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从 ゚∀从無題ノパ⊿゚)

※性的な意味で閲覧注意





945 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/12(月) 23:06:47.77 ID:YhVbljPs0

いよっす、あたしの名前はハインリッヒ。
今度実家から離れた高校に進学するにあたって親戚の素直さん宅に居候することになった者だ。
素直家の家族構成は父ドクオさん、母つーさん、大学生の長女クーさん、一個上の次女ヒートさん、そして小学生の三女シュ
ールちゃんというものだ。
これからどんな生活が始まるのか、wktkしながら今駅から向かっているところだ。
っともう着いたかな?たしかここの角を曲がったところにあったはz「ハイーン!!!!!!!!!!!!」

从;゚∀从「うぼあああああああ!ってヒートさん!」

ノパ⊿゚) 「久しぶりだなあぁぁ!!!」

从;゚∀从「相変わらず元気いいっすねー」

ノパ⊿゚) 「元気が一番!」

从 ゚∀从「それにしてもなんで外に?」

ノパ⊿゚) 「ハインがもうすぐ着くって聞いたから楽しみでいてもたってもいられなくなったんだ!」

うれしいこと言ってくれるじゃないのなんて思いながらこのまま外で話すのもなん
だしとりあえず家に上がらせてもらう



948 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/12(月) 23:07:54.47 ID:YhVbljPs0

ノパ⊿゚) 「ただいま!そしてハイン!おかえりんこー」

从 ゚∀从「ただいまんk…ってギャー!なに言わせてるんですか!」

lw´‐ _‐ノv「おかえりんこ」

从;゚∀从「あ、しゅーたん。ただまんこい…っっっ!」

lw´‐ _‐ノv「噛んだ上に訳分かんなくなってるぞもち野郎」

从 ;∀从「もち野郎って何だよ!しかも引っ越し初日に玄関で淫語連発とかもう最悪のスタートだ!」

( 'A`) 「玄関なにごと?お客さんでもきたの?」

从;゚∀从「そしていきなりの家主登場!」

(;'A`) 「家主って、一応そうだけど伯父さんとか呼んでくれると嬉しいなー」



950 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/12(月) 23:08:53.98 ID:YhVbljPs0

( 'A`) 「まあいいや、おあがんなさい」

从 ゚∀从「それじゃー遠慮せずにー」

そんなやり取りをしていると台所から人が出てきた

(*゚∀゚) 「お!ハインちゃんようこそ!長旅お疲れ。いまご飯の準備できたから台所で続きはどう?」

川 ゚ -゚)「メニューはシチューだ」

二人とも料理をしていたようだ。

( 'A`) 「そうするか。みんな飯だぞー」

そして夕食が始まった。
これからの事について話したりして終始いい雰囲気だった。
ちなみにクーさんは今年から一人暮らしをしたいということで家を借りて一ヶ月ほど前に引っ越したそうだ。
今日はあたしのために来てくれたらしい。



951 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/12(月) 23:09:46.65 ID:YhVbljPs0

食事が終わったので今日から自分の部屋となる元クーさんの部屋に行き、先に届いていた荷物を展開することにした。
だがその時、何の因果か部屋の中で「イケナイ物」を見つけてしまったのだ。

从 ゚∀从「こ、これは…」ゴクリ

从 ゚A从「コンドームというやつか!」

まさかあのクーさんの部屋からこんなものが出てこようとは…さすが大学生。
いや、クーさんは美人だから彼氏もいるだろうしこういうものがあってもおかしくないか。
―――あのクーさんが…これをつけたものに…そこまで考えて体が熱くなっているのに気づいた。
このままでは作業に手がつかない。


シ ち ゃ お う か




952 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/12(月) 23:10:53.93 ID:YhVbljPs0

ノパ⊿゚) 「食事終わったら暇だー」

そういやハインのやつ荷物整理は終わったかな?結構量あったし一人じゃ大変だろう。
よし、いっちょ手伝ってやるか!
という結論に達し、わたしは二階にあるハインの部屋へ行った。

