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sneaな銀河警察のようです

※性的な意味で閲覧注意





330 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:17:35.49 ID:PyIsVoiGO

よっしゃ投下すんぞ!

エロ閲覧注意
お題
・触手
・中出し10連発
・首輪

ぐだぐだいくぞー



333 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:19:55.38 ID:PyIsVoiGO

('A`)「やぁ、よく来た」

('A`)「普段はその食欲で食堂のおばちゃんを泣かせてばっかのお前らを呼んだのは、今回のターゲットがお前らにおあつらえ向きな大物だからだ」

立体モニターだけがまぶしく光る、暗い会議室。
銀河警察遊撃チームのドクオ・アロンメン隊長は、目の前の二人組に説明を続ける。

('A`)「惑星VIPの首都・ソウゴウに突然現れた巨大植物怪獣…kwskはまだ解らんが、街を破壊し人々を恐怖に陥れている」

('A`)「すでに避難は完了しているし、ソウゴウの市長もあれさえ居なくなるなら好きに暴れて良いとおっしゃってる」

('A`)「という事で頼んだぞ、二人とも」

上司の呼び掛けに、二人の少女は声を揃えて叫んだ。

从 ゚∀从ノハ ゚⊿゚)「「了解!」」





sneaな銀河警察のようです



334 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:21:11.54 ID:PyIsVoiGO

惑星VIPに向かう恒星間シャトルの中。
男性客の視線は、銀髪と赤髪の少女に釘付けになっていた。

从 ゚∀从「久々に化け物狩りが出来るな、ヒート!」

ハインリッヒ・ハイヤーヒル、18歳。遊撃チームの暴れ馬の一人だ。
色白で端正な顔に肩まで伸びた鮮やかな銀髪、体にピッタリの黒いレザースーツ。
胸元からはスーツのファスナーを押し退けたFカップの谷間が顔を覗かせ、首には革製の首輪を巻いている。

ハインは長い脚を組み直して、隣に座る少女に話しかけた。

ノハ*゚⊿゚)「私も肘が鳴るぞぉぉぉハイン先輩!」

もう一人の暴れ馬、ヒート・オネストは大声で先輩に答えた。
ハインと同じ黒いレザーに、背中の中央にまで達する深紅のロングヘア。
16歳でまだまだ発育途中のCカップは、服の上からでも下乳のラインがわかるほど形がいい。
『黙ってさえいれば』鼻筋の通った美白美人と、同僚には呼ばれていた。

从;゚∀从「そこは腕だろJK…頭に栄養回ってんのか?」

ノハ ゚⊿゚)「先輩みたいに胸に集中してはないつもりですッ!栄養はッ!」



从#゚∀从

ノハ;゚⊿゚)「やっべぇ言っちゃtアッー!」



336 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:23:03.83 ID:PyIsVoiGO

|機長|
(゚д゚ )『えぇ~次はぁ~、ぶぃっぷ~、ぶぃっぷでぇ~ございます』



从 ゚∀从「さて、アイツか」

ハインの視線の先には、高層ビルを緑色に染め上げる植物怪獣がいた。

全長約30m。見た目は文字通り「動く大木」だった。
全身にツタが巻き付き、根は甲殻類の脚のように変化して、ワサワサとその巨体を動かしていた。

ノハ ゚⊿゚)「先輩ッ!『荷物』が届きましたぁぁぁ!」

ヒートがキャスターのついた大きな箱を引きずって来た。

从 ゚∀从「おk、逝ってよし」

ノハ´・ω)ショボーン

从 ゚∀从「キメェwwwwwwww」

ノハ ゚⊿゚)「そういう先輩は乳おばけでしょぉぉぉ!」

从´・ω从ショボーン

二人は冗談もそこそこに、引きずられてきた鉄の箱を開いた。



338 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:24:37.14 ID:PyIsVoiGO

二人は箱の中から腕時計のような機械を取り出して左手首に装着すると、中央のボタンを押して大声で叫んだ。

从 ゚∀从ノハ ゚⊿゚)「「変身!」」

レザースーツの上から、足→腕→肩の順にスラスターと装甲が転送され、装着される。

腰回りには女性隊員専用の短いスカートのついたベルトが、胸にはバストサイズを考慮した、同じく専用の装甲が装着される。

从* ∀从(んっ…胸元が前よりキツい…)

最後に、ヒートに赤の、ハインに白のヘルメットが転送され、二人同時にそれを被る。

ノハ ゚⊿゚)「転送ッ!」

从 ゚∀从「完了ッ!」



説明しよう!
この戦闘スーツを操り、人の住む惑星を荒らしまわる巨大生物を退治する事こそ!
彼女達「銀河警察遊撃チーム」の仕事なのだッ!



