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ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです


920 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです:2009/07/26(日) 19:52:04.91 ID:aUZM2+FBO

从 ゚∀从「死ねカス」

彼女は開口一番そう言い近場にある椅子に腰掛ける。
彼女の名はハインリッヒ・高岡。 高校時代を共に過ごした親友だ。
その彼女も今では三十路手前の地方公務員。私も老けたなと痛感する。

ノパ⊿゚)「5年ぶりの挨拶がそれかぁ…」

从 ゚∀从「なんだ?文句でもあるんかよ。」

ノパ⊿゚)「いや。そんなんだから未だに彼氏いない歴27年なんじゃないかな?と。」

ガーー从 ゚∀从ーーン

从;゚∀从「かっ彼氏くらいいるわ!」

あたふたとポケットを漁り出すハイン。
彼女の高校時代からの癖だ。

从;゚∀从「こう見えてな!若い男性教員や生徒からはな!理科室の女神ハインちゃんってだな!」

「な」を連発するのは嘘をついている証拠だ。



922 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです[立てれたら誘導してあげて]:2009/07/26(日) 19:55:03.73 ID:aUZM2+FBO

ノパ⊿゚)「はいはい。」

从 ゚∀从「本気にしてねーだろ!?でもまぁいつかは来るんだな。」

从 ゚∀从「ヒートが結婚なんてな。」


ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです



924 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです:2009/07/26(日) 19:56:03.43 ID:aUZM2+FBO

「汚ェ真似…すんじゃねぇよ!」

( ゚∀゚)つ)@∀@)ボカッ

ノパ⊿゚)「長岡!お前!又、ケンカしてるなぁあああ!」

( ゚∀゚)「チッ…良いか?コレに懲りたらもう一年を脅そうとかすんじゃねぇぞ。」

ノパ⊿゚)つ( ゚∀゚)「待て!私は見たぞ!今アサピーを殴ってたな!」ガシ

( ゚∀゚)「ッセェな。放せ。」

ノパ⊿゚)「誰が放すか!生徒指導室に来い!」

(#@∀@)「素直さん!その獣に退学処分を与えてください!」

ノパ⊿゚)つ ( ゚∀゚)))「放せってんだろ!はーなーせー!」ズリズリ


(-@∀@)ニヤニヤ



925 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです:2009/07/26(日) 19:57:06.94 ID:aUZM2+FBO

ノパ⊿゚)「さぁ吐け!何故アサピーを殴った!」

('、`*川「先生もねぇこんな事したくないのよ。」

( ゚∀゚)「ッセェな。気にいらねぇからだよ。他に理由なんざいらねぇ。」

ノハ ⊿ )゛プルプル

ノハ# ⊿ )「っの!クズがぁぁあああああ!!」ガダン!!



('、`*川「あらら…長岡君もなんて言い方するのよ…あれじゃ素直さんじゃなくても怒るわ。」

( ゚∀゚)「アイツの前で一年がカツ上げされそうになってたから殴り飛ばしたとか言えねぇツーの。」

('、`*川「あら。じゃあ先生は良いんだ?普通逆じゃないの。」

( ゚∀゚)「あー。伊藤ちゃんはさ、俺にタバコくれるしな。」

('、`*川「もー。変なところで可愛いんだから。素直さんには話しといてあげるからバイト行きなさいな。」

( ゚∀゚)゙「すんません。」



926 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです:2009/07/26(日) 19:57:57.51 ID:aUZM2+FBO

クソ!クソ!ジョルジュの奴!あんな奴!

ノハ#゚⊿゚)「ガァァァアアアア!」

从 ゚∀从「吼えんな。」

ノパ⊿゚)「吼えたくて悪い!?あぁ腹が立つ!」

从 ゚∀从「今度はなんだよ?昨日はジョルジュが掃除サボリで一昨日はジョルジュが昼飯食わずにゴロ寝してて…」

从 ゚∀从「お前ってほんと、ジョルジュが好きだよな?」

え?何…ああああああああああ!!

ノハ*//⊿//)「ハイン!何いきなり!私ソンナンジャ…」

从 ゚∀从「違うんだな?なら貰うぞ?」

ノハ//⊿//)イヤ…チガクテ!ダメダソンナノハ!!