ノパ⊿゚) 「おいすー、ハインー。てつだいにきたぞおぉぉお!?」

从//∀从「はあっ!あああ、くーさんんんっ!」

そこにはもちろんハインがいた、
だが顔を上気させ、
必死に荷物整理ではない「作業」をしている。
そして、ハインが弄っているのは、
おおよそ女の子の身体には本来ないであろう
棒状の「モノ」だった。

ノパ⊿゚)「ハ…イン…さん?」



953 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/12(月) 23:11:37.01 ID:YhVbljPs0

あたしの身体には一つ不思議な点がある。男性器が付いているのだ。
簡単に言えば両性具有、ふたなりといわれるものだ。
そして今ヒートの視線を受けながらクーさんのコンドームを被せた自身を弄っている。
見られたということが性的興奮に拍車をかけ、あたしはさらに強くしごきだした。

从//∀从「うあぁ…みられてる!あたしいまはずかしいおなにーみられてりゅぅぅ!」

ノハ ⊿ ) 「…」

ヒートは何も言わずただ呆然と見ている。
あたしは物欲しそうな目で見つめ返した。

从//A从「ぁあ~みちゃらめぇぇぇ。でもきもちいぃにょ~!」

从//A从「はぁあ、クーさんにつつまれて、ヒーにみられて、しまいどんだよぉぉぉお!」

从//∀从「もうりゃめ~、でりゅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」



そして吐き出された白濁はピンク色の薄皮に受け止められた。



954 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/12(月) 23:12:12.73 ID:YhVbljPs0

从//-从「はあ…はあ…はあ…」

ノハ ⊿ ) …ボソ

あぁぁきもちいぃにゅー

ノハ ⊿ ) 「もう我慢できん!」

んぁあ?

ノハ ⊿ ) 「越してきたばかりの部屋でいきなり行為をし、あまつさえ見られても止めない…」

ノハ ⊿ ) 「本来なら私は説教なり何なりするべきなのだろう………だが」

ふぇ?

ノハ//⊿/)「こんな気持ちになったのも!こんなことをするのも!初めてだがもうこの衝動を抑えきれない!」


  お  前  を  犯  す  !!




957 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/12(月) 23:13:22.59 ID:YhVbljPs0

ノハ//⊿/)「それをよくみせろぉぉ!」

从//A从「はぅっ」

もにゅもにゅ

ノハ//⊿/)「柔らかい…ん?硬くなってきた…」

さわさわ

从//A从「あぁっ、いますごくびんかんなのぉ」

ノハ//⊿/)「そっ、そうなのかぁ!かわいいぞおぉぉ!」

从//ー从「…もっと」

ノハ//⊿/)「ぉぅぃぇ!刺激してやるぅぅ」

从//∀从「そこ!さきっぽ!もっと!」



959 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/12(月) 23:13:53.63 ID:YhVbljPs0

从//∀从「ぅん・・・あぁぁぁぁ~」

ヒートの手が先端の自己主張の激しい部分を重点的に擦る

从//A从「あっあっ!」

自分の精液が潤滑油となり、その快感はすさまじく頭の中が蕩けていく

从//A从「ふぁぁぁぁ~」

さらにねちっこく加速する動き

从//A从「ひゃぁぁぁヒーねえすごぉぃぃぃ~」

ノハ//ー/)「ふふふ、こういうのも悪くないな」ゾクゾク

从//A从「ああぁぁあああ!?」

突然、止まる動き――

ノハ//⊿/)「ところでハイン。してもらうだけってのは虫がよすぎるんじゃないか?」



967 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/12(月) 23:23:18.30 ID:TqqEkSy8O

きょとんとした目でヒートを見るハイン。そしてその意味を蕩けた頭で何とか理解したのか行動に移す――

从//∀从「はい!おねえさまにごほうしします!」

从//∀从「なんでもします!いうことききます!…だから」

从//A从「あたしのおちんちんいじってぇぇぇぇ!」

ノハ//⊿/) ズキュゥゥン!