340 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:27:16.67 ID:PyIsVoiGO

从 ゚∀从「さて…相手は植物だ。炎と氷、どっちがいい?」

ノハ*゚⊿゚)「炎ッ!」

从 ゚∀从「おし、決まりだ」

二人はそれぞれ、箱から『flame』『blizzard』とかかれた大砲を手に取ると、怪獣の方へ向く。

ノハ ゚⊿゚)「スラスター、起動!」

从 ゚∀从ノハ ゚⊿゚)「「take off!」」

脚と背中、肩のスラスターが、二人を空中に浮かせた。

从 ゚∀从「Go!」

二人の少女は空を駆け、怪獣の進行方向に滞空する。
ヒートは『flame』と書かれた大砲を構えると、怪獣に向かって咆哮した。

ノハ#゚⊿゚)「オラオラぁ来やがれウド野郎ぉぉぉぉ!」

銃口から太い炎の柱が放たれ、怪獣の足元に直撃した。



344 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:31:35.89 ID:PyIsVoiGO

从 ゚∀从「ほれ来たぜぇ~!」

怪獣の怒りの咆哮が聞こえたかと思うと、幹の部分に絡みついていたツタが、うねうねと動き出して殴りかかって来た。
ヒートは高温の炎を辺りにばらまき、迫りくるツタを焼き払う。

