FC2ブログ










1レス短編詰め合わせ

※性的な意味で閲覧注意





766 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/27(水) 10:57:08.72 ID:QEErK8tKO  []

>>765
アッー!!

鼻からスイカ出す痛みなんて、
体験したくないよっ!

女から見たエロを書きたいぜ



768 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/27(水) 11:19:14.82 ID:auYETMBL0

>>766
こんな感じか?

(///*川「は、早くなさい!」

私の秘所は恥ずかしいくらいに濡れている、
そしてそこは少年の若々しい屹立を求めていた

(;'A`)「で、でも…」

(///*川「お願い、恥をかかせないで…」

(;'A`)「は、はい」

少年の固く滾ったモノが押し付けられる。
それはまだ成長途上であるようだが、しなやかさと逞しさを兼ね備えていた。

(///*川「はぁっ、あぁぅ…」

…昼間ッからなに書いてんだろ、俺



798 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/27(水) 14:30:48.37 ID:8TvC5fkoO

クーの椅子になりたい



801 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/27(水) 14:55:52.70 ID:auYETMBL0

>>798

(´゚ω゚`)「フヒィィィ!クー様ァァァァ」

川#゚ -゚)「うるさいぞ!黙れ!」

犬のようなポーズで床にはつくばっている私の背には
革製のボンデージに身を包んだ若い女性が座っている。

(´゚ω゚`)「ハイィ、クー様ぁぁ」

川#゚ -゚)「黙れ!…お前は椅子だ、言葉を話す椅子などいないだろう?」

(´゚ω゚`)「あぁ、クー様、お許しください…」

手に持った鞭で私の尻をたたきながら囁く。
その声は甘い蜜のように私の理性を融かしていく。



…現行進まないから、こんなのばっかり思いつくなぁ。



797 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/27(水) 13:54:16.45 ID:aPv17MJpO

あーヒートに頭わしゃわしゃなでまわされてー
クーに裸足でふまれてー



803 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/27(水) 15:13:05.08 ID:auYETMBL0

>>797
ノハ^⊿^)「ほ~ら、いい子だな~」

(; ><)「ちょ、止めて欲しいんです!」

彼女は素直ヒート、お向かいに住んでる五歳年上のお姉ちゃんだ。
今日も僕を捕まえて頭を撫で回している。

(# ><)「いい加減に子ども扱いは止めるんです!!僕だってもう高校生なんです!」

僕の言葉にヒートお姉ちゃんの顔色が変わる。

ノハ*゚⊿゚)「ふ~ん、ビロはもう大人なんだ?じゃあ…」

(; ><)「な、なんですか!?」

ヒートお姉ちゃんは僕の眼を見つめながら近寄ってくる。
その雰囲気はいつもと違って、ピンク色のオーラを纏っているようだ。

ノハ* ⊿ )「大人のキス…したことある…?」

(; ><)「え、え、え…」

僕の頬に手を添えて、顔を逃がさないようにする。
唇は間近にあり、甘い吐息が吹きかかる。

(; ><)「ヒート…おね…」

ノハ* ⊿ )「ウフフ、カワイイ…」
                                                 昼間なのでここまでだよ



800 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/27(水) 14:49:34.50 ID:IQbgDAdEO

クーの座椅子になりたい
胡座かいてその上に座って貰うやつ



804 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/27(水) 15:28:18.07 ID:auYETMBL0

>>800
(;'A`)「何だよクー、メシ食ったあとくらいゆっくりさせろよ」

川 ゚ -゚)「いいからこっちに来い、そうだ、そこで座るんだ」

彼女が連れて行ったのは居間のテレビの前、丁寧に座布団が敷かれている。

(;'A`)「まったく、何なん川#゚ -゚)「違う!胡坐をかいて座るんだ!」

彼女が座れというので正座したら怒られてしまった。

(#'A`)「こうかよ?…ふおっ!」

川*゚ー゚)「うむ、なかなか良い座り心地だぞ」

クーは俺の胡坐の上に座って満足げな表情を浮かべている。

(#'A`)「クーさん?重いんですが?」

川#゚ -゚)「女の子に『重い』とは何事だ。罰として満足するまで座椅子の計だ」

しばらくはこのままでいる事になりそうだ。
…俺はいつになったら動けるのだろうか?



802 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/27(水) 15:05:49.47 ID:1SnseZ4s0  []

むしろサディストを蹴り倒して反抗的な目つきをするその顔を踏み躙りたい



808 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/27(水) 15:59:45.46 ID:auYETMBL0

>>802>>805 あなたのお望みは…こうかな?
川 > <)「あぅぅ!」

コンクリートの床に投げ出される彼女、その姿を見つめる男はあくまで冷酷だった。

(´・ω・`)「おやおや、だらしないですねぇ。クー女王様ともあろうお方が…」

川#゚ -゚)「こんなことをして、ただで済むと思うなよ!」

彼女は私を睨み付けて声を荒げる、
しかし、その声はむき出しのコンクリートに跳ね返されるだけだった。

(´・ω・`)「…確かにタダでは有りませんでしたね、あなたはもう『女王』ではないのですよ」

川;゚ -゚)「…どういうことだ」

(´・ω・`)「御身、買わせて頂きました」

そう言って男は昨日まで『女王』だった女の顔を踏みつける

(´゚ω゚`)「どうですか!?昨日まで椅子にしていた男に踏みつけられるお気持ちは!?
     ふひゃひゃははははは」

川#; -;)「グゥゥゥゥゥ…」

睨み付けるが男は動じない。
彼女の奴隷としての人生は幕を開けたばかりだった…



[ 2009/05/27 22:28 ] 1レス短編・保守文 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿


更新は止まっていますがコメントはご自由にどうぞ
修正・削除依頼等、何かしらの連絡はコメントもしくはメルフォよりお願いします
拍手だと高確率で長期間気づきません

スパム対策のため"http"と"@"を禁止ワードに設定しています
URLを書き込む際は"h"を抜いて投稿してください













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://gyokutonoyume.blog116.fc2.com/tb.php/1875-6774fbe5