ノハ//⊿/)「合格だハイン!じゃあ口で奉仕してもらおうか!」

从//A从「ふぁい~」

すぐさまヒートの秘所にむしゃぶりつくハイン。すでにヒートのそこは、
濡れているなんてものではなく足を伝って流れ落ちた愛液が床を汚していた。

从//A从「んむぅ、ぴちゃ、ぴちゃ」

ノハ//⊿/)「あぁぁぁあん!」

ハインはご褒美を早く貰うためにただがむしゃらに舌をうごかした。
そしてご褒美をもらうまでのしばらくの時間すら待てないのか犬のような体勢であさましく腰を振ってよがっていた。



972 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/12(月) 23:26:03.33 ID:YhVbljPs0

ノハ//⊿/)「すごいよハイン…いままでしてきたどのお・・・ぉなにぃよりもきもちいいぞ///」

从//A从 !!!

ヒートの口から発せられたオナニーという言葉にさらに欲情するハイン。
何と床に自身をすりつけているではないか。

从//A从「ふぁ。あたしもきもちいぃよぅぅぅぅ///」

ノハ//⊿/)「ふふ、床にすりつけて感じるなんて…ハインは変態だなあ」

从//A从「ハインへんたいなのぉぉ!ゆかにおちんちんこすりつけてきもちよくなっちゃへんたいなのぉ!」

加速する動き、どうやら限界は近いようだ。

ノハ//⊿/)「ハインを見ていたら、私もすごく感じちゃぅぅぅぅ!」

从//A从「ぼくおんなのこなのにおちんちんできもちよくなっちゃぅよぉぉぉ!」


  あ  あ  あ  あ  あ  あ  あ  あ




974 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/12(月) 23:27:08.02 ID:YhVbljPs0

二人の絶頂を示す嬌声が上がったのはほぼ同時だった。

びくんと跳ねてそのまま後ろにへたりこみ、仰向けに犬のチンチンのような恰好で射精を続けるハイン。
もはやコンドームは水風船のように膨らんでいる。

ヒートもあまりの気持ちよさに失禁してしまっている。

从//A从「ふぁぁぁぁぁぁぁぁ~」ノハ//⊿/)

どちらも余韻に浸っており、しばらく起きあがる気配はない。



979 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/12(月) 23:29:04.69 ID:YhVbljPs0

風呂にて
ノパ⊿゚) 「いやー、ハインのものを見た時は男の子だったのかと思ったぞ!」

从;゚∀从「一応ふたなりってやつなんですけどね」

ノパ⊿゚) 「…しかしじっくり見ると不思議なもんだなあ」

从//∀从「わっ!いきなり顔を近づけないでくださいよ///」

ノパ⊿゚) 「どうした?またおっきくなっちゃうのか?」

从;゚∀从「いやそうじゃなくて!…っ!」

ノパ⊿゚) 「なんだ、やっぱり膨らんでるじゃないか」

从//∀从「うわぁぁ!これは仕方ないんです!」

ノパ⊿゚) 「もういっかいする?」

从//∀从「!!!」

ノパ⊿゚) 「冗談だよw今日はここまでw」

从//∀从(ちょっと残念。って少しは性欲を抑えないと!)



983 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/12(月) 23:30:23.94 ID:YhVbljPs0

ノパ⊿゚) 「…そういやハイン。この事はみんな知っているのか?」

从;゚∀从「そんなの秘密にしてるにきまってるじゃないですか!」


ノパー゚) 「じゃあこれは私とハインだけの秘密だな」


当たり前のことを言われただけなのになぜかドキッとしてしまった。
これは恋というやつなのだろうか?
私は湯船に入りぶくぶく泡を吐きながら思った。


[ 2009/01/13 18:53 ] 総合短編 | TB(0) | CM(0)

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