ノハ#゚⊿゚)「甘いわぁぁぁぁぁぁぁぁ!」



从*゚∀从「ひゃっほう!」

ハインはスラスターを吹かして太いツタの嵐を巧みにくぐり抜けると、幹に接近して『blizzard』の大砲を構える。

从 ゚∀从「ウスノロがッ!食らえ、俺の必殺技Part3!!!」

大砲のトリガーに指を掛け、一気に引いた。



347 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:33:22.64 ID:PyIsVoiGO

从 ゚∀从スカッ「……」

从;゚∀从「あれ?」

さっきまでしっかり構えていたはずの『blizzard』の大砲が、手元から消えていた。

ノハ;゚⊿゚)「『flame』がッ!?あれ?消えたぁぁぁぁ!?」

二人はツタの猛攻を掻い潜りながら、自分の得物を探す。

从;゚∀从「どこいった?落としたのか?」

ノハ;゚⊿゚)「ばんなそかなッ!?」



(????)『おっおっおっ、探し物はこれかお?』

从;゚∀从ノハ;゚⊿゚)「「誰だッ!?」」



350 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:35:09.34 ID:PyIsVoiGO

二人の視線の先には、黒いマントをなびかせて滞空する白豚がいた。
手元には二丁の大砲がある。

( ^ω^)「おーっおっおっおっおっ!」

( ^ω^)「僕の名は魔術師BOOM。宇宙の平和を破壊する魔術師だお!」

ノハ;゚⊿゚)「な、なんだってー!(AA略」

从;゚∀从「この騒ぎも貴様の仕業か!
     てか銃を返せよ!そして養豚場に帰れよ!」

ノハ ゚⊿゚)「そうだぁーッ!帰れぇーッ!」

二人の美少女にボロクソ言われた魔術師は、全身の脂肪をプルプルと震わせると、大砲を投げ棄てて叫んだ。

( #^ω^)「い…言わせておけば…ッ!
      やれ!大木怪獣ウド・ダイオード!
      こいつらに僕の数十倍の屈辱を味あわせてやるお!」

/ ゚、。#/「……把握」

二人の体をがんじがらめにしようと、ダイオードのツタが四方八方から襲いかかった。



352 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:36:34.93 ID:PyIsVoiGO

从;゚∀从「ヒート危ねぇ!!」

ハインはヒートを突き飛ばして、ツタを回避するタイミングを失った。

ノハ;゚⊿゚)「センパイッ!」

从; ∀从「うぅッ…」

ツタがハインの四肢を締め上げ、装甲にヒビが入った。

ノハ;゚⊿゚)「今助け…うぉ!」

ツタのパンチが降ってきて、ヒートは回避に入る。
その間にもハインの装甲は崩れ落ち、骨の軋む音が聞こえた。

( ^ω^)「おっおっおっ、いい様だお」

从;-∀从「……ヘッ」

( ^ω^)「ん?」

从;゚∀从「銀河警察1の暴れ馬のこの俺がッ…これくらいで音をあげるかよッ…!」

( ^ω^)「そうかお…」

( #^ω^)「じゃあご希望通り、『音をあげさせてやる』おッ!」



355 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:37:58.70 ID:PyIsVoiGO

新たなツタがハインに迫り、胸の装甲を引き剥がす。
ツタはレザースーツのファスナーを掴むと、ヘソの辺りまで一気に降ろした。

( *^ω^)「おっおっおっ、ノーブラかお!」

从//∀从「なっ…テメェ!?」

( ^ω^)「『音をあげさせれば』いいんだお…手段は問わないお!」

今度は湿ったツタがやって来て、ハインの乳房に巻き付いた。
ツタの先端はヌラヌラと粘液を分泌しながら、乳首をツンツンとつついている。

从*///从「んぐ…ンン!」

( ^ω^)「おっおっおっ、我慢のつもりかお?
      触手相手に我慢なんて無意味だと思うお」

从*/∀从「音はあげねぇ…感じてなんかもねぇ…ッ!」

( ^ω^)「……ダイオード」

粘液ツタがハインの谷間や下乳、ヘソのラインをなぞる。

从*///从「んンッ…」

そして、下半身に。

从*/A从「ンンン、クッ……!」



357 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:39:48.39 ID:PyIsVoiGO

从*///从「は、ァぁ…ッ!」

ハインの薄い藪をかき分け、粘液で膣の入口を舐め回す。

从*//-从「……ぐッ」

( ^ω^)「歯を食いしばったって無駄だお!」

細いツタが乳首に巻きつき、絶妙な力加減で締め付ける。

从*/へ从「んグ、ンン…」

入口をうろついていたツタが、膣に潜りこんで来て、

从*//Д从「!!!
      ふぁァァああ!」

未開の秘境に到達し、ハインは激しくのけ反った。

从*//д从(あ…脚が震える…息が乱れる…
      今の俺はきっと○ングの川д川みたいな顔してるッ…!)

( ^ω^)「おっおっおっおっおっ!僕の勝ちだお!」

从*;д从(……チクショウ…チクショォ…ッ!)

マント豚はご満悦の表情で、ぐったりとしたハインに近づいていった。



360 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:41:33.25 ID:PyIsVoiGO

ノハ;゚⊿゚)「はぁぁ!」

ヒートは腕の装甲に仕込んだビームガンとナイフを武器に、ダイオードの攻撃を受け流す。

「ぁッ…ぁ」

「おっ…ぉっ…」

ノハ;゚⊿゚)(……!?)

ノハ;゚⊿゚)(先輩は大丈夫なのかッ…さっきからへんな声しか聞こえないぞッ!)

