいいよ…モナー…君も…気持ちいいかい?」

尋ねるようにモナーの耳元で囁くモララー、しかしモナーはなにも返事をせず。ただひたすら口を金魚のようにパクパクと開けていた。

(#・∀・)「なんとか言えよ!?」

モララーのビンタがモナーの頬を直撃し、モナーは涙を流しながらモララーの瞳を見つめる。

(#・∀・)「そうかい…それが君のせめてもの抵抗なのか!いいよ…だったらずっと黙ってろよ!」

モナーの両足を持ち上げたまま、モララーはモナーの体に圧し掛かる様にピストン運動を続ける。
彼の逸物がモナーを突き上げるたびに、モナーの胸が揺れる。それを見たモララーは
彼女の乳首にしゃぶりつき、そして力一杯に噛みついた。

(*・∀・)「あははは、モナーの乳首ってこりこりした食感がするなぁ…でもちょっと血が出ちゃったね
     甘噛みすればよかったかな?」

モナーの胸を掴み、血が出ている乳首を指でこねくり回すモララー、彼がモナーの乳首をつまみ上げるたびに
彼女の体はビクビクと反応をする。それが快楽によるものなのか、痛みによるものなのかはモララー自身には分からない。

(*・∀・)「あはっ!また出そうだ…まだまだ時間はあるし、もっともっと楽しもうねモナー」

そういってモララーはモナーの唇を奪い、彼女の中に精を解き放った。



95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/10(日) 00:55:39.61 ID:laViICkF0

それから時は流れ、モナーは一人土砂降りの中で、自分の家へ向けてふらふらと…まるで生気の抜けたような足取りで向かっていた。
涙で頬は腫れ。膣からはいまだに精液がポタポタと零れおちていた。しかし、零れおちた精液は、雨水と混じり合いどこかへ流れてゆく。
そして、彼女の家にあと数歩でたどりつくという所で、彼女は力尽きはてその場に倒れこんだ。

目が覚めた時、そこは病院の一室だった。体を起こそうとすると目眩がし、世界がゆがんで見えた。
同時に激しい頭痛が襲い、モナーは頭を押さえながら立ち上がろうとした。
しかし、体に力が入らず、モナーはその場に転倒し地べたに這いつくばるような形になる。
誰かいないか辺りを見回しても、個人室のようで誰もいない。ナースコールのボタンを押そうとするが
ベッドの上に戻れるほどの力もなかった。

( ‘∀‘)「おねぇちゃん、目を覚ましたかな?」

突然部屋のドアが開き、妹のガナーが部屋へと入ってくる。
そして地べたに倒れこんでいたモナーを見つけ悲鳴を上げる。

(;‘∀‘)「お、おねぇちゃん!?しっかりして!今ナースさん達を呼ぶから」

ガナーがベッドの上に置いてあったナースコールを押し、ナース達を呼ぶ。
その間に彼女はモナーをベッドの上に乗せ、怪我をしていないか確認する。

(;‘∀‘)「おねぇちゃん…おねぇちゃん誰かに強姦されたんでしょ?お父さんたちが話してたの聞いたもん!
     誰が犯人なの?教えて!」

ガナーに、自分を犯した相手の事を伝えようと口を開く。しかし、言葉が出てこない。
驚いたモナーは自分の喉に手を当て、発声練習を繰り返す。

(;‘∀‘)「おねぇちゃん…ひょっとして…声が?」



96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/10(日) 00:58:02.76 ID:laViICkF0

お題
日曜に降る雨 だったっけ?確認する前にスレが落ちた

( ・∀・)「へぇ…モナー喋れなくなっちゃったんだ…かわいそうだねぇ…」

(,,゚д゚)「ああ、だからお見舞いにいってやろうぜ」

( ・∀・)「ふふふ…そうだね…どんな花を持って行ってあげようかな…」

fin


[ 2008/08/11 10:17 ] 総合短編 | TB(0) | CM(0)

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