928 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです:2009/07/26(日) 19:58:52.31 ID:aUZM2+FBO

('、`*川「あら。青春ねぇ…」

从 ゚∀从「あ。伊藤ちゃ~ん。良いコト教えたげる~」

ノパ⊿゚)「止めろぉおおお!」

('、`*川「あらら。素直さんみっけ。お姉さんも良いコト教えようかしら?」

ノパ⊿゚)人从゚∀ 从「伊藤先生って確かもうすぐ30じゃね?」

('、`*川「夏休みの宿題30倍に増やしてあ・げ・る♪」

从;゚∀从「すんませんした!で良いコトって?」

('、`*川「そうねぇ。かも~ん一年生♪」

【+  】ゞ゚)「あっあの…長岡先輩の話なんですが…」

ノパ⊿゚)「何?」

【+  】ゞ゚)「実は長岡先輩…カツ上げされそうになってた僕を助けてくれたんです…」

ノパ⊿゚)「え……」



929 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです:2009/07/26(日) 19:59:35.63 ID:aUZM2+FBO

翌日、私はジョルジュの奴に声をかけられなかった。
かけられる訳無いじゃないか。あんな事を言ってしまったのだから。
そしてそのままズルズルと昼休みになる。

ノハ ⊿ )「私っていっつもこんなんだよなぁ……」

ぼんやりと屋上で外を眺める。

「あぁ…風紀委員も落ち込んだりすンのか。」

ノハ ⊿ )「風紀委員が落ち込んじゃいけないのかよー」

「いーや。ただ、色々新鮮でな。」

( ゚∀゚)「で?風紀委員は何をトチったんだ?」

え?あ…ジョル……ジュ?ああああああああああ!!

ノハ;゚⊿゚)「ジョッ!ジョル!?ジョジョ?ジョルジオ!?……長岡!?」

( ゚∀゚)「いや俺イタリアのイカレたデザイナーでもなけりゃ奇妙な冒険でもねーし。」



931 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです:2009/07/26(日) 20:00:51.74 ID:aUZM2+FBO

気まずい空気が流れる。
ジョルジュは私の隣にやって来て手すりに背を持たれかけると空を見上げ始めた。
何を言えば良いのか分からなかった。ゴメンネとか何か有るはずなのに言えなくて…

( ゚∀゚)「まぁ…、コイツはオレが思ってるだけなンだがよ。」

( ゚∀゚)「間違った事はしてなくてもな、世の中にゃあ間違いってのもあるんだ。」

( ゚∀゚)「そういう時はな。意地でも謝るな。謝ったらそれは負けを認めるって事だ。謝るくらいなら、ブッ飛ばしてでも貫き通せ。」

ノパ⊿゚)「長岡…」

ノパ⊿゚)「お前…バカだろ?でも、バカみたいに優しくて……」

「ゴメン。お前のこと…」

( ゚∀゚)「バカは余計だ。バァーカ!」



933 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです:2009/07/26(日) 20:01:50.28 ID:aUZM2+FBO

言える。いまなら。アイツに私の気持ちを伝えられる…

ノハ ⊿ )「長岡ァ!!」

( ゚∀゚)「なンだ。」

ノパ⊿゚)「私は…お前のことが好きだぁああああ!」

( ゚∀゚)「え?」

ノパ⊿゚)「好きだ!好きなんて物じゃない愛してるんだ!」

ノパ⊿゚)「お前のことを想うだけで朝を迎えた日もあった!お前のことが気になって眠れない日もあった!」

ノパ⊿゚)「好きで好きでたまらない。お前を私だけの物にして…」

ノパ⊿゚)「朝も!昼も!夜も!ずっと一緒にいたい!」

「だから…付き合ってくれ!!」

言い切った私の思い。そう私はジョルジュが好きだ。
風紀委員の仕事にかこつけてジョルジュをずっと見てきた。あぁ好きなんだ!どうしようもなく!



934 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです:2009/07/26(日) 20:02:50.44 ID:aUZM2+FBO

( ;゚∀゚)「は…え?ギャグ?」

ノハ//⊿//)「好きなんだぁ!」ガシ

私はジョルジュに抱きつく、自分でもなにが何だか分からなくなってきた。

( ;゚∀゚)「落ち着け?な?」

( ゚∀゚)「その…なンだ。俺は…な。」

そっと私の肩を掴み私を引き剥がすジョルジュ。

( ゚∀゚)「俺も、ヒートの事は好きだぜ。でもな…」

ゆっくりと私から距離を取るジョルジュ…なんで…抱きしめてよ。キスしてよ。

( ゚∀゚)「悪ィ…俺とお前じゃあ釣り合わねぇ。だから…ごめんな。」

ノハ;⊿;)「え…あ…ジョ…あ…」

( ゚∀゚)「最後にお前と話ができて嬉しかった。ヒート…元気でな。」

屋上のドアを開けてアイツは歩いて行く。
行かないでと叫びたかった…けど無理だった。
私は泣き崩れていたから。



935 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです:2009/07/26(日) 20:03:54.07 ID:aUZM2+FBO