見れば豚はハインに近づいて何やら施しているように見える。

/ ゚、。#/「余所見……!」

ノハ;゚⊿゚)「…ハッ!」

ヒートが気付いたときには、ツタのパンチが脚のスラスターを壊していた。

/ ゚、。#/「ふん!」

ダイオードはイラついたような声をあげ、ヒートの両足を縛って宙吊りにする。

ノハ;゚⊿゚)「くそ…やばt

/ ゚、。 /「……」

混乱するヒートの前に、高速回転する木の葉が迫ってきていた。



363 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:46:01.46 ID:PyIsVoiGO

( *^ω^)「おっおっ…すばらしい!すばらしいおハインちゃん!」

生きるボンレスハムは、ハインに向かって何度も腰を打ち付けていた。早漏の愚息はハインの真新しい膣に締め付けられ、すでに8回も果てていた。

从*//д从「あ…ゥウッ」

( *^ω^)「さっきまでの威勢はどうしたお?そんなにキモチイイかお!?」

从*//-从「誰…がッ…テメェ、なんかにッ…!」

( ^ω^)「……もう8発も食らってるんだお?君は間違いなく僕の子を孕むお?」

从;//-从「!」

( ^ω^)「銀河警察の若手が、たかが植物のツタごときに負けて、悪党に孕まされるんだお?情けないとは思わないかね?」

从#//-从「うぅぅ…!」

ハインはツタからの脱出を試みるが、ブーンはハインの腰を掴んで運動を加速する。

( ^ω^)「ほぅら9発目だおぉ!」

从*;Д从「!!!
     や、ヤメr


( *^ω^)「ふぅ…」

从#; -从「っぁあ…」



367 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:47:41.95 ID:PyIsVoiGO

ノハ;メ -)「うぅ…」

/ ゚、。 /「捕まえた…」

( ^ω^)「おぉ!よくやったおダイオード!」

ブーンは宙吊りになったヒートを見据えた。

スーツのいたる所がはっぱカッターとつるのむちで切り裂かれ、特に太ももと腹部は裸も同然だった。

( ^ω^)「おっおっ、君もいい体してるお!」

ノハ;メ゚⊿)「先輩ィィィッ!返事して下さいッ!」

ヒートが大声で呼び掛けるが、ハインは答えない。

( ^ω^)「ハインちゃんは僕のキングコブラで昇天寸前だお!」

( ^ω^)「君もすぐにそうなるお…」

ノハ#メ゚⊿)「うるせぇ、どこがキングだよ!
     どう見たってカナヘビじゃあねぇかッ!」

( ^ω^)

( #^ω^)

( #^ω^)「ダイオード!さっさとコイツにもぶち込むんだお!」



369 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:49:15.49 ID:PyIsVoiGO

ダイオードはヒートの両腕を縛り、あらたな触手ツタを連れてきた。
先端が吸盤になったツタが二本、ボロボロのレザーの隙間から入ってきて、ヒートの乳首に吸い付いた。

ノハ;//⊿)「わっ!なんだぁぁぁッ!?」

装甲と服の下で、何かに乳を吸われている。
そう考えただけで背中がゾクリとした。

ノハ;//-)「こ、こんなモノで……んン!?」

唇になま暖かい感触がして前を見ると、豚が自分に股がって口に自称コブラを押し付けている。

ノハ#; へ)「貴様ァァ…」

( ^ω^)「逆らったらハインちゃん命は無いお?」

そう言われて、ヒートは気付いた。

ツタに捕まっているから無事だが、ここは地上20m近くの空中だ。
意識のないハインがツタに離されれば、命は無い。



373 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:52:06.84 ID:PyIsVoiGO

ノハ; へ)「……どうしたら、いい」

( ^ω^)「君がカナヘビと罵った僕のコブラを、心を込めて食わえてあげればいいと思うお!
      ただし歯を立てたら……」

ノハ#//⊿)「…ッあぁ!わかった!わかったッ…」

ゆっくりと唇を開き、豚の愚息を食わえ込む。
その直後に頭を激しく揺さぶられ、ヒートは屈辱と陰茎の苦味に顔をしかめた。

( *^ω^)「小顔な娘はたまらんお…」

ノハ#, ;)「ウッ…ウブッ…ゥゥ…」





( ^ω^)「ダイオード…『二本挿し』とかってどう思うお?」

足元でうめくような大声が返ってくる。

/ ゚、。 /「しらん…」

( ^ω^)「ツタを出してくれお、試してみる」

ブーンはヒートの口を解放すると、下半身をスーツを引き裂いて、再びコブラを押し当てた。



376 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:56:27.65 ID:PyIsVoiGO

ノハ# Д)「き、貴様ァァァァァァ!?」

( ^ω^)「今日1日で新品の美少女に中出し10連発だお!
      ブーンの人生で最高の1日だお!」

ヒートの未開地に、滑ったツタとカナヘビが迫る。

( ^ω^)「声なら幾らでもあげてくれお…ここには僕ら以外誰もいない」

ノハ# ;д)「ウッ…ぅぅ…」

( ^ω^)「泣かなくても大丈夫だお…痛みは、一瞬……」

ゆっくりと、侵入してくる。

ノハ  )(先輩は…私のせいでッ…)

ノハ  )(私は先輩の相棒なのにッ…!最低だッ!)