翌日…翌々日…一週間が過ぎた。
ジョルジュは学校にはやって来ない。
私は絶望のどん底にいた。
日々の授業は耳に入らず、食は細くなり、目に見えてやつれて来たみたいでハインなんか

从;゚∀从「おい。大丈夫かよ…明日迎えに行ってやろうか?」

と言ってきた。
ついに一週間過ぎて私は伊藤先生に聞いてみることにした。

ノハ ⊿ )「伊藤先生…」

('、`*川「あら。ダイエットじゃないわね…ちゃんとご飯食べてる?」

ノハ ⊿ )「ジョルジュ…知りませんか?」

('、`;川「…とりあえず座りなさいな。あぁ。お茶飲む?」

ノハ#゚⊿゚)「ジョルジュが学校に来てないんです!」

('、`*川「口止めされてるんだけどなぁ…良いわ。」

カタリと伊藤先生は私の前に座る。
彼女は私をじぃと見つめると一番聞きたくない答えを告げた。



936 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです:2009/07/26(日) 20:05:30.58 ID:aUZM2+FBO

('、`*川「長岡君ね。学校をやめたのよ。」

ノハ;⊿;)「え…」

私は知っている。ジョルジュが毎日学校には来てるのを。
私は知っている。ジョルジュは勉強嫌いだが学校は嫌っていないのを…

('、`*川「もう2ヶ月位前からかしら……アルバイトをしてたの。」

('、`*川「理由は、学費と生活費。そのためにここ2ヶ月はぱったりタバコ止めてたのよ。でもダメだったみたい。」

('、`*川「長岡君のお家、実はお母さんが家をでてったみたいで…」

ノハ;⊿;)「え…」

('、`*川「長岡君のお家はねお父さんが早くに亡くなってて…その上お母さんもでてって、生活が相当苦しかったみたいよ。」

……なんで…黙ってるのよ。

ノハ ⊿ )ソウ……デスカ



937 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです:2009/07/26(日) 20:06:35.81 ID:aUZM2+FBO

私は伊藤先生の話が終わる前に立ち上がり保健室を出る。
扉を開けると壁にハインがもたれていた。

从 ゚∀从「……」

ノハ ⊿ )「何…」

从 ゚∀从「良いのか?」

ノハ ⊿ )「なにが…」

从 ゚∀从「ジョルジュだよ。お前の恋はそんなもんなンか?」

ノハ#゚⊿゚)「ハインに私の気持ちなんて分かるもんか!!」

从#゚∀从「あぁ。分からないよ!私の知る素直ヒートはそんなんじゃねぇ!」

从#゚∀从「グダグダいじけるンなら走れ!この愚図が!死ねッ!カスが!」

ノハ#゚⊿゚)「……ッ…!」



938 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです:2009/07/26(日) 20:07:35.24 ID:aUZM2+FBO

ハインの言葉の意味を理解し私は走り出す。ジョルジュを探しに…

从 ゚∀从「俺には出来ないからな…ヒート…ジョルジュの奴を頼む…」



走る。ジョルジュの家の住所は知っているから。
そうだ、このバカみたいに長い坂を登って

ノパ⊿゚)「はぁはぁ………うぉおおおお!」

(*゚ー゚)「おにぃちゃん。しぃちゃんあんよいたいよぅ」

(*゚∀゚)「にぃにぃ!おっぱいしようぜ!」

(#゚;;-゚)「兄さん…」

( ゚∀゚)「ごめんなーもうちょっとだから我慢な。つーちゃんはお外でおっぱいはダメだぞ。でぃは眠たいか?」

ノハ ゚д゚ )「ジョルジュ…」



939 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです:2009/07/26(日) 20:09:17.81 ID:aUZM2+FBO

( ;゚∀゚)「あ…」

ノハ ゚д゚ )「……」

( ;゚∀゚)「こ…こっちみんなァアアア!!」

ジョルジュを…見つけた。


とりあえずジョルジュの家で膝を突き合わせ約20分。
その間に発した単語は「あ」とか「い」とか「う」とかである。

(*゚ー゚)(*゚∀゚)(#゚;;-゚)じぃ

( ゚∀゚)ノパ⊿゚)

( ゚∀゚)「あ…そのだな…」

ノパ⊿゚)「ジョルジュ…伊藤先生から全部聞いたぞ。」

( ゚∀゚)「そうか…三人ともこっちおいで。」

( ゚∀゚)「コイツら、俺の妹なんだ。コイツらを食わせてやらないといけなくてな…」

ノパ⊿゚)「あぁ」

( ゚∀゚)「そういう事なんだ。悪ぃ。」

ノパ⊿゚)「謝るな!」



942 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです:2009/07/26(日) 20:11:55.64 ID:aUZM2+FBO

ノパ⊿゚)「謝るなよ!」

ノパ⊿゚)「お前は今、間違ってない!だから謝るな!」

( ゚∀゚)「…ヒート…」

その時、私はあることを思いついた。

ノパ⊿゚)「ちょっと待ってろ!」


{クックルカ!?イマスグ~~マデコイ!
{シゴト!?テメェワタシトシゴトドッチガダイジナンダ?ア?
{グダグダイウンジャネェ!!テメェニアワセタイヤツガインダヨ!!


ノパ⊿゚)】「じゃあな!」

ノパ⊿゚)「ジョルジュ!」

( ;゚∀゚)「なンだよ…」

ノハ*゚⊿゚)「お前、うちに婿に恋ッ!」

( ;゚∀゚)「は?」

ノハ*゚⊿゚)「妹達も含めて私が面倒見てやる!」



944 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです:2009/07/26(日) 20:13:07.79 ID:aUZM2+FBO

( ;∀;)「訳分かんねぇ…」

ピンポーン

( ゚∋゚)「お嬢。来ましたぜー」

( ゚∀゚)「あ…どちら様ですか?…!!!!!!」

( ;゚∀゚)(え?あれ控えめに言って893?あれ?うち893とかかわり合ったか?)

( ゚∋゚)「あぁすんませんがココ長岡さんのお宅でしょうか?」

( ゚∀゚)「あ…」

ノパ⊿゚)ノシ「お~いクックルー!こっちだ!こっち!」

( ゚∋゚)「お嬢。探しましたぜ。」ドスドス

ノパ⊿゚)「ジョルジュもこい!」

( ;゚∀゚)(ヒートって893屋の娘だったんかよ!?)

ノパ⊿゚)「クックル。コイツな、長岡って言うんだ。」

( ゚∋゚)「へい。」



945 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです:2009/07/26(日) 20:15:12.35 ID:aUZM2+FBO

ノパ⊿゚)「コイツ…私の色なんだ…けど、」

ノパ⊿゚)「親父さんは死んじまってるわ。お袋さんはガキおいてどっか行っちまうわでさ…」

ノパ⊿゚)「クックル、コイツの面倒見ちゃくれねぇか?」

( ゚∋゚)「…お嬢……すんません。ソイツは聞けません。」

( ゚∋゚)「おい。坊主。歯ァ食いしばれや…」

( ゚∋゚)つ)゚∀゚)バキィ

(#゚∀゚)⊃)゚∋゚)'、+。「ッてぇじゃねぇか!」ズガァ

(#゚∋゚)「坊主…名前は?」

(#゚∀゚)「ジョルジュ・長岡だ。」

( ゚∀゚)「おっさんはなンだよ。」

( ゚∋゚)「クックルだ。今日からてめぇの職場の社長だから覚えとけや。」

ノパ⊿゚)「え…?」



946 :ノパ⊿゚)燃え上がれこの恋心!のようです:2009/07/26(日) 20:18:35.10 ID:aUZM2+FBO

( ゚∋゚)「お嬢。」ガチャ

ノパ⊿゚)「クックルか…もう時間?」

从 ゚∀从「じゃあ…俺もそろそろ向こうに行くか。」

ノパ⊿゚)「あぁ。ブーケはハインの方に投げてやるからな!」

从*゚∀从「いらねー!」

ノパ⊿゚)「クックル。ありがとな。私が今日こうしてるのはお前のおかげなんだぞ。」

( ゚∋゚)「へい。」

ノパ⊿゚)「…よし。式場に行こうぜ!」

( ゚∋゚)「へい!」



( ゚∀゚)「…来たか。」

ノパ⊿゚)「ジョルジュ…綺麗だとか言えよ。」

( ゚∀゚)「…ヒートはいつでも綺麗だからな。」

( ゚∀゚)「じゃあ…行こうぜ。俺とお前…二人の人生を始めによ。」

END







952 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/07/26(日) 20:29:34.56 ID:aUZM2+FBO

まとめ

>>920>>922>>924>>925-926>>928-929>>931>>933-939>>942>>944-945>>946

以上

お題
从 ゚∀从「死ねカス」
ノパ⊿゚)「青春はぁあああああ!!!熱血だぁあああぁぁぁぁああああ!!!」

台詞。ヒートの台詞は入れたけど投下ミスで飛ばしてしまいました。必要ないと思ったパートなんでそのまま続行した次第ですorz


支援&乙ありがとうございました。

(´・ω・`)こんな話を投下したが作者は絶賛失恋中wwwお題をくだしぁ

[ 2009/07/27 19:44 ] 総合短編 | TB(0) | CM(0)

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