ノハ#*;Д)「つァァッ…!クウっ……ッ」

二本が侵入し、ヒートの口はどちらも悲鳴をあげる。

ノハ;  )(グッ…せめて…)

ヒートは腕のビームガンを取り外し、縛られた手に持った。



378 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 02:59:38.45 ID:PyIsVoiGO

ノハ ⊿ )「せめて…」

( *^ω^)「おっ?」

ノハ#゚⊿゚)「せめて先輩だけでもッ!」

体をよじって、照準をハインに合わせる。
ブーンが気付いたときには、ヒートの一撃はハインの首筋を掠り、革製の首輪を焼き切っていた。

( #^ω^)「!一体何やってんだおクソガキ!」

ノハ; ⊿ )「……これで…お前らに…勝った」

( #^ω^)「!?ふざけたこと言ってんじゃn

最後まで言い切る前に、ブーンはダイオードの体に叩きつけられた。

(;#メωメ)「な…何が」

/;゚、。 /「うぉッ!」

今度はダイオードの体が宙に浮き、ブーンもろとも振り回される。

从  从「そぉれぇ!」

( ;゚ω゚)/;゚、。 /「「うわぁぁぁぁぁぁぁ!」」

大木の怪獣とボンレスハムの魔術師は、ハンマー投げの容量で惑星VIPの外まで投げ飛ばされてしまった。



380 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 03:03:33.85 ID:PyIsVoiGO

(;'A`)「本当に済まなかった…まさか怪豚ブーンが絡んでいるとは…」

ボロボロになって泣きじゃくる二人の部下に、ドクオはただただ頭を下げた。

从 ;∀从「一体どうやってあいつら倒したんだ…俺たち」

ノハ;つ⊿゚)「わ、私は知らないぞッ!気を失ってたからッ…」

从 ;∀从「俺もだよぉぉぉぉ
     てか…このままじゃあの豚の子を孕んじまうぅぅ!」

('A`)「あの男、この間の『精液の薄さ決定戦』で優勝してたから、それは多分大丈夫だろ」

从 ;∀从「……それ、本当か?」

('A`)「あぁ。でも検査はしとけよ?」

从 ;∀从「でも大丈夫かなぁぁぁぁ」

('A`)「大丈夫だよ、ハインはまだ18なんだから!
    それになんかあったら俺がお前を貰ってy

从*゚∀从「……それも本当か!?」

(;'A`)「ちょ、キラキラすんな!」



ノハ ゚⊿゚)「……」



382 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/23(月) 03:06:00.41 ID:PyIsVoiGO

ヒートだけが知っている、ハインの秘密。

それは…ハインが首輪を外すと、純真かつ獰猛な戦闘種族、「WATANABE」という第二の人格が目覚めてしまうという事。





从'ー'从『大丈夫ですかぁ~?』

ノハ ;⊿;)『あ…また出てきた…WATANABE…』

ノハつ⊿;)『助けてくれて…ありがとう…』

从'ー'从『困ったときはお互い様ですよ~』

WATANABEはそういうと、自分で首輪をつけて再びハインに戻るのだ。





ノハ ゚⊿゚)(何なんだろうな…WATANABEとハインって)

ノハ ゚⊿゚)「まぁいっか!」



終わり







388 :まとめ安価:2009/02/23(月) 03:54:31.50 ID:PyIsVoiGO

タイトル:snea(それなんてエロアニメ?)な銀河警察のようです

>>333 >>334 >>336 >>338 >>340
>>344 >>347 >>350 >>352 >>355
>>357 >>360 >>363 >>367 >>369
>>373 >>376 >>378 >>380 >>382
>>385 >>330
でした!

ノハ ゚⊿゚)9mm9从∀゚ 从
また会おうぜ!



[ 2009/02/24 20:42 ] 総合短編 | TB(0) | CM(0)

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